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【リポート】岐路にさしかかるデジタル一眼(デジカメWatch)
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【本田雅一の“業界トレンド予報”】
-岐路を迎えようとしている一眼レフデジタルカメラ
-機能の投入サイクルをずらしてまで全力投球したキヤノン
-お手本はコンパクトデジカメにあり?
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コメント
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岐路とかそんな問題じゃなく、終焉でしょ。
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こんなひどいレポート、はじめて見た。
生産者の論理をかざす輩がまだいたとは。
キャノンが出し惜しみしてきたことをたたくべき。
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生産者の方持つわけではないが、
最近購入することよりも、叩くことの方が
目的となってる人が多い。
消費者も終焉近いな。
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40D買った消費者にX2は示しがつかないのはひとえにキャノンの製品戦略の甘さだってことでしょう。問題をすりかえた作者の認識が問題。
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消費者の終焉=メーカーの終焉
運命共同体。
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ボディ内手ぶれ補正もとっくに出来上がっていると思うんだけどね。
どうせニコンが出すまでとっておくんだろうけど。
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ボディ内手ぶれ補正なんて使えないからいらない。
ニコンも出さないと思うが。
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4に同感。
デジタルカメラの将来について各社が模索していることは事実だけど、それと近年のCanonにまつわる問題は、別問題ではないですか。
最近のCanonのカメラの評判が落ちたのは、製造に若干手を抜いたのと、中級機の企画に失敗しただけのこと。
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メーカーも人の子、失敗もあるでしょうが、がんばった時には
ある程度認めてあげないといつまでたっても変わらないですよ。
メーカーに何かを伝えたければ、製品登録時のアンケートで文句いうのが一番。
実際に購入したユーザーの声は、メーカーにとって一番重いですから。。。
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>3
それはここの皆様方だけです。
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このままスタグフレーションが続いてインフレと所得の低下で日本の経済も終焉を迎える。
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そもそも、問題提起の発想が古すぎる。岐路?は今なの?まさか!
デジタル一眼レフの岐路など、まだまだかなり先です。
物知りだが、浅知恵な者が陥る、軽率な判断。
岐路は、デバイス調達と要素技術の枯渇です。
それくらい理解してろ!
読者をバカにしすぎ!!!
たかだか、メーカーにインタビューしたくらいで天狗になるな。
バカまる出しだよ。
オタク記事が岐路なんだろー。自覚したら!
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本田雅一氏、自分が岐路にさしかかって行き詰まってるのだな。毎回同じような事言ってるとパターンがなくなっちゃうからね。次はデジカメなんかもうダメだ、じゃないかな。
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>最近購入することよりも、叩くことの方が
目的となってる人が多い。
美しき日本文化ですから。
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40Dは開発に金がかかって無さすぎるし、Kiss X2のコントラストAFも
LUMIX L10 とD300の後追いだ。
「Kiss X2で出し惜しみしていない」と言っているが、単に上位機種に搭載し
ていない高機能をローエンドモデルに搭載してしまうと、上位機種の魅力
が薄れることを懸念していて、導入を躊躇っていただけ。
コントラストAFの搭載は歓迎できるが、キヤノンとしては搭載が初めてであっ
ても、他社ですでにやっていることの後追い感は拭えない。
出し惜しみの無さでは、ソニーのα350のほうがよっぽど
『やれるものは全て詰め込んだ』
とはっきり言い切れる。
『キヤノンとしては初のコントラストAFのライブビュー』
ではインパクトが弱い。
他社のハイエンドモデル並みの機能を、自社のローエンドモデルに搭載す
ることはキヤノンのいつものやり方で驚きには値しない。
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乙
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>>15
で、「やれるものをすべて詰め込んだ」ローエンド機が、ローエンド機本来のユーザー層にとって幸せなカメラになるのですかね?価格・機能・操作性もろもろの点で。
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>17
>ローエンド機本来のユーザー層にとって幸せなカメラになるのですかね?
さぁ?それはカメラの技術進歩とはあまり関係ないだろ。
初心者が機能満載の高級機を使ったからって、良い写真が撮れるようにな
るわけじゃない。
おれも安いカメラからEOS 5Dに乗り換えたけど、良いカメラを買っても、思
いどおりに撮影できた写真が特に増えたわけじゃない。
そんなもんさ。
そそ、俺はKiss X2やキヤノンを貶しているように感じている人もいるかもし
れないが、俺はキヤノンユーザーだし、Kiss X2も良いカメラだと思っている
よ。
だからこそ、キヤノンはまだ出し惜しみをしていると強く感じるんだよ。
それとも、もしかしてKiss X2が本当にキヤノンの「精一杯」なんですかね?
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また縄がネタにしてますw
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キヤノンのカメラは、趣味の機械としてみるとソツなくまとまりすぎてて面白味が無い。
実用面では申し分無いけど、それで撮ってて愉しいかどうかはまた別。
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>>19
EVF使ったカメラも、コンポーネント式にできないかね。▲部を選択・アップデート可能にするわけ。
・本体ユニット: ガワと電源、▲画像処理とカメラ制御、ストレージと通信
・表示ユニット▲:2.5インチフリーアングル、3インチ固定など選択可能
・EVFユニット▲:アイレベル、ウェストレベル、拡大、大型モニタなど選択可能
・レンズ+撮像ユニット▲:光学系と撮像素子を一体で交換するのがポイント
メリットとしては、焦点距離に応じたセンササイズや手ブレ補正機構を選択
できること。たとえば広角よりなら大型素子でセンサシフト式、望遠用なら
比較的小型素子でレンズシフト式補正を採用など。
18-35mm(相当。以下同じ)ユニット、24~85mmユニット、50~500mmユニットなど
いろいろ提供。インタフェースを公開するとなお良い。
いまのエントリデジ一より高くつくだろうけどね。
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キヤノンの話しか書いてないので、岐路にさしかかっているのはキヤノンじゃ
ないか、という印象しか受けないな。
実際、書かれていることはキヤノンの話だけじゃないか
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>インタビューを受ける側も勝手知ったるもので、筆者も少し作戦を練り直す必要に迫られている。
最初からまともな形での質問なんかしてないじゃないか。
この人に作戦なんて有ったのかい?
>筆者もキヤノンの関係者に何度も「出し惜しみ」や「道具として優秀だが、つまらない」と、少しだけ毒を含めつつ反応を見てきた。
言う事がそれしかないから答える気すら無くなって来てるんだと思うけどネぇ。
この本田雅一って何者なんだい?
>取材活動をしている筆者が、業界内での話題やトレンドをモチーフに、
>数カ月から1年、場合によっては数年先といった、
>普段のデジカメWatchで取り上げる記事よりも
>少し先の動きをウォッチするというコラムである。
こいつのインタビューの仕方ではメーカーは(キヤノン以外も含めて)まともに答える気を無くすと思うんだけどね。
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機能を一杯詰め込むのが進化だと思っている人にとって、未来が読みにくい時代がやってきたよ、
ってことを示している記事ですね。まぁ、現実を見極めて記事を書くジャーナリストはいまや少数で
「自分が考えた未来予測を補強するため」の「言葉のかけら」を取材相手に求めるだけの記者が
実に多いように思える昨今、取材される側の口が堅くなるのは当然の結果であるんですけどね。
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>この本田雅一って何者なんだい?
本田雅一はImpressのPCライターです。AV機器関連の記事も少し書きますが、
AV機器業界はピュアオーディオの勢力がまだまだ権威的なので、もっぱらSONYやAppleものばかりです。
んでもって、Wintel贔屓でなぜかMacを目の敵にしてるみたいです。
PC記者としても悲しいほど三流以下です。
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>24
>言葉のカケラを取材相手に求める。
なるほど。もうワイドショーだね。
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