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【写真】砂漠のルート66(デジカメWatch)
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【押本龍一のUSAデジタルフォト日記】
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コメント
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よいしょ、っと
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DP1のサンプルってこの人が撮った?
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いつもながらにいいなぁ、このフォトエッセイ。ひと頃の片岡義男的センスが心地いい。
にしてもだ、シグマのDS、欲しくなるよなぁ・・・。
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廃墟マニアの気持ちがわかるような、不思議に胸を打つ光景ですね。
最後の写真を見て「魔法の木」というロシアの作家の詩を思い出しました。
ロシア革命から10年に満たず、まだまともな靴を履いていない子も
多かった時代に書かれた詩で、「ぼくらの庭にはいろんな靴がなる
魔法の木があって、誰でもいつでも新品の靴をもいでいっていいんだよ」
みたいな内容ですが、たぶんまったく関係ないんでしょうね……
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いい感じの色がでてますね。もともとSDは晴れたときの色が
郷愁のコダクローム色なので、それを利用したいときに自分も
SD10、14を使ってますが、その良さが出てる旅日記です。
現像もうまくなったような気が・・・。以前よりナチュラルな
印象でとくに黄色い花の立体感はすばらしいと思います。
まえに遠景主体の時にこのレンズに不満を述べましたが、
中景、近景は性能的にも問題ないので(ヘイズがかかる遠景が
得意というレンズはないでしょうけど)、軽装の旅で1本勝負
なら使えそうだと思いました。でも、10−20mmも
使って欲しいものです。
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>郷愁のコダクローム色なので、
なるほど。うまいたとえ方だね。
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エリア88を連想したのは俺だけか?w
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コダクロームはほめ過ぎ。
コダは原色も実際以上に渋く写るけど、
SD14は原色の色分離ができずに
妙なデジカメ色になるから。
原色が入らない風景だけだと良いけどね
それだと今度は、メリハリのない作品になるけど。
ノイズ云々より、SDの問題は色処理と思うなぁ
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いまいち緑が綺麗に出ない印象がありますね。
このレポートみたいな緑の少ない地域にははまるんだけど。
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タイトルをみると高原竜ヒドラを思い出すのは私だけ?
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普通はタイトルどおりの 洋画TVドラマかジャズのメジャーナンバーを想像する
と思うんですが........
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これくらいな俺でも盗れるなよ
ほんまお前ら鴨だよ
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Amboyのクレーター(火口内)には入らなかったのかな。
今度行く時は魚眼を持って。。。。と思いつつ、もう何年たったやら。
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>12 俺でも盗れるなよ
どろぼーですか、職業は?
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そのむかし"ルート66"ってTVドラマがNHKであった
そこに登場する車がコルベットのオープン
いつか大人になったら・・・
って思っていたら
とうとう
お爺さんになってしまった
婆さんは裏山に薪を取りに行ったまま
もう3年も帰ってこないし・・・
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15さん
今からでも遅くありませんよ。アメリカ一周ドライブをすると人生観が変わります。
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そうかえ?
ニューメキシコからコロラド経由でグランドキャニオンに行くって言ったら
そこにいたアメリカ人全員にバカと言われた
結局フォーコーナーズで帰ってきてバカを実感したorz
リコウなオレがバカを実感したのは人生観変わった内?
アメリカにはモノ的に楽しみが少ないよな
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