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【レビュー(ハード)】イメージセンサークリーニング搭載のエントリー向けデジある一眼レフ--『D60』(デジカメWatch)
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【実写速報】
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コメント
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いち
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デジある一眼レフ、フイタwwwww
管理人さん、そのままスレタイにしているし。
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”でじゃる”のジャレか?
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F22まで絞ると、さすがに取りきれてないゴミが写ってますね・・・
16ならうっすら、11ではほぼ完全に見えなくなってますけど。
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中国製アルか?
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アクティブD-ライティングがONの画像も見てみたかったですね。
高感度は悪くないように思うのですが、キットレンズはあまりいいレンズ
ではないと思いました。
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水道橋の風景、何枚かあきらかにブレている。
まさかあの車が通ると揺れる橋の上から撮ったのか?
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絞って撮るより、開放で撮るレンズ?
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>7
最近、別の機種でも指摘されましたが、ここは水蒸気の影響で遠景の解像度もかなり変動しそうなので、比較テストには不適当な環境でしょうね。
>※AFモードを中央に設定し、画面中央で合焦しています。
これもそのときに指摘しましたが、ということは、サボテン+カラーチャート+縫ぐるみのカットは、バックペーパーにフォーカスしていることになります。
さらに、ISO100でF5.6 1/8sec.の照明は光量不足では?
以前、コンパクト機で露光不足になったり、自動的に感度アップしていると思われる場合もありました。
もっと充分な光量下でテストすべきでしょうね。
というか、全般的に、より客観的に比較出来る条件を整えてテストすべきでしょう。
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>※レンズは、「AF-S DX NIKKOR 18-85mm F3.5-5.6 G VR」を使用しています。
「18-55mm」の間違いでしょう。
あるいは、「AF-S DX NIKKOR 16-85mm F3.5-5.6G ED VR」でしょうか?
18-55mmは、VRになった代わりにED仕様ではなくなっています。
その描写性能の差も気になるところです。
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AF-S DX NIKKOR 18-55mm F3.5-5.6G VR
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>10
先代のキットと比べ、広角端の歪みが大きい気がしますね。
でもVRの恩恵のほうが大きいか。
先代↓
http://dc.watch.impress.co.jp/cda/review/2006/11/21/5095.html
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ありゃ?朝観たときと作例が変わってる。
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タイトルも変わってるアルよ
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>※レンズは、「AF-S DX NIKKOR 18-85mm F3.5-5.6 G VR」を使用して
>います。
細かいところをあちこち直したつもりらしいが、けっきょく何のレンズを使ったのかわからない、いちばん紛らわしい誤りは直していないワケね。
(デジある なんて誰にでもわかる間違いなんて本当はどうでもいいのに…)
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気が乗らない仕事だったのではない?
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まあ、例によってデジカメWatch編集部のやっつけ仕事ってことですね。
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おっ!
お詫びと訂正が・・・
担当者、ご覧になっているようなので、、「是非、もっと客観的に比較出来る撮影条件をお考えください」。
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クレーンの背景の空の色は見事なまでに真っ青ですね。
この絵作りはいくらなんでもやりすぎなのではと思います。
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タイトルのお詫びはないアルか?
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ずんぐりむっくりのスタイルは、アジある一眼レフ。
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VR18-55はEDレンズ非搭載だけあって1000万画素で十分に解像できてないじゃん。
610万画素のD40ならそれなりに写るんだろうけど。
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カメラはともかく、サボテンは前の種類の方が良かったな(w
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デジカメWatch編集部、モロにここのサイトをチェックしていますね。
まぁ、アクセス数とかはヘタするとデジカメWatchより多いかもしれないし、
アクセス解析すればリンクして飛んでくる元はここが多いだろうから、編集
部もここをチェックするのは当然といえば当然。
つか、自分で校正とかせずに、ここを見て誤字脱字やその他誤りを見つけ
るのかよ。大人の仕事じゃないぞ!
趣味でやっているここの管理人さんじゃあるまいに…。
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新VRレンズ、ボディー側のシャープネスが下げ気味なのを別にしても、
やっぱり周辺部の画質は甘くなっている様な気が‥‥。
ところでサンプルの色収差が改善している様に感じるのが、
ボディー内色収差補正のお蔭なのかどうかが気になりまする。
それだとD40以前の世代で撮ったら、全然違う結果になるやんと。
逆に言うと、D40で撮った方がシャープネスの関係で、
解像力が高く見える可能性もある。
一応テストしてる編集部的には『レンズとボディーセットで性能』ってことなんでしょうが、
新VRレンズそのものに興味を持っている人なんかからしたら、
レンズの性能評価用に特定のボディーを使い続けるテストも、
やって欲しいところですな(のの)。
しかし、大気もそうでしょうがライティングや光の量、
樹木の葉っぱの付き具合等、評価に影響の大きな変動要因が多過ぎるので、
この屋外定点撮影ポイントっていうのもやっぱり苦しいですね。
そういう意味では、あの日本丸を使った定点撮影の方が、
まだしも環境要因に依るバラツキは抑えられている様な気も
(勿論、限界はあるけど)。
昔書いたいたことがありますが、
奥行きのあるセットを用意して、
そこに全て人工の芝生や細かい葉っぱの樹や針葉樹等置いて、
ミニチュアのビルも建ててカツラ付きのマネキンも置いて、
AFポイントを明確に決めた形の、
サンプル撮影用のスタジオを用意して欲しいもんですな~。
勿論、しがないウェブ編集部でそんなものが用意出来る訳もないですが、
しかし業界全体としてならそういうのを用意することも出来ると思うのですが。
まあ、出版物の在庫情報を業界で集約することも出来ないお国柄ですから、
写真業界で合同して実写評価試験用の疑似屋外常設スタジオなんて、
夢のまた夢なんでしょうが。
って言うか、自社の製品の性能がバレて欲しく無さそうな企業が、
多過ぎ?!
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VRをふくめ、ブレ防止機構は三脚装着と相性が悪い場合がある。
(振動のモードが手持ちとは異なるため。以前は三脚使用時にはメーカーはオフを推薦。最近は三脚にも対応したモードを持つものもある)
このテストはどこにも記載がないが、果たしてVRオンでおこなっているのだろうか?
まさか手持ち?
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>レンズの性能評価用に特定のボディーを使い続けるテストも、
>やって欲しいところですな(のの)。
定点撮影すら条件揃えられないメディアに対して。そんな無理なこと言っても無理
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>定点撮影すら条件揃えられないメディアに対して。そんな無理なこと言っても無理
あははははは(大汗)。
まあここの新型一眼レフデジカメのテストでって言うのは別として、
良く考えてみるとレンズそのもののテストは他にも行われている訳で、
そういうところで18-55VRの参考になる画像が見られると嬉しいですな。
その際は、やっぱりテストボディーは固定化して欲しいですが。
タムロンの17-50F2.8のテストとかやってくれてたとことか、
ボディー固定してたかなー?
何かしてなかった様な気が‥‥。
ニコン用についてはボディー内色収差補正の、
無い世代とある世代の両方のテスト結果が見たいですが。
そもそもフィルム時代はレンズテストなんて、
ボディーによる差はピント精度以外そんなに気にしないで良かったのが、
気にすべき要素が増え過ぎてややこしくなりましたな~。
露出のバラツキがやたら気になる様になったのは、
昔は印刷で多少とも調整していたのか、
評価測光のせいでバラツキがでかくなったのか、
見てる方もあんまり気にしてなかっただけなのか──(笑)。
まあ昔は印刷サイズが小さくて参考になってなかったりとか、
印刷時にシャープネス掛けて誤魔化されてたりとか疑問な点も多かったので、
比較環境その物は今の方が意味のあるものになったのかもしれませんけどね。
ピクセル等倍で見てもしゃーないやんとか言う声も昔はありましたが、
結局比較したいのはそのレベルのお話だし、
気が付いたらレンズの方がピクセル等倍での評価に耐えられるものになってきたし
(しかも画素数増えてるのに)。
AF精度の向上に突然各社が力を入れだしたのだって、
結局ピクセル等倍での評価が比較的市民権を得てきたってことなんでしょうねー。
取り敢えずレンズを含む定点撮影には、
1・被写体だけでなく極力配光や環境の明るさも一定な方がいい
2・比較用の写真であると考えるならば、
段階露出をして最も露出とトーンの近いカットを選ぶ
(評価測光の癖を見るのとは別のカットを用意する)
3・ピント位置をきちんと揃える
(AF性能のテストと描写のテストは分けて考えるべき)
4・ボケ味を含む描写のテストでは、
被写体間の距離、位置関係を動かさない様にし、
光軸も揃う様にきちんと気を付ける
といった程度のことは、きちんと気を遣って欲しいです(T_T)~。
屋外の撮影はまあ仕方無いとしても
(毎回ピント位置が変わるのは問題外だが)、
サボテンが育ったとか育ち過ぎて取り替えましたとか、
兎の縫いぐるみを他の撮影の為に動かしましたとか、
そんなの幾らなんでも奇怪しいだろう(T_T)o?!?!
露出を一段オーバー気味にすると、
明るい部分の解像感が二段落ちて見えるので、
その辺の評価に与える影響も無視出来ないと思う。
レンズやボディーに依ってコントラストは変わるので、
場合に依っては一枚は露出だけ合わせた撮って出し
(但し合わせるのはシャッター速度と絞りじゃなくって、実際の画面の)、
そしてもう一枚強制的にトーンを揃えた画像を用意するのも、
解像感の比較評価には本当言うと必要なことだと思う。
トーンや露出を後から完全に同じに見える様に調整することって、
不可能かと思っていたんですが、
実際にやっている人が居ました(見た時はビックリしましたが)。
本当は画像比較専用サイトとかがあって、
そういう職人級の方が面倒を見て下さっていると有り難いんですけどね。
それって、写真文化(まあ主にレンズの)に影響を与える位、
物凄くて重要なことだと思います。
疑似屋外常設セットと並んで、実現して欲しいところなんですけどねー‥‥。
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定点比較撮影画像があるだけまし。
あとは経験を積んで(お布施を払って)見る方が翻訳。
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>一応テストしてる編集部的には『レンズとボディーセットで性能』ってことなんでしょうが
そもそも、こんなん撮れましたって実写速報でテストではないだろう。
テストとして見る方がナンセンス
>、出版物の在庫情報を業界で集約することも出来ないお国柄ですから、
写真業界で合同して実写評価試験用の疑似屋外常設スタジオなんて、
夢のまた夢なんでしょうが。
比較はバックグランドそろえろと何十行もかけてのたまっておいて
なぜ違う業界を引っ張り出してくるのだ・・
このレビューと同レベルじゃないか、お前はw
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