|
【レビュー(ハード)】最薄部22mmの光学7倍ズーム搭載コンパクト機--『Optio Z10』(デジカメWatch)
|
|
【実写速報】
|
|
コメント
|
|
|
|
広角22mm、かと一瞬思っちゃったよ。
|
|
|
|
「最薄部○○ミリ」って意味があるんだろうか? 一番厚い部分が
収納性に関係していると思うが。 くさび形のボディなら「最薄部」で
稼ぐことも出来るし。。。
|
|
|
|
またサボテンが戻った
|
|
|
|
>>1
同じく><;
ktkr買うぜ!!!!と思ったら……残念orz
|
|
|
|
ハードウェアはカシオの7倍ズームと共通かな。
スペックが酷似している。
画像処理系は違うみたいだが。
|
|
|
|
そうねえ、Casio EX-V7,V8とほとんど同じだけど
手振れ補正が無いんでどっちかっていうと
SAMSUNGのL77と姉妹機じゃないんでしょうか?
たいして効果の無いデジタル手振れ防止機能やバッテリーが同じ。
・・・だったらCasioのがいいよ。
|
|
|
|
ISO3200対応ってだけでぶれゼロ!と宣伝してしまうペンタはどうかと思う
|
|
|
|
線状のものと木の葉の写りにギャップありすぎ。
このクラスはどのメーカーも画質に期待はできないな。
|
|
|
|
>>2
そのとおり。
最薄部なら1mmにすることだって簡単。
最厚部を評価しないと意味がない。
|
|
|
|
>>9
そうですよねぇ。
単三電池機のグリップ部を“突起部”として本体の厚さに入れないメーカーもありますので。
(俺が持っているCANONのPowershot A95、単三4本もあるのに厚さが34.7mmなわけないだろー!って感じになりますね。)
あ、OptioZ10は奥行き25.5mmという表記がありますね。どこの厚みか不明瞭ですが。
|
|
|
コメントする
|