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【レビュー(ハード)】ワイヤレスストロボ「FL-50R」を試してみる--『E-3』(デジカメWatch)
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【気になるデジカメ長期リアルタイムレポート:第4回】
by 北村 智史
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コメント
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へた
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体力の衰えもあって、出張撮影用ストロボをこの手の物だけにしようと研究中なので参考にさせてもらう。
この手の先達のブログがどこかにあったよなぁ・・・
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FL-50Rを3台買うなら、FL-36Rを6台買った方が良いんじゃないかな。
トップを2~3台にすると、簡単なディフューザーでも影がきつくならないし、やはり台数が多い方が、
便利だと思いますね。
ちなみにFL-50Rを9台買ったとしても、40万円ちょっとでしょ?
スタジオ用のストロボのことを考えたら、たいした金額じゃないと思うけど、この人はスタジオで
撮影した経験がないのかな?
あと、バウンスさせるなら、パラソルやレフ板を使って色調を合わせるのが鉄則でしょ。
ま、何にしろ、トップクラスのワイヤレス多灯シンクができるようになったワケだし、あとは、
コマンダー機能付きのマクロ撮影用ストロボを出してもらえば、小物の撮影にも便利になる
でしょうね。
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こういうアイテムは普段からブツ撮りしてるヒトのレビューが見たいよな。
高度過ぎて参考にならなかったりして。
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>普段からブツ撮りしてるヒト
やり方を教えちゃうと仕事が来なくなるから、やらないかと。
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どうみてもスペース埋める為の駄文・捨て作例のオンパレード。
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作例は外部フラッシュ1灯と多灯だけで良いと思う
ここで内臓フラッシュの作例は意味なし、無駄
何故に最大数の多灯しないの
多灯を記事にするなら、詳しいフラッシュ配置とか必要だろうし
撮って確認して調光の繰り返しなら素人同然だろ
結論、金がかかって無駄だという報告か?メーカーが貸し出ししなくなるぞ
連続発光して長く見てられるテストモードとかあるように思うけど
>3の言うように、この被写体なら距離が近いし充電長くてもいいから
F36Rで多灯する方が理に適ってない?
「下手」だけでは不親切なので理由も一緒に言ってみた
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ただのライターなんだから勘弁してやれよw
こんなトウシロウではそもそも役者不足さw
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>普段からブツ撮りしてる人
で、大型ストロボではなく、わざわざ不便なクリップオンを複数台揃えて使う必然性がある人ってあんまりいないような気が・・・。たまには小物撮りの仕事もあると言う程度ならわかりますが。私の認識が間違ってますでしょうか?
8>役者不足
ってなんだ?(笑) 興行不振で役者が逃げ出した劇団のことかな?
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>2
「新藤修一の仕事場」で検索してください。
この人は、ブツ撮りのプロです。いろいろ参考になる情報が得られると思いますよ。
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>9
撮影場所がスタジオ以外だったり、電車移動だったり、撮影時間に制限があったり、そんなときにはプロも積極的に使う。
というか、むしろプロが欲しがるからある機能でしょ。
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> 2
わざわざありがとう!
そう、彼はかなり細かく、550EX/580EXで試行錯誤の様子を公開してくれていますね。
参考になるサイトだと思います。
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>>12
本人乙。ここを見ているとストレスがたまるよ。
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12です。
「> 2」は間違いで「> 10」だね。メンゴ!
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今日の縄のネタはこの記事ですw
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>>9
http://d.hatena.ne.jp/keyword/%CC%F2%C9%D4%C2%AD
勉強になったかなボク?
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>>9
あと、
>>普段からブツ撮りしてる人
>で、大型ストロボではなく、わざわざ不便なクリップオンを複数台揃えて使う必然性がある人ってあんまりいないような気が・・・。たまには小物撮りの仕事もあると言う程度ならわかりますが。私の認識が間違ってますでしょうか?
わかんないド素人が知ったかで口出ししない方がいいよw恥ずかしいからw
だいたいのことは11が説明しているとおりだわな。
特にロケーションで被写体によってはすごく便利だろ。
ロケ用ジェネもあるけど、当然それもバッテリーだしバッテリーいくつか用意したって
乾電池の利便性には逆立ちしたってかなうわけない。
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便利になったもんだなぁと。ブツ撮りだけにはもったいない機能だなぁと。
14~35ミリF2.0がでたら、手振れ補正とあわせて、結婚式撮影のカメさんに
向いてそうですけどね(新郎新婦の立ち位置なんかはきまっているから、
一度設定を決めればストロボバウンズしつつバックをおこすなんてのが
楽にいけるんじゃないかな、と)。
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大型ストロボ持っていかないと、新人?アマチュアのアルバイト?って顔されるのだけが・・・
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私はロケでは状況に応じてニコンのアドバンスワイヤレスライティングを使うが、
メイン、抑え、バック飛ばしくらいの3灯程度の撮影には充分です。
アウトドアとか電源を引けないような柱の後などに仕掛ける時には重宝しますね。
でもスタンドやディフュ−ズの道具は必要なので、モノブロックと比べて
極端に荷物が少なくなるとはいきませんね。
メインが大型ストロボの時は、単純にスレーブ発光するちょっと古いタイプの
クロップオンフラッシュが便利だったりします。
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電源とれない時やコード這わせたくない時の小物メインなんてグリップタイプが使いやすいんだけど、色のいいパナは電源パック付けなきゃならないし、本体に単三6本で使えるサンパックは色がいまいちだし・・・って元話題から離れきったな、メンゴ。
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拝啓 北村レポーター 殿
コマフォト2月号の新藤修一氏の記事を見て、記事の書き方お勉強をお願い致します あなたの作例じゃ他の方も言われてるようにあなたは技量不足だと感じます、再び道ばたに放り出されますよ。とにかくお勉強お勉強です。インプレス社さんに感謝しておられますか?
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一朝一夕で撮影技術というものは身につかない。
新藤氏だってスタジオマン 個人カメのアシ という過程を踏んできたわけだし。
いいおっさんに今更そんな勉強は無理だよ。
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那和秀峻のウェブサイトの2001.01.19の日記にぶつ撮りのことが書いてあるが、これはこのリポートを暗に批判したのではないだろうか。
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>7さん
>連続発光して長く見てられるテストモードとかあるように思うけど
オリンパスのストロボには、この機能はないようです。
あったとしても、光量の調整を判断するにはほとんど役に立たないですから、それ程有効には
使えそうもないですよね。
スタジオ用のストロボだとモデリングランプがあるから、ある程度ライティングが確認できるけど、
光量を調整するとなると、かなり慣れが必要になりますよね。
結局、スタジオで、ある程度ライティングに慣れてから、それを小型のストロボに置き換えて
撮影するというのが、確実なんでしょうね。
ま、今は、その場で、すぐ結果が見れるから、試行錯誤を繰り返していれば、慣れてきて、
自分なりのライティングができるようになるんじゃないでしょうかね。
私の場合、チャージが遅れたストロボが発光しないことがあったりした時に、想定外の影ができて
逆に面白い画像が得られることもあって、重宝しています。
オリンパスのストロボで良いと思ったのは、チャージが完了すると、ストロボ前面の赤いカバー
部分にランプが点滅して、チャージの状況がすぐ分かるところですね。
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プロ棋士が頭の中で将棋が出来るように、プロカメは頭の中でライティングが出来る。
サクサクと組んで1,2回テストして微調整しかしない姿を何度も見てる。
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>>21
サンパックなんかもう売ってないだろ
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> 27
調べたら、確かにグリップタイプは、もう、売ってないみたいだね。メンゴ!
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