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【写真】モノ・レイク(後編)(デジカメWatch)
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【押本龍一のUSAデジタルフォト日記】
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コメント
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これで最終回か・・・
文章上手いし一緒散策してる感じがして、結構、楽しみにしてたんだけどな。
残念
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初回から、素朴な古きアメリカの自然を偲ばせる紀行写真を、
拝見させて戴きましたが、今回が最後とか残念です。
将来、再開の機会があればと思っています。多謝。
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終わって良かった。
これ以上見せられるとFoveonまで買ってしまいそうだ。
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彼の文章は見たまま、感じたままを書いているからと思います。
近頃のこのような記事は無理に個性を出そうと、余計なことを書きすぎで脱線や自慢が多すぎ。
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押本さん、今まで素晴らしい数々の写真をありがとう。
これからも機会があればまた見たいところですが、
今後も益々のご活躍をお祈りしています。
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この記事だけはシグマの製品を買いたいって思わせてくれる。押本さんにはまた別の連載を担当してもらいたいです。
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終わるの残念だね!
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ロスで地震があったがレドンド・ビーチあたりは大丈夫だったろうか?
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押本さん、有難うございました。
この記事、毎回楽しみにしていました。
でも、出来るなら、別な企画でまたこういうムードの記事を始めてください。
ぜひお願いいたします。
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終了ですか、せっかく新レンズ120-300mmが追加されたのに。
(ボディがシグマになってから使用されてたレンズでこれだけ
もってないので、もう少し見せてもらいたかった)
通して見てきた人は判ったと思いますが、SD14は晴れあるいは
乾燥した環境での描写はその立体感とともに抜群です。ただ、
ウエットな状況では今一つ好みの色にならないので(湿っぽさが
でてくれない)、E-1のお世話になってます。防滴関係の信頼性も
ふくめて、かな。
DP1との組み合わせも、ここまで違和感がない一眼とコンデジは
ないわけで、たいへん参考になりました。いい連載でした。
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んー 残念。
ずーっと楽しみにしていたのに最終回ですか?
押本さんの個人サイトででも 続をお願いしたいですね。
行った事の無い土地ばかりでしたが、 疑似体験で 暑さ、寒さまで感じられるフォトと文章でした。
有難うございました。
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impressで押本氏とほぼ同時期に連載開始していつの間にかフェードアウトした能書きアーチストに比して、
押本氏の淡々とした語り口と、時に絵葉書的とも思える撮影者の自己主張が抑制された連載、
好きでした。
最後まで淡々と、でもしっかり終息宣言で締めたのも好感です。
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猫旦那や偽玄人匠と違って、写真が魅力的だよね。
これで終わるなんて、とても残念。
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ネガティブなコメントが大半なここで、これだけ賞賛を受けた人がいるだろうか。
正統派を求めている人が多いと言うことでしょうか。
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残念だなぁ。
最近は仕事の撮影の話をやってなかったのが寂しかったよ。劇団員のポートレートを撮ったのが
最後になるのかな。
アメリカ旅行記もよかったけど途中から画像が小さくなってしまってこれも残念だったよ。
また違った切り口であらたな連載してくれないかなあ。。
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案外ここのコメントが嫌で終わりにしたのかもね
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俺は楽しみにしてた。
今までありがとう。
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押本さん、ありがとうございました。
楽しませていただきました。
できれば、また再開してほしいものです。
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本当に良いものは日本では受けないんだよ。
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押本さん。
残念だが、潮時だな。
次回は中米に向かい、そしてアルゼンチンの果てまで。。。
その卓越した視点を披露して欲しいものだ。
再会を望んでいる。
ひそかな一読者より。
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あなたにあこがれてΣマウントに変えました。
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しかし>>12や>>13みたいな言い方する人ってナンなんだろうね。押本氏の作品や文章が純粋に良かった、ってことじゃダメなのか?いちいち他を貶してちゃ、それこそ押本氏も喜ばないと思うし、仮にそう思っていたとしても、このスレ、この場面でいちいち言う事じゃ無いと思うんだがねぇ。
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押本さん、ありがとうございました。
最初の5回くらいしか見てないんですけど
その後ずっと楽しませていただきました。
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>impressで押本氏とほぼ同時期に連載開始していつの間にかフェードアウトした能書きアーチスト
私の場合は、あの人の文章も好きだった。(写真の方は、ねむい画像仕上げがあまり好みではなかったけれど)
押本さんの文章は、英語圏に住んでいる人だけあって、話の流れや視点があちらの雑誌レポート風。
こういった乾いた文体で叙述する人では、やはり英語に堪能な作家、片岡義男さんが思い浮かびます。
Foveon独特の発色や硬質な画質とあいまって、なんだかナショナル・ジオグラフィック誌の記事みたいな感じもしますが、もしかすると押本さん、この雑誌の愛読者なのかも。
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押本さんもサブプライムローンを借りてたとかいう噂が。。。
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まさか。彼がクォリファイされるはずないでしょう。いくらサブプライローンでも。
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