|
【レビュー(ハード)】リュックの一部が回転する、新発想のカメラバッグ--thinkTANKphoto『ローテーション360』(デジカメWatch)
|
|
【デジカメアイテム丼】
|
|
コメント
|
|
|
|
1ゲット
|
|
|
|
ババッグとか最近この手のコンセプトがはやりなのかなぁ?昔使ってたロープロのオリオンAWってのもにたような感じだったけどあれのバックパックはウェストバッグのおまけみたいなもんだったからそれに比べると大きな進歩か。鞄をおろさずに出し入れできるってのが便利なんだろうけどその為の機構がかなり場所をとってそう。この人どこかで見た事あると思ったら 宮崎勤ってのが昔いたよね。
|
|
|
|
ババックはこれのあからさまなコピー商品でしょ?
|
|
|
|
小型のリュックサック+ウエストバッグ買えばいいんじゃないの。
|
|
|
|
ウエストバックは、普通の道でもそうですが、特に山道など重い物をいれるとかなり暴れるんです。
このように、バックパックとくっつけばかなり歩行は楽になると思います。
多少重くても、体に密着できて暴れない方が結果としては、かなり楽です。
ただ、個人の好みとしてこのデザインがどうも・・・
ちょっと残念。
|
|
|
|
コピーしてより良くて売るのが日本
コピーしてそのまま売るのが中国
この違いを理解できない馬鹿は多い
|
|
|
|
山登りは別として頻繁に出し入れするとなると脇に抱えて走れる大きさのショルダータイプに行き着くんだよなぁ、ロープロのスリングショットも良いけどショルダータイプに比べるとポケットへのアクセスがやや面倒。結局用途と機材量に合わせて複数用意することになるんだとおもうけど。
|
|
|
|
>結局用途と機材量に合わせて複数用意することになるんだとおもうけど。
ショルダータイプに、リュック紐を付けるのが一番あるよ。
リュック紐を付ける様になってないバッグでも、
ナイロンテープでD環付けたら使えますよん。
縫い目が荒くても、テープをきっちりとバッグに密着させることを意識したら、
大丈夫です。
小さなバッグの時は、鞄の底ではなくってサイドに縫い付けましょう。
難点は、バッグの底に木の板が入っている場合、
腰をアタックすること──(-_-:)。
一つだけリュック式のカメラバッグ持ってるけど、
使い勝手でショルダータイプ+リュック紐には勝てませんでした(-_-:)。
本格的な登山前提なら別でしょうが。
目的地に直行、それ以外撮らないんならいいんですが、
スナップしもってって撮影では、完全なリュック式はねー‥‥。
なのでこのローテーション式とやらのバッグは、結構ありだなーと思います。
|
|
|
|
ショルダータイプ+リュック紐は重量のバランスが下すぎて
あまり長時間の移動には厳しかったりします。
結局は、中型のバックパックに食料やコンロ、使用頻度の少ない機材、
18-200mmなどのレンズを付けたカメラを首に下げて、
ウエストポーチにマクロレンズやアングルファインダー、飲料等を入れて・・・
あ、三脚はバックパックの上に縛りつけるのが基本だけど、
使用頻度が多いと、そのまま担いで行くようになります。
ま、バックはそれぞれ個人が使いやすいスタイルでいいけど、
靴を含めた服装の選択の方が重要な気がします。
|
|
|
|
重量とかバランスを考えると、例えワンショルダーでも通常のショルダーに比べれば肩への負担が軽そうな気が…幻想?
それはともかく、このバッグもババッグ3も、登山とかネイチャーフォト用なら便利そうですが(ちょっとした荷物の出し入れとか)、街歩きではさすがにあの大きさでは使い辛そう。
|
|
|
|
>ショルダータイプ+リュック紐は重量のバランスが下すぎて
>あまり長時間の移動には厳しかったりします。
ああ、それについては、背負い紐の締め具合だと思いますよ。
私はかなり短めにして上の方に背負ってますので、
『バランスが低くて』ってことではあんまり問題感じたことありません。
但しその代わり、肩が凝るんで結局あんまり長時間背負えませんが(笑)。
と言うより、本音は底板が腰をアタックしてくれる方が問題なんですが──(-_-:)。
なので移動メインのタイミングでは、
仕方無いので腰との間に手を挟んでます。
腰痛抱えてなかったら多分そこまでする必要は生じませんが、
逆に腰痛の原因にならない様にもこの場合は、そうした方がいいですね(大汗)。
あと重心が下がる程緩いめにすると、今度はお尻打ち付けませんかね(^-^;)>゛゛゛。
荷物が多い時は、確かにM-KEYさんの仰るスタイルが一番でしょうね。
ただ、首から下げたカメラはポンポン弾むので、
ウェストポーチの上に載っかる位のバランスにするか袈裟懸けですか。
あでも、腰に来るので重いウェストポーチの付けられない私(T_T)~。
背中のカメラバッグ(リュックでもショルダー+背負い紐でも)の腰紐が、
ポーチになってる様な形式だと、腰に優しくって有り難いですね(T_T)o。
背中から回してくるよりも、機動性高いし。
あと、ショルダーバッグで袈裟懸け紐で荷重の半分を支えて、
鞄を掛けてる方の肩紐で残りの30パーセント、
その残りをウェスト紐に分散出来ると、
ショルダーの機能性を残したまま、
リュックやウェストポーチのいいところを引き出せそうな気が。
普通に作るとバッグのある方の肩紐が落ちますが、
袈裟懸け側から横に紐を出してズレない様に規制出来れば、
何とか機能するのではないかと思います(多分)。
難点は、バッグを下ろす動作が煩雑になるので、
鞄が重くて手ブレする様な重量配分の時に機動性が下がる──(-_-:)。
ボディー二台+レンズ六本とかの装備の場合、
バッグ抱えたままだと手ブレ限界が二段分以上下がるので。
このショルダーバッグ改良(?)型の場合、
撮影荷物以外は背中にバックパックで背負えるので、
キャンプっぽい装備が別にある場合は特に有り難いかも?
まあ、普段使わないレンズとかはバックパックに入れて、
ショルダーの荷物は極力軽減が基本でしょうけど。
>ま、バックはそれぞれ個人が使いやすいスタイルでいいけど、
>靴を含めた服装の選択の方が重要な気がします。
建物に上がる機会が多いとかでなければ、
手ブレ軽減の為に底面積が広くてハイカットの靴が向いてますね。
ハイカットだと上下方向の保持が良くなるので、
一般に歩くのにも向いてますし。
体の前後動が抑えられるので、ピント精度にも影響するかも?
|
|
|
|
長い
|
|
|
|
がんばって理解しようと努力して読みました。
結局、結論としては回り回って
>結局用途と機材量に合わせて複数用意することになるんだとおもうけど。
という事かな?
ここまでくると、この長文を読む無駄な時間も、清々しく思えました。
|
|
|
|
リュックタイプのカメラバックは、どれも帯に短し襷に長しといった感じなんですよね。
使いやすい大きさのものを選べば収納量が足りず、実用に耐えうる収納性を求めるとかなり巨大になってしまいます。大きさは物理的に止むを得ないとしても、カメラバックが重くなるのは勘弁してもらいたいです。
ショルダータイプよりリュックタイプのカメラバックが望まれるケースの多くは、山野を長時間歩き続けるような撮影だと思います。しかしそのようなケースではカメラ機材だけでなく、着替えや食料、雨具なども持参する必要がありますが、それらの収納スペースがバックに無いんですよね。
結局、仕切り板などを外して着替えなどを入れるスペースを確保するのですが、そのようなこともあってカメラバックはどうしも巨大なサイズになってしまいます。
普通のバックに緩衝材に包んで機材を入れる方法と比べ、専用のカメラバックを使うことのアドバンテージは機材の取り出しやすさにあると思います。しかし、どうもその辺りのことが殆どの製品では考慮されていないことも問題です。背が当たる面を下に、バックを地べたに寝かさないと機材が取り出せないのは困りものです。
|
|
|
|
>12
短っ!
|
|
|
|
本格的に山に入ろうとすると、カメラ以外の荷物の方が増えてしまい、
カメラ用のバックパックは意外と不便です。
実は、私も山行きには、FoxFireの40Lモデルよりも、L.L.Beenの50L
くらいのモデルにドンケの中仕切りを入れたモノを使う事の方が多いです。
でも、機材の出し入れで背中に当る面が汚れるのは嫌ですね。
最近は各社から背中に当る面から内部にアクセスするタイプの
バックパックが増えてきたのですが、以前はドンケから出ていたOutPack
くらいしか選択肢がなかったので隔世の感があります。
このローテーション360も重量バランスからいえば、回転する下部よりも
上部に重量のかさむ写真機材を入れたくなるけど、そうしたら御利益が・・・
|
|
|
|
>>6
日本のコピーはきれいなコピー
チュウゴクのコピーは汚いコピー
ってことですね。勉強になりました。
(あれ?このフレーズどっかで聞いたような気が・・)
|
|
|
|
最近はコピー品を叩き売りしてアメリカ市場を荒らしまくった末の
80年代のジャパンバッシングを知らないお子ちゃまが
ネットの中だけでチエをつけてますから
|
|
|
|
カメラバッグはいいからレンズが回転するカメラを復活させて!
|
|
|
コメントする
|