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【写真】モハヴェ砂漠の冬(後半)(デジカメWatch)
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【押本龍一のUSAデジタルフォト日記】
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コメント
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カメラの機能云々の話題ばかりの頭にシフトしているところでこのレポを開くと
「~~~~~砂漠を堂々と横断する線路、その線路の脇に出番を待つように積まれていた枕木、~~~~」
写真を見ながらこんな表現にであうと、本当にふわりとどっかに行ってる気分になる。あんまり褒めてばかりいると、また批判が出るかもしれないが、なんか書き留めておきたくなるんだよなぁ、この記事。ほんと、いつも有り難う。
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カメラの機能云々の話題ばかりの頭にシフトしているところでこのレポを開くと
「~~~~~砂漠を堂々と横断する線路、その線路の脇に出番を待つように積まれていた枕木、~~~~」
写真を見ながらこんな表現にであうと、本当にふわりとどっかに行ってる気分になる。あんまり褒めてばかりいると、また批判が出るかもしれないが、なんか書き留めておきたくなるんだよなぁ、この記事。ほんと、いつも有り難う。
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被写体にもよるとは思いますが、最近DP-1の画像を見る機会が増えたこともあって、やはり縮小画像は物足りなさが拭えません。
フォビオンの画像は(現在の解像度で)モニタの等倍鑑賞したときの中版や4x5のような印象が魅力だと感じてます(取り扱いも中版カメラのようですが...)。
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>最近DP-1の画像を見る機会が増えたこともあって、
やはり縮小画像は物足りなさが拭えません。
なんのことか意味不明。小さな画像はどんなカメラで
撮っても物足りないということですか。
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やっぱり島国にいると等倍とか細かい所に目が行っちゃうのかな?2>の言うように写ってるものを素直に見たらどうだい?
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やっぱり島国にいると等倍とか細かい所に目が行っちゃうのかな?2>の言うように写ってるものを素直に見たらどうだい?
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確かにフォビオン、こうやって見ると良いね。
実質400万画素でなけりゃぁ買いたかったかも。
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>>7
俺も画素数がネックになってる。1ピクセルあたりの分解能は素晴らしいけど、輝度情報の少なさが何とも。。
同じ画素数で見た時のフォビオンとベイヤーの解像力の理論的な差は、被写体によって変わる複雑な話のようだ。しかし一般的な画像を目で見た場合、フォビオンはベイヤーの2倍程度の画素数に相当するとよく言われる。
そこからするとSD14やDP1はベイヤー機の800~1000万画素相当になるはずだが、不思議なことにフォビオン信者は、1200万画素のベイヤー機が出ればそれ以上だ、1400万画素のベイヤー機が出ればそれ以上だ、しまいには最新のフルサイズのハイエンド機相当の実力があると主張する奴もいる。
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>不思議なことにフォビオン信者は、1200万画素のベイヤー機が出ればそれ以上だ、
>1400万画素のベイヤー機が出ればそれ以上だ、しまいには最新のフルサイズの
>ハイエンド機相当の実力があると主張する奴もいる。
信者ならそれぐらいの主張はするだろ。
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>>8
信者はSD9の頃から3〜4倍を主張していたはず。
それ以外の人が2倍と言ってるだけ。フルサイズって主張は聞いたことがないけど。
3倍は1画素でRGB3チャンネル分の色情報を持つため。
4倍はベイヤーが4画素以上で色補完するため。
2倍はこういった論拠にかける。見た目なんてものに説得力があるかどうか?
出力時ベイヤー1画素の中の正確な色情報は8bitのみ。16bitは後付け。
フォビオンは24bit(のはずだが実態は・・・?)。
ベイヤーの輝度情報にフォビオンの倍出力と比べてどれほどの信憑性があるのか?
どちらもアルゴリズム次第と言うところ。
ちなみにSPPの倍出力は他のアプリの補完より良好。
18-200手軽なのはいいけど写りはあまり良くありませんね。VRよりはましですが。
10-20,18-50,50-150はどうしたのでしょうか?サムネの段階で差がわかります。
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