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【レビュー(ハード)】機能と実写から見た『D700』の位置付け(デジカメWatch)
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【特別企画】
by 塙真一
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コメント
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ちょっとだけ参考になりました。
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キヤノンどうした?
まだ余裕か?
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「参」考
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別にD300でいいんでは。
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このひとの長文など読みたくない。
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共通して感じたのは、発色が不自然なこと。ぱっと見はいいのだが
花束の葉の色は、あんなんじゃないはず。造花に見える。
ベタっとして立体感に欠け、質感表現も乏しい。
DX、FX以前に最近のNikonは、自分の中では無いなということが
わかりました。参考になる良い記事でした。
言われそうなので言っとくがCanon社員でもなくCanonユーザーでも
ないよ。オリンパスユーザーです。
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値頃感からD300というよりは大きさでしょう。写真で見るとD700とD300が同じ位の大きさでD3が一回り大きいように見えるけど実物を使ってみるとD700は大きい。D300用に使ってた中型のカメラバッグには入らない。D3と並べてみるとペンタ部が同じくらい出ているので、結局D3用に使っていた深めのバッグでないと収まりが悪い。それならD3と同じ幅にしてCFスロットレバーやタイプ2の幅を残してほしかった。
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軽量化とコストダウンのためにD3と微妙に違うのは分かった。
このスペックの機材を使う人って後継機種が出たら即乗り換える人たちだろうから、プラ部品を多用しても信頼性に対する影響は小さいだろうね。
つまりビンボー人は無理して買うなってこった。
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>>6
今回に限らずなんだけれど「質感に乏しい」という表現はおかしいと思う。
少なくとも>>6氏は「造花に見える」という、まるで造花であるかのような
質感を感じ取ったわけでしょう? つまりこの写真は造花っぽい質感を
もった写真であるといえるはず。
しかしこの被写体が本当に生花っぽい質感をしているのか、それとも
造花っぽい質感の生花なのか、あるいは造花であるのかは、実際に
被写体を見てみないとわからない。
「実際の被写体はこんなんじゃないはず」というのはあくまで被写体を
見ることなく脳内で想像した結果でしかないわけで、自分の脳内想像とは
違う質感表現をするカメラであるということは言えても、質感表現に乏しい
カメラであるということは言えない気がするのだけど。
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オリウゼルなんだからそっとしときなって
てかオリウゼル同士?
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オリウゼルって何ですか?
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シェービングクリームの成分では?
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オリ・ユーザーをウゼエと思っている人じゃないかな。
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>>5
確かに。
というか、ニコンの仕事してるくせに新しい中身はなにひとつないし、
写真の腕はアレだけに、オ***バウトと同じ程度の信憑性しか感じられないのがねぇ。
トレンディカメラマンのハニワ君、いつまで使ってもらえるんだろうね?
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いや、今回のは為になりましたよ。丁寧に仕事すればちゃんと結果は出るんです。
色々と考えさせられました。いい記事だったと思いますよ。
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>>9
詭弁だね。
あなたの言を借りつつやや観念的な言い方をすれば、写真というものは「写真上にある情報か
ら自分の中の脳内情報を呼び起こす」からこそリアルに感じられるものだから、
>「実際の被写体はこんなんじゃないはず」
と思われては成り立たない。
>自分の脳内想像とは違う質感表現をするカメラ
はすなわち『質感表現に乏しいカメラ』なんですよ。
極端なハイキーやローキー、荒れ荒れ粒子感。それでも被写体のイメージに合致するものなら
ば案外許容できるもの。
でも「なんかこれ、嘘くさい」という違和感は許容できない。
とまあそういう話はさておくとしても、「D3がやや塗りつぶし過多で質感描写には乏しい」
という評価は今に始まった話でも、他メーカーファンが思いつきで投げつけた言葉でもないと思いますけどもね。
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>16
カメラは記憶色ならぬ『記憶質感』を再現しろって?
それこそ詭弁でしょう。
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フルサイズうらやまー
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>カメラは記憶色ならぬ『記憶質感』を再現しろって?
>それこそ詭弁でしょう。
確かに、記憶の中の質感っつったって、
意外と思っているのと本物は違っていたりする訳で、
しかもその『違い』っていうのは各人各様。
空の質感だって深くて濃くて黒っぽいのをイメージする人や、
淡くて底が浅くて見ててウザくなる空をイメージする人も居るだろう。
葉っぱ系も、かなり黄色いのや、晴れた日の白っぽく空の反射した緑、
濃い緑や黒に近い緑、瑞々しさもつよさもなよなよしさも、
現物を見ていない状態の先入観ではその人次第でイメージは千差万別です。
詭弁とは言わないが、それって無理があるとは私も思うある。
表面に蝋成分の多い葉っぱとそうでない葉っぱ、毛の生えた葉っぱでも、
全然違うよね。
季節や雨の降り具合によっても葉っぱの質感って違うんだし。
まあ、GX200の重厚で黒っぽい葉っぱが好きか、
LX3の瑞々しくてカラフルな葉っぱが好きかといった、
『好み論』ならありだと思うけどね(^-^)v-~。
それでも天気や光源、被写体によって時には印象が逆転することはあると思う。
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寝言はウチでやれ
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>16
>とまあそういう話はさておくとしても、「D3がやや塗りつぶし過多で質感描写には乏しい」
>という評価は今に始まった話でも、他メーカーファンが思いつきで投げつけた言葉でもないと思いますけどもね。
そうなんですか?
例えばどこのメディアで、誰がそのような評価を下しているんでしょう?
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およよ、もう買っちゃたよ。それで日曜日には撮影に出かけたけど。
D3と比べるとラクチンこの上なし。今のところ70-200mmをD300に、24-70mmをD700につけっぱなし状態。レンズ交換はしないのか、とか、中間の焦点距離はどうする、とのつっこみは受け付けません。
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お前なんかに誰がつっこむか
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>23
そのコメの時点でつっこんでることになるぞ
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確かに
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新機種を出せるメーカーと出せないメーカー
今の状況でシェアを15%動かすと豪語したプリンターやのお手並み拝見
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ボーナス商戦は入門機を次々投入したプリンター屋の圧勝だったわけだが。
ここに来る人種は中級機以上しか眼中に無いから分が悪く見える。
Nikonがシェアでキヤノンを追い越したのはD40投入の結果だし、今年はシェアを追わないと公言してるのは入門機の投入の予定が無いからでしょ。
D80後継なら結構売れそうだけど。
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FXなら2000万画素超機もだしてくれ!
風景が待っている!
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D一桁じゃなくD三桁で。
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入門期を次々 はて それでシェアをNikon、から奪えないプリンター屋って
今度のホトキナのめだまはコンデジかな
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>27
いくら写りに関係ないとはいえ、ミラーが落ちるのはいただけないぞ
こういうのが流通するプリンターやの製造基準でどうよ
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D3、D300、D700、どれも使えそうだな。
というか、この3機種が世界最高峰だろ?
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たった1200万画素だから、少なくとも解像度については、世界最高峰じゃないだろ(笑)
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もちろん、総合的に見てよ。 例えば5億画素のカメラがあったとしても
フォーカスがぼけぼけなら写ってないのと一緒だろ?
そこをよく考えてね。
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画素数だけ高くてもその素子の解像度に追いつけないレンズではダメダメ
某社の高級レンズではフラッグシッププで撮ると甘いレンズが多数でぼやけた写真の量産
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画素数だけ高くてもその素子の解像度に追いつけないレンズではダメダメ
某社の高級レンズではフラッグシッププで撮ると甘いレンズが多数でぼやけた写真の量産
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じゃなんでみんな商用ではあっちの会社のカメラ重用してんの?
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ある意味、過渡期のカメラだとは思うが、
大きく伸ばさない人間にはそれなりに満足感はあると思う。
ただ、これまでDXレンズを大量に買ってしまったオイラにとっては
実に微妙な状況ではある。
「デジにはDXが最適」って言ったろうがニコン!!
DXレンズを高価で買い取れや!
が本音だったりする。。。
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昔、LPからCDに変わり、お気に入りのアルバムは皆さんCDに買い替えたと思う。
あれ、同じアルバム買う人には割引するという業界の取り組みがあっても良かったんじゃあと今思う。
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>「デジにはDXが最適」って言ったろうがニコン
わはは・・・
そんなものは最初から分かり切っていたことだね
ちょっと考えるだけで明らかだったはず
オレッチは当然DXなんて紛い物には手は出してないよん
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>>38
真っ当なニコンユーザーの中で、
ニコンがDXのみで行くと思っていた人はほぼおらんと思う。
思っていたやつはニコンのことがわかってないやつだ、きっと。
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9は詭弁じゃなくて正論だろう
カメラの描写を語るには情報がなさ過ぎるということ。
どれだけでどう判断しようと勝手なんだがね
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低感度は変わらんというよりも、D300の方がいいと思う。
撮像素子の性能自体は、AD変換内蔵に軍配が上がるのではないか。
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D300ってもう何か懐かしい響きだなww
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こんないかにもの筐体でうだぐだ言ってるレベルなのか?今時のカメラ「マニア」は!。せけんのみなさんはD3D300D700と続いて舞い上がっているにたいですが、どーみても売れそうなどーみても買っちまいそーなD700を最後に出して、会社始まっていらいの開発費の回収を短期間ですまそうとした、ナイコンワールドプログラムにまんまとはっまてるに気付いてる???
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>ナイコンワールドプログラムにまんまとはっまてるに気付いてる???
理性ではわかってるけど、本能が動いてしまう。
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>42
9が正論とはどうしも思えない。
だいたい、「造花っぽい質感の生花」って何?
料理の写真を撮って、まるでプラスチックの様に写った刺身を見てクライアントが文句をつけたら、
「いや、この刺身は『プラスチックっぽい質感の刺身』なんですよ」とでも説明するつもり?
被写体の「質感」を正確に描写出来ないカメラを「質感に『乏しい』カメラ」と云うわけで、
9氏の言っている様に「『造花っぽい質感を
もった写真』が撮れたのだから、質感に『乏しく』はない。この花は実際には『造花っぽい質感』なのかも知れない」なんてのは、
詭弁以外の何者でもない。
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>6,9,16,17,42,47
シズル感がでてないということですよね。
情報量がたりないから。6さんはそれを感じた、ただ、情報量よりは
処理の問題だろうといいたかったらしい。
47さんが例に引いた料理の写真てのが難物の代表で、こればかりは
フィルム時代も35mmではぜんぜんおいしそうに見えなかったから
大型カメラが主に使われてたわけです。今はどうなんでしょう、
セミ判サイズのバックでなんとかしてるのかな?
ZFレンズが使いたくてD700の購入を検討しているのですが、
作例はjpegでしょうから、RAWからの処理でどれくらい自然さが
出せるのか興味のあるところです。
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私も、9さんの意見を支持します。
> 47さんが例に引いた料理の写真てのが難物の代表で、こればかりは
>フィルム時代も35mmではぜんぜんおいしそうに見えなかったから
>大型カメラが主に使われてたわけです。
良く知られた料理写真のテクニックというのがいくつかあって、一般的なものでは、調理した野菜の色を鮮やかに見せるため、ほとんど生茹でに近い状態にしあげた料理を撮影する、なんて方法がありますね。
あとは、本物ではなく、良くできた蝋細工を撮影するというのもあります。
美味しく作った料理なら、写真でも美味しそうに見えるだろうというのは、何も知らない素人の発想。
料理を美味しそうに見えるよう写真で表現するためには、見た目の美しさが第一で、本当に美味しいかどうかや食べられるかどうかなど、そういったことは極端な話どうでもいいんですよね。
写真に撮ってもキレイだし、食べても美味しい料理というのも、中にはあるかも知れませんが、すべてが、そういった理想や事実だけで表現できるわけではないというのが、創作の難しいところでしょう。
人間の頭の中にある記憶や理想というのは、かなりの部分で現実とズレていて、広告写真のような分野では、ある意味、そういった人間の誤った理想の方に、あえて迎合するようなトリックも使っている。
結論を言えば、写真からだけでは、実物の被写体がどんな状態かを詳細に知ることはできない、ということになるでしょう。
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いくら良くできていても、ろう細工からは湯気はでませんけどね。
生茹での方はともかく、シズル感をとらえるためには、って話と
それは別ものだと思います。
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>ろう細工からは湯気はでませんけどね。
タバコの煙を使ったそうです、銀塩時代は。
(今は、画像処理)
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画像処理で「自然な湯気」を再現するのは難しいぞ!
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素材集で湯気も売ってますが、自然に合成するにはそれなりのセンスがいりますね。
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