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【写真】十文字美信「感性のバケモノになりたい」より(デジカメWatch)
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【写真展リアルタイムレポート】
-見たことのないものを見るために
-超小型カメラで広大なランドスケープを撮る
-対極にある2つの作品がせめぎあい……
-発表することは考えずに撮影を始める
-写真家には被写体に入り込む情熱と、引いてみる冷静さが必要
-富士フイルムフォトサロンでは手焼きのモノクロプリントが並ぶ
by 市井 康延
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コメント
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無声映画の一コマみたいでかっこいいなー
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写真って
ピントが来てなくてもブレブレでも
どんなカメラでも実は良いんだよね。
「本当の写真」って言葉は抽象的で陳腐だけど、
”ちゃんと写真を撮れる人” は少ないよな。
俺もばんがろう。
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\(^o^)/キヤノンではバケモノアゴ男にはなれても、バケモノになれないのです\(^o^)/
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写真展って、改めて、オナニーだって事を実感させられるな
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いいって洗脳させられるかどうかだな
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プロでも下手な化け物になるヤツが多いなか、十文字さんは本物だね。
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見る人間にも感性が要求される場合も多いから、
見せる側と見る側との感性が一致するかも大きな問題ではないか。
音楽や映画でも、「いいものが必ずしも」だ。
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平凡な写真は見飽きたからな。見る側の感性は低いことが多いから
見る側にあわせたらつまらない写真になる。批判を恐れず自分の
感性を信じて撮影したいよ。
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>けど写真なんて、うまくいくことなんてほとんどないからね。
「プロでもそうなんだ」と親しみが持てた
自分を表現する上に見る側も意識するというのは矛盾だからね
デジタルは色が出ない撮影後露出補正できない言う不勉強な人達に
爪の垢でも煎じて飲ませてあげたいね
まあ、ホワイトバランス調整が面倒いうのは贅沢病の一種なのだが・・・
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言う必要もないだろうけど、7での発言は、
見る側に合わせろ、なんて言っていないので。
多数の見る側の感性に触れるもの=概して、分かりやすいもの、たいていは、つもらないもの
が受け入れられやすい現状が嫌いというか、
本当に自分の感性を表現した優れたものがもっと認められて欲しいという思いがあるだけだ。
十文字さんとは全然関係ないけど、
ここの書き込みなんかを見ていると、
写真を写真じゃなく、カメラや技術で見ている人が多いんじゃないかと、
疑ってしまう訳で。
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ピカソが見る側を意識するかね。アラーキーも自分の感性を磨けといっているよ。
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>ピカソが見る側を意識するかね。アラーキーも自分の感性を磨けといっているよ
その孤独に耐えられればね。
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>12
私にはきついなー
私なら賛否を言われるならまだいいけど、評価すらされないとしたら自分の感性に疑いをもちますよ。
ただ、そもそも芸術家ってのは自分の感性に忠実な人達で、評価される程の人が日の目を見るだけなんでしょうけど。
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>12
私にはきついなー
私なら賛否を言われるならまだいいけど、評価すらされないとしたら自分の感性に疑いをもちますよ。
ただ、そもそも芸術家ってのは自分の感性に忠実な人達で、評価される程の人が日の目を見るだけなんでしょうけど。
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>「自分が見たくて撮り始めるんです。見たいし、撮りたいし、体験したい。
>写真は行動を起こす1つの手がかりでもありますね」。
撮るきっかけ、撮ってる最中は自分の感性に忠実であるべきであっても、
いざ選ぶ・見せるという段階になれば、今度は見る者を意識すべきというか、
意識せざるを得ないということはないか?
ただ、そこで妥協するか、妥協しないかはその人次第だと思うんだが。
アラーキーなんて戦略的にとても見せるということを意識している人に思えるが、
まあ、才能のある人間は何でもできるよね。
それが我々一般人の場合は、単なる自己満足で終わるか、
「いい作品ですね」「ありがとうございます」と形だけに終わるか、
どっちがいい?後者の方がブログランキングの上位にランクされるぞ。
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俺は「よく撮れました写真」はいやだね。常識を破るような凄い写真を
撮ってみたい。見る人のことは考えない。なかなか出来ないが。
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