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【その他】『D2Xs』、スペースシャトルのミッションで使用される
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コメント
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やっぱり信頼性はニコンに軍配か。
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単に好みじゃね?コダックだった事もあるみたいだし。
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NASAは最近ハッセルは使ってないの?
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レンズが2種三本なのに、ボディが6台。
レンズと比べ、ボディの信頼性が不安だったのか?
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ちゃんと書いてあるじゃん。
> 6台のうち4台はISSに設置され、ISS内での活動記録などを撮影します。
4台はISSに置いて帰るんだよ
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映像を見たときに重たいカメラを片手で軽々構えてたので、やっぱ宇宙飛行士は体力あるなぁと思ってよく考えてみると重さは関係ない場所だった。。。
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>6
とはいえシャトルに搭載する場合は結構厳しい重量制限があるハズなのに
ほぼ同じスペックで高感度特性が優れながらも軽量なD300でなく
D2Xsが選ばれたというのは、スペックに表れない耐久性や信頼性に
大きな差があるということなんでしょう。
レンズはDX12-24mmとDX10.5mmを3本ずつの計6本を6台のD2Xsに
付けっぱなし(うち4台ISSに置きっぱ)はということなんだと思います。
どうしてキヤノンじゃないか?というのはキヤノンに信頼性がないというよりは
NASA指定品の潤滑油に交換するとかのチューンナップや機密保持、トレーニング
なんかの便宜という部分が大きい(要は長年のつきあい)からでしょうね。
(専用ファームウェアは縦横センサーの解除でしょう)
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宇宙ならロクヨンも手持ちで楽々だろーな
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> 8
むしろハンズフリーでOKしょ。
シャッターはレリーズケーブルで。
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今となってはNASA公認にどれほどの価値があるのか?
ダイエット器具やキッチンツールにもNASA公認が溢れかえってる。
しかも機能性能よりロビー活動が決め手になってるし。
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アメリカ陸海空軍、NASAなどはEMIの問題から機材をニコンに統一しているようです。
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>>7
機材テストの時期、期間からいって、D3/D300はタイミングが間に合わなかったんだろう。
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てかあの老人向けデカ柔らかユーザーフレンドリーなレンズ脱着ボタン
手袋で操作してすぐに落ちたりしねーのか?
あ~落ちねーのかw
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久し振りにU.S.AriForceのホームページを見てみたら、撮影に早くも
D3を使っていたよ(C-130の爆破の画像等)↓
http://www.af.mil/photos/
でもまだ多くの撮影で使われているD2Xの画像と比べると、D3で撮った
奴は次元の違う仕上がりだなぁ。
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と思って色々見ていたら、5Dで撮った画像もあったよ。
(B-1 Lancerの奴)↓
http://www.af.mil/shared/media/photodb/photos/080516-F-1287F-257.jpg
別にNikonじゃなきゃダメって訳でも無いらしい。
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>と思って色々見ていたら、5Dで撮った画像もあったよ。
地上で使うのと、宇宙で使うのでは基準が違うあるよ。
宇宙ステーションの中とか、思ってるよりも電磁輻射(っつーのか?)が強いらしい。
何でも地上のレーダー基地なんかでも、
EOS-1系(銀塩)が動かなくなった様な環境でも、
F4かなんかニコンのプロ用機は動いてたとか、
ここかニコンデジタル板かで嬉しそうに紹介している人が居たある。
今の世代のデジタル一眼レフだとどうなのかは、私ゃ知んない。
ボディーが各社共金属ボディーになって、
プラボディーの世代より有利になったんじゃないかとか、
いろんな説がある様な無い様な‥‥(大汗)。
あ、15さんのレス元の書き込みには米軍も含まれていたのねん、
失礼m(_ _)m゛゛゛。
だったら、D30(キャノンだよん)が偵察部隊で使われていたり、
別段ニコン縛りは無いみたいなんだけど、
意外と『ニコンしか使っていない』と思い込んでる人が多いですね。
不思議(のの)?
>てかあの老人向けデカ柔らかユーザーフレンドリーなレンズ脱着ボタン
手袋で操作してすぐに落ちたりしねーのか?
もしそういう問題があったら、素人相手と違って喜んでバネを交換してくれるざっしょ。
多分、実際に交換しようかという気が起こる位の金額は、
NASA側も出すだろうし。
>あ~落ちねーのかw
よく書き込む前に気が付くな~と結構感動(T_T)o。
>むしろハンズフリーでOKしょ。
重量が感じられないというだけで、安定が良くなる訳ではないかと。
って訳で、光学手ブレ補正もいいけど、こういう環境下こそ物理的なジャイロ機構が有効な様な‥‥。
三重反転機構にしておかないと、ジャイロの反対方向に回ったり、
歳差運動始めそうだけど。
ん、二軸用意してやれば、そこまでしなくてもいいのかな?
よう判らん(^-^;)>゛゛゛。
ところで、日本で一番有名な宇宙カメラは、
やっぱりα7700iだろうな~。
確かテレビとかでも、記念モデルのコマーシャル流してなかったっけー。
記憶違い(のの)?
まあでも、あれからかなり時間が経ったから、
三十代の人でも知らない人多いかも(^-^;)>゛゛゛゛゛。
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大東亜戦争後しばらく、キヤノンは自社製品を軍事目的で使われ*ない*ことを売りにしてましたけどね...(と、遠い目)
(もちろん、陸自とかには、軍隊ではないので、ちゃんと納品してました。)
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16をまとめると
よくわからん でも 書きたいから書く
あつしうざ だから 書く
の俺と変わらん
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オレ、PC85を2回落としたからな
あーキヤノンはすばらしいと心底実感した
F5みたいに強者じゃないと取れないようにしろっつーんだよまったくもー
F100から変わっちゃったよねニコソは
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> 16
太陽からの放射線が思ったよりも強いようですね。
最近では宇宙ステーションの長期滞在者の放射線被爆による
健康被害の可能性もとりざたされているとか。
# 某御大得意技の「宇宙放射線病」というのもあながちデタラメではない。
例の火星を走り回っている調査機はCPUにZ80と言う“大昔の”CPUを
わざわざ採用しましたが、これも放射線対策だとか。
現在の微細加工されたCPUだと放射線が飛び込んで誤動作するんだそうです。
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>16
(のの) → これ何ですか? 自分の発言を No! No! って打ち消している?
宇宙に飛んだαは 7700i じゃなくて 8700i だよ。ミノルタには詳しくないんだね。
強電磁界でニコンが他社機より強い話は、柴田三雄さん(航空写真家)が言っていること。掲示板での発言はその孫引き。
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そいや、フェイクかどうか知らんが、前にD3をレンジでチンする動画があったね。
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>21
人目を引いてるつもりらしいよ。
「この珍妙な長文を書く人物はなに?」
と興味を持った人間が罠にはまると、
ニートオヤジの営むとんでもサイトを見せられる羽目になるわけだ。
写真やカメラよりポンチ絵や泥人形がいっぱい!!
とってもorzな気分に浸れること受合いだ。
たとえば、庭の大きな石を引っくり返した時の気分に似ているかな。
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知ってる人が居たら教えてください。
香織淳士という人はどうでもいいことを長々と書き連ね、そこら方々でアク禁になっている方でしょうか?
もしそうならここへも来て欲しくないなぁ。なぜなら他人に『絶対に正しい意見』を持つことはほぼ不可能と言いながら
己は自分の意見しか正しいとしか思ってないし自分でもよく分からないことを断定的に書いたりするので初心者には大迷惑です。
うっかり信じてしまって赤恥をかくだけならいいのですが、間違いを正してもらえなかった人は人生において損害と言わざるを得ません。
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>宇宙に飛んだαは 7700i じゃなくて 8700i だよ。ミノルタには詳しくないんだね。
あり──(大汗)?
訂正有り難うございます、覚え違いだった様でm(_ _)m゛゛゛。
何にしても、博識でらっしゃる(のの)。
># 某御大得意技の「宇宙放射線病」というのもあながちデタラメではない。
おおっ、今時御大って誰のことだろう?
興味津々。
そういや、『ムーンライトマイル』でも太陽風から来る放射線障害ネタが。
しかし、ゼッパチですか‥‥。
時代は進歩したな~(笑)。
何か昔読んだ記事だと、もっと古い世代のCPU(名前聞いたこともないの)が、
載ってたとか。
日本も、宇宙用のカスタムCPUとか作ったら、
開発の主導権もっと握れるんでは‥‥。
てか、マイド一号とか10センチ衛星とか、どんなCPU積んでるんでしょうね~。
大学で作った奴だと市販のビデオカメラ載っけた衛星とかもあるので、
思っているよりは民生品でも使えるんだなとか思ったり。
まあ、寿命は度外視なんでしょうが。
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>14,15さん
>別にNikonじゃなきゃダメって訳でも無いらしい。
軍に提出する写真の撮影機材は原則何でも良いようです。
軍人や民間人が個人で用意したカメラがニコンでない場合もあります。
ただ米軍が撮影用に支給するデジイチは、現状Nikonだけのようです。
(初期のデジイチにはニコン機ベースのFマウントのコダックもありました)
だから撮影機材の95%くらいがニコンなのでしょう。
銀塩時代には、Cononの一眼レフ(F-1やNew F-1等)を調達していた時代もありました。
ご紹介のB-1B Lancer爆撃機の空中写真ですが、撮影者の氏名に階級が示されていませんので民間人でしょうね。
撮影機(空中給油機あたりかも)に同乗していた撮影者が自分で用意したEOS 5Dで撮ったということでしょうね。
米軍の兵隊さんの職種には、フォトグラファー(スチル系)やカメラマン(ムービー系)それにジャーナリストなどもあり、希望により任務のコースに進めます。
米軍には、いわゆる軍属のフォトグラファー/カメラマンなどが所属するコンバットカメラという大きな組織があり、世界各地の基地や前線、現場から連日衛星回線等で画像や映像を収集しています。軍や国防総省などのHPの掲載画像にも活用しています。
正式な軍のフォトグラファーは、ほとんどがニコンの高級機(D一桁やD200/D300クラス)を使っているようですが、一般の軍人さん達も撮影は大いにやっているようで、D40等の普及機も含めてニコンのあらゆるクラスのデジイチが使用されてきています。
2008年の1月から2月にかけてNikon D3とD300が使用され始めたいるようですね。D700等も発売後の早い時期から使われ始めるでしょう。
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>>24
>香織淳士という人はどうでもいいことを長々と書き連ね、そこら方々でアク禁になっている方でしょうか?
あなたの言うとおりです。ネット社会の嫌われ者です。40代のニートおやじです。
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>26
日本でも自衛隊は知らないけど海保や警察なんかは
業務に使うカメラのメーカーは特に決まっていないようです。
以前は鑑識なんてペンタックスが多かった印象はありますが・・・
でも、NASAのミッションで実際に宇宙に持ち出されるというのは
ちょっと特別な雰囲気は感じますね。
実際に宇宙が過酷かというと、船外活動なら温度に対する
耐久性は求められるかもしれないけど、対衝撃にかんしては
打ち上げ時のGよりも陸上の不整地を走る時の方が大きそうだし、
沙漠とかなら砂塵の影響があるし、雨も降れば高湿度もある・・・
シャトルの船内の方が放射線の影響以外は恵まれているのかも?
オメガスピードマスターのアポロモデルの買おうとして、
自動巻でも防水でもないのに驚いたけど、宇宙空間なら
重力も水もないから当然なんですね。
カメラにとって醜悪な環境は北京オリンピックの屋外競技場だったりして?
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キヤノンも1D系ならまだしも5Dはまずいでしょう。
宇宙に行ってからミラーが取れたなんていったらしゃれになりませんから。
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当然のことながら真空環境も想定されているはずで、
下手な潤滑油や樹脂素材なんかが使われてたら
脱ガスがコンタミを引き起こしたりして大問題。
ニコンは宇宙用観測装置でも実績があるから、
宇宙用認定部品を使うことにも慣れてるんじゃないかな。
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>>29
ふむ。では、全世界で販売された5Dが何台で、その中の看過できない多数において
ミラーが外れるというデータを29さんは持っているわけですね。
こういう特殊用途に使うものはそれなりのルートを辿ったうえ、それなりに検品も
されると思うのですが、それも意味をなさないほどに5Dのミラーは外れると?
ぜひ公表して欲しいですね、その数を。ねえ29さん?
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> 25
宇宙が好きな松本某先生(笑)です。
ところでニコン(と言うより旧日本光学か)は旧軍にもいろいろと納品してましたから
そっち方面のノウハウもあるんでしょうかね。
宇宙船とは正反対の環境ですが潜水艦の潜望鏡なんかも作ってますし。
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>31
いいじゃないか、そんなにムキになるなよ。
本当お前たち、面白すぎるな!!!!!
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>28 M-KEYさん
自衛隊の35mm判は昔から基本的にニコンですね。
中判はペンタックスの6X7などを使っていましたね。
撮影任務の隊員さんのニコン機には黄色のプロストラップなんかも付いていたりしてニコンのNPSがサポートしているのかなと思いました。
宇宙用のカメラや時計もシャトル船内や国際宇宙ステーション(ISS)船内に限っての使用ならば、大抵のモノは大丈夫だと思います。
問題は宇宙空間での使用です。
環境の厳しさが比べものになりません。真空ですし、温度も激変します。太陽光が当たっている面は+100℃以上で、影になる部分は-50℃くらいになったと思いますが、特に低温時の電源供給には気を使うでしょうね。
人体への宇宙線の影響も注意が必要で、太陽活動状況により船外活動自体や活動時間が制限される場合があります。
時計に関しては、いまでも船外活動に使用できるのはNASA指定のオメガ・スピードマスターだけだと思います。
宇宙服の外側にバンドで巻かれているだけですので、モロに宇宙環境に曝されます。電池で動くクォーツ腕時計などは、たぶんまともに使えないのでしょう。
イラクやアフガンの砂漠・土漠地帯で使われているデジイチも砂塵や高温など過酷な環境でしょうね。北極海やアラスカなどの寒冷地でも使われています。
電磁干渉の面では空母の甲板などは最悪の場所でしょうね。
(銀塩時代にプラ外装のNikon F4が平気だったのは内部のEMI対策が十分だったのでしょう)
機動する戦闘機の空撮などでは、撮影機も一緒に機動しますので5G~7G位のGがかかることが多いようです。
一眼レフでは、このような高G下でもクイックリターン・ミラーがちゃんと作動して連写も出来ることも重要です。
ニコンのフラグシップ機が空撮によく使用されているのも電磁干渉に強いだけの理由ではないと思います。
それにしても軍属のカメラマン達はレンズにフィルターなど付けていないようですね。フードもほとんど付けていないようです。
艦艇などで使用する長玉の場合は、長いフードは邪魔になるとは思いますが、野外でも広角/標準ズームや望遠ズームにフードを付けている写真を見たことがありません。
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> 宇宙が好きな松本某先生(笑)です。
有り難うございます~m(_ _)m゛゛゛。
ううーん、言われてみればトチローさんの病気ってそれだったかどうか──、
覚えてねー(大汗)。
>撮影任務の隊員さんのニコン機には黄色のプロストラップなんかも付いていたりしてニコンのNPSがサポートしているのかなと思いました。
戦場に黄色いストラップ付けて行くなんて、
私なら絶対厭(大汗)。
あいや、秋なら考えるけど。
ってか、秋なら赤もOKだね(笑)。
因みに米軍の偵察部隊では、カメラに迷彩して使ってるって記事がありましたが。
欲しかったら、民間人でも迷彩塗装を受け付ける様なことが書いてありました。
前線をうろつく偵察部隊だったら、
本体は兎も角せめてストラップ位は迷彩柄にして欲しい様な。
自衛隊は軍隊の内に入らないからOKって論法なんだろうか?
ところで、宇宙用ハッセルならいざ知らず、
D2Xsとかって船外活動にも裸で使うんでしょうかね?
だったら、最低でも銀ピカか白にでもしないと高温でいかれちゃう様な気が。
そもそもリチウムイオン電池って真空中でも使えるんかいな~(?_?)??
船外活動に使うんだったらケーシングに入れるんじゃないかと思うけど、
その辺実際にどうしてるのかご存じの方が居たら書き込みプリーズです(T_T)o。
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十八番の他力本願ですか。
ネットできるんでしょ?
自分で調べなよ。
得意なんだろ。
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>35
>その辺実際にどうしてるのかご存じの方が居たら書き込みプリーズです(T_T)o。
あなたに好意的な印象を持つ人は皆無ですから期待するだけムダです。
速やかに巣にお帰りください。
ここはあなたの寝言を垂れ流す場所ではありません。
掲示板の無駄遣いなので二度と出て来ないで下さい。
>ALL
知ったかを増長させるだけなので、くれぐれも餌を与えないように願います。
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>>34さん
EMI(電磁妨害)とは機器(この場合カメラ)から出る電磁波のことです。
述べられているのは、EMS(電磁耐性)のことになると思います。
外部からの電磁波で電子機器が影響を受ける度合いです。
閑話休題、失礼!
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>34
素朴な疑問。
船外で使用する機器は耐熱温度だけ気を付ければいいんじゃい?外に放置するわけじゃないんだし。
太陽光の当たる面の温度が100℃を超えるのはわかるのですが、太陽光の当たらない面の温度が-50℃を下回るほど冷えるというのがイマイチ理解出来ません。空気無いのに。
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>>39
>空気無いのに。
空気がないから、そうなるんですよ。
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>40
39です
真空状態で断熱されているようなものではないんでしょうか?
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> 41
空気がなければ熱が伝わらないのであれば、そもそも地球は冷え切っていますよ。
# 地球と太陽の間には空気はありませんが、ちゃんと熱は伝わってきます。
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そうか、空気が読めないんじゃなくて
"空気が無い”のか。
どうりで、、、
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>38さん
ご指摘の通りです。EMIは誤記ですね。
EMSかEMCと打つべきところをEMIと打ってしまいました。
>39、41さん
地球周回軌道上のスペースシャトルなどの表面温度は太陽光が当たっている部分は、+120℃くらい、影になっている部分は、-150℃ぐらいまで下がるそうです。
(大気中でもジェット旅客機など巡航する高度1万メートルの成層圏での大気温度は-50℃くらいですね)
ほぼ真空の宇宙では、熱が伝わるのは伝導と輻射しかなく、大気中のような対流による熱の移動がありませんね。
私が上で書いた-50℃などは太陽光が当たっている部分のすぐ近くとか、すぐ裏面とか熱の伝導がある程度ある場合で、比較的条件の良いケースのひとつにしか過ぎないでしょう。
スペースシャトルでも実験や観測などで特定の姿勢を要求されるミッションがない時間帯は、耐熱タイルが貼りめぐらされている底面を太陽の方に向けて激しい温度差による熱的歪みを防止しているそうです。
船外活動に使用するカメラの場合、少しでも熱的ストレスを緩和するために白いサーマルジャケットを被せていることが多いですね。
デジイチで初めて船外活動に使用されたと思われるコダックDCS760(Nikon F5ベース)の1台は、船外に置き忘れられて宇宙空間(地球周回軌道)を彷徨う羽目になってしまいましたね。
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>得意なんだろ。
は?ネットの検索苦手ですが何か?
自ら粘着を気取りながら判ってくれていないなんて、かなP(>_<)゛゛゛。
は兎も角。
>船外活動に使用するカメラの場合、少しでも熱的ストレスを緩和するために白いサーマルジャケットを被せていることが多いですね。
有り難うございますm(_ _)m゛゛゛。
船外活動に使えたとしたら、DCS760の電池って何だったかなーと調べたら、
ニッ水っぽいですね(Ni-MH充電池ってニッ水のことでOK?)。
。
たまたま見掛けたアスキーの記事
http://ascii24.com/news/i/topi/article/2001/06/29/627468-000.html?geta
では
電池まで凡用品だったのか専用品だったのかがよく判らなかったのが残念。
ニッ水って内部の圧力が高まった時の為のガス抜き穴が開いているので、
船外でも使ったとしたら専用品に違いないとは思うのですが、どうなんだろうな~。
そもそも、負圧で爆発しそうなイメージがあるけど、
電池類って意外と丈夫なんでしょうかね。
てか、液体とか気体の封入されているパーツなんて幾らでもカメラの中に存在しているでしょうから、
意外とそういうパーツも負圧に強いんですね(’-’)。
このDCS760、市販品と同じ仕様って書いてますから。
>太陽光の当たる面の温度が100℃を超えるのはわかるのですが、太陽光の当たらない面の温度が-50℃を下回るほど冷えるというのがイマイチ理解出来ません。空気無いのに。
そう言えば、面積当たり受ける太陽光のエネルギー量自体は、
宇宙でも地上の倍程度と聞いた様な気がする。
温度計を置いたら最終的に百度以上まであがるのかも知れないけれども、
現実には赤道の砂漠に放置するのよりちょっちえぐい程度だから、
白いサーマルジャケット被せる位で行けるんでしょうかね。
陽の当らない側だって、放射冷却の速度がそんなに早いとは思えんし~。
いや、実際には意外と速いのかもしれませんが、どうなんだろう(?_?)?
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大気圏外での太陽光入力は、強度の強い(日本での)冬には1400W/m^2強あります。
それから宇宙ステーションやスペースシャトルなどの低軌道では、地球赤外が200W/m^2、
太陽光の地球での反射(アルベド)も太陽光直射の30%ぐらいありますから、軌道位置によっては
結構な熱量になりますね。
それと、放射で深宇宙に逃げてゆく熱量は絶対温度の4乗に比例しますから、けっこうエグイぐらいに冷えます。
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>45:Ni-MH充電池ってニッ水のことでOK?
ググれ。つか、その日本水産みたいな略し方、なんか気持ち悪い!
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誰の事を言っているのか知らんが
自ら粘着を気取った事なんかないぞ。
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>45
(Ni-MH充電池ってニッ水のことでOK?)。
あつし君の書いたニッ水がイメージできないので判定できません。
有益な情報ないけどいつもの45の書き込みと同じだから勘弁w
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宇宙環境用のニッケルカドミウム(Ni-Cd)やニッケル水素(Ni-MH)二次電池は長い実績があり、宇宙機器でも広く使用されてきました。
リチウムイオン二次電池が使用されるようになったのは比較的最近のことです。
各電池の電解液等については、JAXAのHPの下記の記事などが参考になるでしょう。
http://www.isas.ac.jp/j/topics/topics/2008/0526_2.shtml
スペースシャトルの次回ミッションでは、船外活動にD2Xsを使用予定とのことですから、Ni-MHバッテリーを使ったデジイチが初めて実環境で試されることになりますね。
ちなみに過去に船外活動で使用されたF5やDCS760は、Ni-MHバッテリーですね。
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>50の訂正です。
・・・Ni-MHバッテリーを使ったデジイチが初めて・・・
↓
・・・リチウムイオン(Li-ion)バッテリーを使ったデジイチが初めて・・・
の間違いです。失礼しました。
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