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【レビュー(ハード)】コントラストAFに対応した最軽量デジタル一眼レフ--『E-420』(デジカメWatch)
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【新製品レビュー】
-高級感が増した外観
-スマートな使い勝手の「ハイスピードイメージャAF」
-充実したカスタム機能
by 北村 智史
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コメント
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昨日もカメラ屋で触ってきたけど、あぁ…やっぱいいわぁオリンパス♪
もう、買ってしまいそう…
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漢なら黙って買うもんだ
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漢なら一番重いカメラを買え!”わぁ”なんて言葉使いは、漢失格だろ!
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E3相当のセンサーで6万円は安い!
CMOSなのに動画が撮影できないとはどういうこと?
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CMOS=動画ならEOS 1Ds3でも動画が…
つか、今更新製品でもない気がするが、E-420は使い勝手が良い。
もちろん、レンズはパンケーキ一本。合わせて80,000円。
DP1が買えなかったんで(在庫なし)つい、買ってしまっただけだが。
同じくらいの値段と思えば、悪くないんじゃないかと思う。
DP1使ってないんで分からんが。
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セット標準ズームの14-42mmは、他社標準ズームに比べれば、充分小型なんだけど、小型ボディを売り物にするときにはセット画像は見せないのだな・・・
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>>4
E3って、センサーが高いんじゃなくて、カメラ部分が高いだけだと思うが・・・。
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E−520はいつだろうか。E−510がE−410より2ヶ月遅れだったので
今回も6月末には出るのだろうか。どなたか解説をお願いします。
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>8
多分まだでない。E-420よりも変更点がかなり多くなるハズ。
位相差AFは増やしてくるだろうし、他にもかなり手を加えるだろうから。
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9さんありがとうございます。
必要性から(7月に)取りあえずE−420又は510のダブル・レンズキットを買うことを検討します。E−520が出たらボディーのみを買い換え。レンズキットは同じモノが付くでしょうから。私には手ぶれ補正が必須です。
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> ものすごくお買い得だ。
じゃ、カミさんに買ってやりなよ。
そして、「カミさんコーナー」復活?
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DP1に追加でレンズキットとパンケーキレンズを買ってきました。
DP1は画質は最高に良いのですが、使い勝手が悪すぎ。
E-420は画質はそこそこのようですが、DP1よりは当然使いやすい。
また、パンケーキ1本勝負だと、かなり小さくて軽いので、重宝しそう。
どっちにしても、この2機種は小型軽量で、画質が良い機種であることには違いありません。
今のところ、5D後継機が出るまで併用で行こうと思います。
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>10
慣れも大事だからちょっと早めに買って一発勝負の本番前に色々と練習したほうがいいよー。使いこなせなければ意味がない。
なんか一眼はじめてそうだから言ってみた。違ったらごめんなさい
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>11さんへ 激しく同感! 「カミさんコーナー」はもう既に懐かしき時の流れ・・・510で、へたこいたぁ~ノイズフィルターレポを今回取り上げたのには進歩の跡が・・・インプレスのレポート上田晃司レポに奪われたかと思ったが、どっこい残ってるところに、座布団1枚。
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13さんありがとう。
以前istDを地中海クルーズに持っていきました。カメラ屋から直行で船室で勉強しながらと言う甘い考えで苦労しました。今回は数週間前には練習と考えています。
船内は停泊中でも微妙に揺れるのでどうしても手ぶれ補正が欲しいのです。今回はアメリカ一周ドライブですので妥協できます。
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13さんありがとう。
以前istDを地中海クルーズに持っていきました。カメラ屋から直行で船室で勉強しながらと言う甘い考えで苦労しました。今回は数週間前には練習と考えています。
船内は停泊中でも微妙に揺れるのでどうしても手ぶれ補正が欲しいのです。今回はアメリカ一周ドライブですので妥協できます。
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15,16です。
2重投稿すみません。でもどうしていつもレスポンスが悪いんだろう。
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>15
思いの外グローバル!w
経験者の方ですか、こりゃ失礼しました。お金持ちなんですね。用途的にもEシリーズは正解だとおもいます。
良い写真撮ってきてください!
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手ぶれとはブレの周波数が異なるので船の振動に対して有効かどうか事前に確認しておいた方がよろしいかと。
キヤノンのISは車のエンジン書けたままシャッター切ると誤動作した記憶が…。
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船の揺れも車の揺れも、補正できるカメラはありません。
あくまでも「手ぶれ」補正ですので・・・
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ん?船内のもの撮るんなら一緒に揺れるはず・・・
景色でも撮るなら別だけど。
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一緒に揺れても、誤動作で補正しようとすると、揺れた写真になるんじゃない?
違うのかな?
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揺れといってもいろいろありますからねぇ。
微妙な揺れなら全く問題ないと思うけど。 というか問題無かった。
転覆しそうな勢いなら撮影以前の問題だし。
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シャッター切る瞬間にジャンプすれば手ぶれだけになるんじゃね?
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それだ!
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落下するエレベーターが底に激突する直前に飛び上がれば怪我しないって理屈と一緒ですか?w
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> 24
今度は「被写体ぶれ」が問題になると思いますが。
# 自分は揺れていなくても“船の上の”被写体は揺れている。
> 26
「理屈では」正しいですよ。ただその時のエレベーターの落下速度と同じ速度を
“一瞬で”出さなければならないから無理な話ですが。
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>>27
エレベーターホールが受ける抵抗を無視すれば、自由落下しているエレベーターの床を蹴っても反作用でチャラになってジャンプできません。
ジャンプできたとしても、落下と同じエネルギーで飛んだら今度は天井に激突するはずです。
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> 27
別に「飛び上がる」のが目的ではないからかまわないでしょう。
それから「激突直前」の話ですよね。
例えば100km/hで落下しているエレベーターの中で上向きに相対100km/hで
ジャンプすれば絶対速度は0km/h(つまり空中に静止する形)になります。
そのまま空中にとどまれば落下してくるエレベーターにぶつかりますし
作用反作用の話ではエレベーターは更に下向きに加速することにもなりますが
いずれにしてもその直後に地面に激突(つまりエレベーターも停止)するので
問題ありません。
# ただしジャンプしたときに人体にかかる加速度は「地面に激突したのと同じ」
# なので結局無事ではすみませんがw。
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すいません、最近この手のミスが多いです。
29はもちろん28へのレスです。
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機動性の件といい、どうにも話が噛み合いませんが、物理的に不可能な事を理屈も何も無いでしょう。 あるとすれば空想の世界です。
もうやめませんか?
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> 31
私は27で「無理な話」だと書いていますが?
29ももちろん「机上の空論」ですよ。
地面に叩きつけられたらただではすまないような速度を「人間の脚力だけで」
打ち消すのはもちろん不可能ですから。
例えば「とんでもない瞬発力が出せる足を持ったロボット」でもあれば
29の説明は「物理的に正しい」ですが当然「非現実的な話」です。
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15です。
申し訳ない。私がクルーズの話を持ち出したがためにとんでもない展開をしました。
普通の写真はそれほど問題なかったのですが、船内でのショーや遠くの船客を撮るときの望遠がブレで使い道になりませんでした。手ぶれ補正が少しはヘルプすると思いましたので。
ところでクルーズは最高に楽しいですよ。一度経験するとはまります。リピート客が80%を占めます。特に女性には夢のような世界です。退屈?とんでもない時間が足りないくらいです。
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>>32
机上の空論なら理屈が正しいも何もないでしょう?
何が言いたいのか、わけわかんないです。
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>例えば「とんでもない瞬発力が出せる足を持ったロボット」でもあれば29の説明は「物理的に正しい」
誰がロボットの話をしていますか? だから空想の世界と言っています。
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> 34,35
そもそもが「エレベーターが地面に激突する前にジャンプすれば怪我をしないなんてことがありうるか?」と言う話ですよね。
それで私は26で「充分な瞬発力があれば理論的には可能。ただ現実的には無理」と書いたのです。
また私はあなたの27の発言内容を「実際にそうした瞬発力を出せたとしても理論的に無理」と解釈したので
28で「瞬発力を出せれば理論的には可能だ」と言う説明をしました。
そして生身の人間には無理としてもそうした瞬発力を出しうる一例としてロボットの話を書いたのですが。
つまり私は当初の命題を「落ちるエレベーターの中で(実現手段を限定せずに)ジャンプして助かる可能性はあるか」
「それは生身の人間で実現可能か」と言う2つにわけ、前者は可能だが後者は不可能だ、と書いたのです。
# こうした考え方は別に珍しいものではないと思いますが。
# 「全く無理」と決め付けずに「どこまでは可能でどこからが無理かを見極める」と言うことです。
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前提条件があいまいな状態での議論は無駄なのでやめたほうがいいんじゃ?
後から、自分の理屈についての前提条件を話すのは更なる行き違いを生むだけ。
むしろ周りから見て悪い印象を与えてしまう可能性があるだけに、どんどん泥沼にはまるだけかと。
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>>26はジョークのつもりだったんだけどなぁ...
少なくとも私はGに打ち勝つ初速で射出できて、なおかつダメージを受けない超人の話などしているつもりはありません。 だから不可能だと書きました。
何でもアリの前提なら、おおよそ何でもアリでしょう。 しかしそれはすでにウルトラマンやガンダムの世界です。
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カメラの話しろよ
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> 37
私も超人がこの世にいるなどとは思っていませんよ。
だから27でも「無理な話ですが」で締めたのですが。
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超人が実在するかどうかではなく、およそ非現実的な前提条件を持ち出されて「ほら、可能でしょ?」と主張する事に何の意味があるのかが理解できないのです。
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> 41
それは29以後の話ですよね?28でそうした非現実な前提条件の元であろうが不可能だ、
と言われたので「そんなことはない」と書いただけですが。
# 27では「そうした非現実的な前提条件でも持ち出さない限り無理だ」と書きましたから。
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時速200km/hで走行している新幹線の車内でジャンプしたら、その地点に
置いていかれる(後方車両に向かって飛んでいく)人がいるみたいだけど・・・
とりあえず大地震か来ても、その時に航空機で機上にいれば大丈夫だと思う。
そういう理論というか空想の話は置いておいて本題だが、ボートやイントレなど
足場が安定しない場所で手ブレ補正の効果は感じている。
でも、広角〜標準画角での人物など動くモノが相手の場合は手振れよりも
被写体ブレの影響が大きいので、カメラやレンズに手振れ補正がなくても
あんまり困らないというか、むしろ誤作動の方がリスキーだと感じている。
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>>42
まず、私が書いた28は落下途中の話でもあり、激突直前の話でもあります。
ゼロ秒で初速100km/hに加速するなんて物理法則を全く無視した運動はあり得ませんから、どこからどこまでが直前なのか、エレベーターの速度はどの程度なのか、その辺の前提条件が白紙である以上無意味な論争です。
貴方が書いた29によれば、エレベーターが地面に激突する直前(1ms?1us?)前に落ちる加速度と釣り合う加速度を一瞬だけ(どの位?)与えるわけですよね? でないと勢い余って天井に激突するはずですから。
しかし、籠の中にいる人間が地面に激突する刹那をどうやって認知するのか。 (自由落下に打ち勝つ筋力があったとして)落下と同じ加速度を一瞬だけ与える事が可能なのか?
そういう絵空的な前提を並べなければ実現できない事を「理論的には可能」と称するのは非常に抵抗を憶えます。
それに、貴方自身で書いている通り、加速した瞬間にダメージを受けるから、どのみちて無事では済まないのでしょう?
私は>>26で「飛び上がれば“怪我しない”」と書いています。 だったら怪我をしない方法論を出さないと「理屈では正しい」事にはならないのでは?
前にも書きましたが、もうやめませんか?
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> 44
あのう、やめたいのならば別にいつでもやめてもらって良いですよ。
自分の発言へのレスに必ず返事をしなければならないなんてことはないですし、
返事がなかったからと言って私も別になんとも思いませんから。
> それに、貴方自身で書いている通り、加速した瞬間にダメージを受けるから、どのみちて無事では済まないのでしょう?
だから27で既に「無理だ」と書いたのですが。
ただ28を読む限りその「無理」と思う理由が違ったようなので29でフォローしたまでです。
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私は負けず嫌い(苦笑)な性格なので、絡まれる限りは相手します。
正確に言えば、「そろそろ絡むのをやめてくれませんか?」です。
冗談で書いた書き込みをここまでここまで絡まれるとは考えてもいませんでしたので。
>ただ28を読む限りその「無理」と思う理由が違ったようなので29でフォローしたまでです。
では44で納得ですか?
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追加。
良く分からないのが自分で「無理だ」と書いておきながら、「理論的には可能」と主張している点です。
無理である理由が理論で説明している時点で既に「理論的に不可能」なのでは???
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では。
> 44
> 籠の中にいる人間が地面に激突する刹那をどうやって認知するのか。
> 26
> 落下するエレベーターが底に激突する直前に飛び上がれば怪我しないって理屈と一緒ですか?w
である以上「激突する直前は分かる」と言う“前提”ではないのですか?
> (自由落下に打ち勝つ筋力があったとして)落下と同じ加速度を一瞬だけ与える事が可能なのか?
これはもちろん可能です。
と言うより「ジャンプする」以上加速力を得られるのはこの一瞬だけですね。
そもそも自由落下の状態でのジャンプそのものは「普通の人間でも可能」ですよ。
要するに無重力状態なのですからちょっとでも力があれば体は空中へ浮きます。
NASAの訓練で飛行機を自由落下状態にして無重力化での動きの訓練を
行なっている映像をよく見かけますが、あの状態と同じですから。
むしろジャンプする直前まで床に張り付いていることのほうが難しいでしょう。
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> 47
世の中には「理論的には可能だが実現は不可能」なことなどいくらでもあります。
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エレベーターの話もいいけど、E-420も忘れないで!
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>>48
>である以上「激突する直前は分かる」と言う“前提”ではないのですか?
そうなんですけど、実際には分かりようがないものを察知して行動する行為を揶揄しているジョークなんですってば。
>と言うより「ジャンプする」以上加速力を得られるのはこの一瞬だけですね。
慣性の法則を忘れている様な?
>例えば100km/hで落下しているエレベーターの中で上向きに相対100km/hで
>ジャンプすれば絶対速度は0km/h(つまり空中に静止する形)になります。
>いずれにしてもその直後に地面に激突(つまりエレベーターも停止)するので
>問題ありません。
この理屈はおかしいと思います。
エレベーターが静止した瞬間に上向きの速度だけが残り、100km/hの速度で天井に激突するはずです。
ほぼゼロ秒で100km/hに達し、エレベーターが静止した瞬間に0km/hに戻れば理屈の上では可能なのかも知れませんが、もはや屁理屈の域でしょう。
エレベーターの落下速度が10km/hだとしても、秒速2.7mですから簡単に天井に激突するはずです。
>要するに無重力状態なのですからちょっとでも力があれば体は空中へ浮きます。
飛行機が瞬時に水平飛行に戻れば中の人は天井に激突しますよ。 地面から見れば飛行機も人も落ちているのですから。
飛行機をエレベーターに読み換えれば同じ事にならないでしょうか。
もっとも、エレベーターの落下では0Gにはならないとの事ですが。(なので>>28の前半分は撤回します)
>世の中には「理論的には可能だが実現は不可能」なことなどいくらでもあります。
それは科学的に整合性が取れているという暗黙の了解の上での話でしょう? 科学の法則を無視した理論は理論ではありませんよ。 そういうのは空想科学です。
自身でも何度も書いていますが、人が加速した時点で“ただでは済まない”のですから、>>26の『「理屈では」正しい』という反論からしてすでに間違っているのでは?
最初から間違っているものを、いくら理由付けしてもどうにもならないと思いますが...
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訂正。
×飛行機が瞬時に水平飛行に戻れば中の人は天井に激突
○飛行機が瞬時に水平飛行に戻れば中の人は床にに激突
ですね。
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>50
申し訳ない。
申し訳ないついでに、
>時速200km/hで走行している新幹線の車内でジャンプしたら、その地点に
>置いていかれる(後方車両に向かって飛んでいく)人がいるみたいだけど・・・
それは無いと思いますよ。
地面から見たら乗客も200km/hの速度で走っているのですから、新幹線が等速運動をしている限りは元の場所に着地するはずです。
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> 51
「どのポイントを基準にした速度」か、と言うことです。
100km/hで降下するエレベータの「床面を基準にして」上向きに100km/hでジャンプすれば
(つまりエレベータの床面から100km/hで離れる)
「エレベータの外の人間から見れば」0km/hに見えます。
昔似たような実験をTVでやっていましたよ。
「100km/hで走る車の中から後ろ向きに100km/hでボールを投げたらどうなるか」。
トラックの荷台にピッチングマシンを乗せて実験していましたが
結果は「ボールは投げた地点で“真下に”落ちました」。
つまり0km/hになった、と言うことです。
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くだらねぇなぁ…
おまえらアホか?
下らんウンチク垂れ流して、恥の上塗り&応酬…
このレスの垂れ流し、バカにしてみている人が大多数だっていうことにいい加減気づけよな…
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分速60mで流れる川の上流A地点から600m下流のB地点まで、
最高速度が分速40mのモーターボートで行くと、行きは6分だけど
帰れないというのと同じですか?
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>>54
「床面を基準」ではなく「地面を基準」でしょう。
100km/hで落下するエレベーターの床に対して100km/hで上昇するという事は、地面から見れば200km/hで上昇するエネルギーを与えないといけないはずです。
だって飛ぶ前は自分も100km/hで落下しているわけですから。 そうでないとピッチングマシンの実験と一致しません。
しかし、結局のところ力が下向きに働くか上向きに働くかの違いですよね。
1mもないベッドから転げ落ちてもそれなりに痛いのに、エレベーターの落下エネルギーを一瞬で受けてタダで済むはずもなく、「怪我しないって理屈と同じですか?」に対して「理屈では正しい」と返す意図が未だに理解できません。
現実のエレベーターと同じく、ホールの底にダンパーを設置して落下エネルギーを徐々に逃がさないと怪我は免れないでしょう。
>>56
ボートと何が同じなのかが分かりませんが、川の流れは抵抗と見なせるので、分速60m超の仕事量を出せるボートでないと上流には進めないでしょう。
分速40mの仕事量しか出せないボートだとその位置に留まる事もできないはずで、20km/hで下流に流されてしまうはずです。
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> 57
私は29の発言で
> 例えば100km/hで落下しているエレベーターの中で上向きに相対100km/hで
> ジャンプすれば絶対速度は0km/h(つまり空中に静止する形)になります。
と書いています。この“相対”に「エレベーターの床面基準」の意味をこめたつもりだったのですが
そう解釈していただけなかったと言うことでしょうか。
ちなみにあなたの言う「地面を基準」は“絶対”になります。
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飛び出す前は-100km/hで移動しているのですから、エレベーターの中から相対速度100km/hで飛び出せば、絶対速度は200km/hを示すのでは?(-100+200=100)
ピッチングマシンは地上で100km/h出せるパワーで球を射出していますから、-100+100=0で真下に落ちると思うのですが。
単純なベクトル計算だと思いますけど。
で、肝心の『「怪我しないって理屈と同じですか?」に対して「理屈では正しい」と返す意図が未だに理解できません。』はどうなのでしょうか?
絶対ここには触れて貰えない様ですが...
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> 59
> 飛び出す前は-100km/hで移動しているのですから、エレベーターの中から相対速度100km/hで飛び出せば、絶対速度は200km/hを示すのでは?(-100+200=100)
この場合「絶対速度」と「相対速度」が逆では?
「エレベーターの床面から相対速度+200km/hで離れている」様子を
エレベーターの外から見れば確かに絶対速度+100km/hに見えますね。
私が29で書いた例では-100km/hで移動しているエレベーターの中で
「床面から+100km/hでジャンプする」のですから-100+100=0ですが。
ピッチングマシンの場合と同じです。
> 「怪我しないって理屈と同じですか?」に対して「理屈では正しい」
これは「“地面にたたきつけられることによる”怪我はしない」と言う意味です。
ただ実際は「“他の理由で”結局怪我をする」ので無理だ、ということです。
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すまん。
昨日アホか?って発言したけど、俺がアホやったみたいやな。
クズの荒らしの書き込みだと早く気づくべきだったな。
これ以上書き込むと俺も荒らしの仲間入りになりそうだし、そんなクズにはなりたくないからこれでおさらばするわ。
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ところで、E-420の実機を見てきたけど、
グリップ部のラバーの形状変更で持ちやすくはなったけど
釣り金具の邪魔感がアップしたように感じるのは私だけでしょうか?
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いくらなんでもジャンプの話はジョークでしょ。
粘着している奴はなんなの・・・。
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ジャンプの話:なんでこんな簡単な話でもめるのか理解できない。相対性理論でもあるまいし、単純な力学問題でしょ。速度と慣性を計算するだけなので、大雑把に言えば、100kmで落下するエレベータでエレベータの床面に対し100kmの速度でジャンプすれば、エレベータに比べて十分に体重の軽い人なら地面への激突のショックをほぼ0にできます。結論:足腰を鍛えましょう。
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定期的に覗きに来てまだエレベーターの話してると、精神病院や老人ホームに入った身内がまだ元気でちょっと安心みたいな妙な気持ちを味あわせてくれます。
ですからずっと続けてください
内容よんでないすけど
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>>60
>「エレベーターの床面から相対速度+200km/hで離れている」様子を
>エレベーターの外から見れば確かに絶対速度+100km/hに見えますね。
それは射出後もその速度を維持できる場合でしょ? 人のジャンプや野球の球は速度を維持できないのだから、その様には見えません。
一瞬でもいいから相対速度200km/hを得たいのなら、最低でも300km/hで射出する必要があります。
これとて慣性エネルギーが切れた後はエレベータの後ろを等間隔で追いかけるだけですが。
>これは「“地面にたたきつけられることによる”怪我はしない」と言う意味です。
>ただ実際は「“他の理由で”結局怪我をする」ので無理だ、ということです
飛び上がっても怪我をするのですから、「理屈は合ってない」と思いますが? 言われる意味がさっぱり分かりません。
一部の人を除いて、罵倒するしか能の無い糞連中が割って来たのでここら辺で終わりましょう。
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> 66
わかりました。私も終わらせてもらいます。
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エレベーターの着地の瞬間に飛び上がれば、その時点では無傷だろうね。
結局は怪我するのを、ほんの少し遅らせるくらいの効果しか期待できなさそう。
それよりはエレベータの下にバネでも仕掛けていたほうが・・・
Dr中松先生のバネ付きのシューズを思い出してしまった。
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>エレベーターの着地の瞬間に飛び上がれば、その時点では無傷だろうね。
エレベータの衝突の衝撃を0にできても、自分の筋力でジャンプする際の筋肉や骨、関節にかかる衝撃は、ほぼ同じでしょう。
衝撃を軽減するためには、、50kmの速度で衝突直前にジャンプするのがかしこい。50kmの衝撃を2回のほうが楽でしょう。
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そんな危険なエレベーターに乗らない。これなら怪我しない。
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横槍ですが。
>>Y/Nさん
おっしゃることは、ほとんど正しいと思います。
一点だけ間違っているとすれば、29で書かれている
「ただしジャンプしたときに人体にかかる加速度は
地面に激突したのと同じなので結局無事ではすみませんが」
というところです。
69さんのおっしゃる通り、落下する速度(怪我をする速度)
の半分くらいの速度でジャンプすれば、怪我をしない可能性があります。
>>66さん
「落下するエレベーターが底に激突する直前に飛び上がれば怪我しないって理屈」は、不可能ではありません。
透明なエレベータであれば、ジャンプするタイミングもわかるでしょう。
さすがに100km/sで地面に衝突するエレベータでは無理ですが、
人間がぎりぎり怪我をしない速度+人間のジャンプの初速度
以内の速度で地面と衝突するエレベータでは、十分可能な話です。
ただし、運動量保存則より、エレベータの重さ>>人間の体重 が条件ですが。
あと、66さんは絶対速度と相対速度を理解されていないのでは?
Y/Nは、正しいことをおっしゃっていますよ。
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>64氏
>地面への激突のショックをほぼ0にできます。
確かにエレベータが激突瞬間には宙に浮いているのでショックはない。
でも着地の時に、100kmの速さで足が着く事になるから一緒。
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>72 着地の時に、100kmの速さで足が着く事になるから一緒。
地面に対する速度は、ほとんど0km/sなので、ショックは、ないでしょう。
自由落下で地面に衝突するとき、100km/sの速度を得る高度にいたら、衝突直前のジャンプと言えません。(このエレベータは、青天井タイプですね。)
物体の運動エネルギーは、速度の二乗ですので、速度が半分になれば、衝撃エネルギーは、1/4になります。事故にあったら、迷わずジャンプしましょう。
ところで、船上撮影の場合、足の膝を曲げてエンジンの振動がカメラに伝わりにくくするのが秘訣です。
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>>71
>人間がぎりぎり怪我をしない速度+人間のジャンプの初速度
>以内の速度で地面と衝突するエレベータでは、十分可能な話です。
そうなのかも知れませんが、普通このテの話をするときは、そういうヌルいエレベーターは出しません。 話のネタとして面白くないからです。
>あと、66さんは絶対速度と相対速度を理解されていないのでは?
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%9B%B8%E5%AF%BE%E9%80%9F%E5%BA%A6
の通りに理解しています。 恐らく私の書き方がまずいのでしょう。
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うーん、うまくタイミングがとれてエレベーターの着地の瞬間にジャンプできても
結局はそれまでに100km/hで落下していた慣性が残っているから、
そのエネルギーをどこかで消費しないと大怪我は免れないと思うんだけど・・・
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71です。
>>M-KEYさん
おっしゃる通りです。
100km/hの場合は間違いなく無事ではいられません。
>>74さん
>話のネタとして面白くないからです。
理論的にも現実的にも可能だ、と言いたいのです。
>http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%9B%B8%E5%AF%BE%E9%80%9F%E5%BA%A6
>の通りに理解しています
理解されている上で、下記の文がおかしく感じるのであれば、
物理法則か、話の前提を勘違いされていると思います。
例えば100km/hで落下しているエレベーターの中で上向きに相対100km/hで
ジャンプすれば絶対速度は0km/h(つまり空中に静止する形)になります。
いずれにしてもその直後に地面に激突(つまりエレベーターも停止)するので
問題ありません。
地上にいる人からは以下の様に見えます。
落下してくるエレベータの中にいる人が、
エレベータが地面に衝突する直前にエレベータの床を蹴り、
地面に対して静止した状態になった。
その直後に、エレベータは床に衝突した。
(エレベータ比べて人の体重が十分に軽い)
64、69、73さんも全く同じことを言っています。
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えーっと、高校生の物理演習のような話はそろそろ別な場所でやりませんか?
誰にとっても有益な結論は得られないと思うのですが。
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>>76
>理論的にも現実的にも可能だ、と言いたいのです。
条件を緩くすれば可能にもなるでしょう。
でもね、>>26は荒唐無稽な行動である>>24と、それに突っ込みを入れている>>25に共に荒唐無稽な行動であるエレベーター内でのジャンプを揶揄したジョークなんですよ。
だから何やってもタダでは済まない速度である前提なのを察して欲しいですネ。
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