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【写真】hana写真展「so-co-i-ra」(デジカメWatch)
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【写真展リアルタイムレポート】
-「DP1」との出会いが生んだスナップ写真空間
by 市井康延
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コメント
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SO!CO!I!RA!ヽ(`Д´)ノ
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ハナ肇の娘?
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メーカーとメーカーの太鼓持ちに騙されてる女。
まあ本人がそれで幸せならいいか。
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やれニコンだ、やれキヤノンだと騒いでいる御仁たちより、
きっとずーっと幸せ。
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カメラ名が付いて回る写真なんてロクなもんじゃない、と思ったら
やっぱり田中長徳なんてのが出てきてるじゃん。
メーカーへのゴマすりで生きてるやつらの仲間かあ。
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普通の安価なコンデジで撮って発表じゃダメな写真なのかなぁ・・・
F100fdなんか似合いそうなのに可哀想だなぁ・・・
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この人の写真の良さがまったく分からない。
あ!そうか、究極につまらない写真だから逆に面白いとかw
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誰にでも撮れそうで実は撮れない写真…には見えないなぁ(笑)
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>>4だな。
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> 5
長徳氏が絡んでいるのになぜ?と思ったのですが
一応当初はGR-Dを使っていたようですね。
その後DP1の画像をみて乗り換えた、と。
長徳氏の面子丸潰れのような。
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>7
同意。
メーカーの販促活動には、芸術やセンスも不要な見本ですね。
客寄せパンダちゃんは、GRデジタルの女子への普及率を上げたように思います。
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ろくな写真も撮れず こんなところで妬みコメント書いて憂さを晴らしている連中より
好きな写真を撮って 好きなところで発表している人間の方が 数百倍幸せだよ。
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>12
みんな率直な感想を述べてるだけでしょ。
嫉妬も何も無いと思うの。
あなたのように、ろくに仕事もできない人って、叩いて煽るだけで気持ち悪いわね。
きっと会社で上司に苛められたのね、キモヲタおじさん
か・わ・い・そ・う(;;)
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ところでHANAって誰よ?
持ち上げるほどの有名人?
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感性の違いだな。それぞれ各人の感性というフィルターがこれと合焦すれば、
Happy! になれるんだろうね。
個性か?大衆に迎合するか?か?
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> 10
ご本人が気に入って選んだんなら、私ごときが四の五の言っても仕方ないですね(笑)。
ガンバレ!
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長徳さんとあれなのか。。。
地方でもこんな感じで気軽に作品展が出来る場所が増えると良いね。
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チョートクさんと直接の関係は、今ではあまり無いだろうと思う。
つまり一時、某カメラメーカーの作例群の一人として選ばれたわけだが、
この際はっきりと、一般人からメッセージを送って置く方が良いと思うよ。
つまり、その程度の写真ではその業界からは認められないだろう、とね。
このメッセージをどう解釈するか、それは本人の問題だよ。
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補足。写真展なんて暇と金さえあれば、誰だって出来ますよ。念の為。
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正直に書かせて頂く、趣味が合わないのかまったく共感しません。
それよか、この御仁がDP1に縛られているような気がしますが。
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>13
あなた自身が仕事できず会社で上司に叩かれている姿が コメントに透けて見える。。。。
その憂さ晴らしに 自称大評論家にWebでは変身するんだね。まあせいぜい頑張ってね。
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>DP1に縛られているような気が
一眼至上主義よりずっとかまし。
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こ れ は ひ ど い
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まぁいいじゃない
キミらもひどいのばかり撮ってるんだし
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悲惨この上ない写真だった。
中身もなければ、絵の巧さもない。
最近これだけ何も得ることのできない写真も珍しい。
渡部さとる先生のワークショップ仲間らしいが、
渡部先生よ、こういうババアが趣味なのか?
勘違いをしているおばさんにはさっさと引導を
渡したほうがみんなの幸せのためだと思いますよ。
媚びだけで、お仲間を構築中らしいがそういう手法は
もう古いよ。何をたくらんでいるのか。
あ、横木先生も注意したほうがいいですよ。
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ワークショップってのは食えないカメラマンがやるものだからねえ。
第一線のカメラマンがアマチュア相手に仲良しクラブなんてやらねえよな。
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>25さん
激しく同意。
なんだけど、この人がここ数年色々な所に登場するようになったのは、ご本人の営業努力(なんでも「著名人にはすぐ媚びすり寄る」「メーカーにはすぐおねだり」するとか)もさることながら、こういう人を取り上げて宣伝材料に活用するメーカーにも問題あると思う。この人はあくまで「ブログという媒体をネタに写真見せることが生業のタレント」であって、どちらかと言えばカメラ批評に熱心なのに肝心の写真はダメダメなくせに高いところから講釈垂れる某氏と一緒。どう見ても「写真家」じゃないよね。
他にも真面目に写真制作に取り組んでいる作家さんは沢山いるし、その中にはこんなオバハン(が若い子ぶったボケボケ写真撮ってるって時点で既にキモーだけどね)よりも若くてキレイなねーちゃんも結構いるというのに、そういう所に目がいかないメーカーが多いってことが嘆かわしいと思う。
(注:コメントしたい人は最低でも「写真新世紀」とか「ひとつぼ」の入選作を十年分見てからにしてね。25さんとか26さんはどうも見てるっぽいけれど)
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このひと、えい出版からでてる小さい本では完成のよさを感じた。
ブログで有名になったことから始まってる人らしいから、
写真の絵だけでは魅力に乏しいのは確かだと思う。
コメントも一緒に添えられるブログ形式か、
文章である程度の情緒や趣を付加できる小さい本で勝負するひとです。
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おいらは、この人の写真好きだな。
お花とか虫撮って、ハアハアしてるだけの
おっさん、おばはんはマジきもい。
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WEB記事では裏事情も私にはわからんし、写真もいたって普通のアマチュアカメラマンに見える。使ってるのが趣味っぽいデジカメだから取り上げてみたのかなぁ。
よくわかんないけど写真展見に行ってみようと思う。
個展やるからには作者的には何かあるんでしょう?
ギャラリー借りるの20万かかるみたいだし、「hanaの 東京ご近所写真散歩」っていう単体写真集も一般流通で出しているんでしょ?
客観的には私より活動実績あるんだから何かあるはず。
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↓このキャプション、
>「デジタルカメラはピントが甘いとすごく気になるけど、DP1だとそれも絵になるから不思議」
カメラもどきのゴミを高値で買って
「この光漏れってゲージュツ的!」
「ぼやっとした写りが最高!」
とか言ってるトイカメラ(笑)な連中を連想させる。
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食えないカメラマンにもなれない連中が嫉妬まるだしでほほえましい。>25 >26 >27
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同じ事やってる吉住志穂さんは叩かないの?やっぱ既婚者と未婚者の違い?
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>28さん
その本は私も見ました。
見せ方がうまい、つまりデザインの力に負うところが大きいと思いました。
言い換えれば、似たような素材を用意して料理すれば拡大再生産は可能ってことです。
最近大ヒット商品がない業界からすれば「おいしい素材」ってことですね。
メーカーがこの人を使いたがるのはこんな所に理由があるのかも。
>29さん
そう思うのも自由です。
あなたが「キモい」と感じる人達は「自分の世界」から出ない範囲でハァハァしているから
多分そう感じるのでしょう。それはそれで正しい感性です。
>30さん
あなたもプロならもう少し業界事情(笑)を知る努力をしましょうね。
頑張ってアルルにでも出してみたら?
>31さん
ありましたねぇ!トイカメラブーム。
あのころぶいぶい言わせていた人達はどこに消えちゃったんでしょうね(笑)
>32さん
はい。カメラマンじゃ食えないのは15歳の時にわかりましたので編集者になりました(笑)
おかげさまで沢山の写真を見る機会に恵まれています。
>33さん
面識はありませんが、写真家助手を経験されているので仕事は堅いという評判は
聞いたことがあります。(皆さんが普段目にすることのない、プロカメラマンとしての
地道な仕事も沢山されているという意味です。)
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>33
痛さが段違いだからじゃないかな?
彼女の宣伝やゴマスリは気持悪いからね。
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結局一番悪質なのはアマチュアをおだてて騙して写真を無料使用で使おうとしている連中だろう。
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学習院出やで。
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>>34
>頑張ってアルルにでも出してみたら?
ギャラリーアルル?
ぜんぜんヒントにもならんのですが。。。
ま、いいや。
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素人によって撮られた、見て楽しむ写真の類、それでいいんじゃないだろうか。
ただし、それが技術的にプロに劣っていても、
センスとしてもそうかといえば、そうではないかもしれない。
だいたい、ここに名前が上がっている商業系のカメラマンの場合、
(この人の作品と比べるなら、佐内とか川内とか上げる方がいいんじゃないのか。比べてもしょうがないだろうが)
個人の作品というのはだいたいにおいてつまらない場合が多い。
ブログで「写神」なんて言葉を使って、商業仕事をすることは魂を売ることだ、
なんて言ってる奴もキモイが、
個人の表現としての作品を作る場合には、貧乏するか、
いっそ素人に戻った方がいい場合もあるんじゃないだろうか。
脱線したことを書いているが、決してこの人の作品自体を表現だと思って擁護しているわけではない。
きっとモデルのhanaちゃんが写真を撮った方がセンスがいいはずだ。
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>>38
確かに世界最大規模、写真フェスティバルの元祖とまで呼ばれているアルル国際写真フェスティバルですが、アマチュア向けの写真フェスティバルと思われている節がありますから、「プロ」の大熊氏が知らないのも無理もありません。
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>>38
確かに世界最大規模、写真フェスティバルの元祖とまで呼ばれているアルル国際写真フェスティバルですが、アマチュア向けの写真フェスティバルと思われている節がありますから、「プロ」の大熊氏が知らないのも無理もありません。
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>>40,>>41
ご親切に二度もどうも。
無知なもんでそんな大フェスティバルも知りませんでした。
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これ嫁
http://dc.watch.impress.co.jp/cda/special/2007/07/17/6654.html
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>>43
見ました。バカにしたもんじゃないですねぇ。
これは本気で挑戦すべき目標ですね。
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そういう概念が通用するのは大都市圏だけで、地方だと写真とかデザインは印刷のオマケ的に扱われているのが事実。
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>>45
>地方だと写真とかデザインは印刷のオマケ的に扱われているのが事実。
東京圏内でも多数を占めると思われる私のようないわゆる「底辺プロ」が実際仕事で撮るのはその手のものです。
カメラマンが私である必要は本当はない。
たまたまツテがあったり、「安く引き受けてくれそう」と思われてたり、そんな感じ。
もううーんざりです。こんな不毛な「プロカメラマン」意味なし。
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DP-1って雰囲気ありますね。
何を撮っても熱帯雨林のなかの古代遺跡のような感じになるのが不思議。
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>46
他の板でもみんなが疑問に思っていたんだけど、大熊さんって何故そんな書き込みをするわけ?
万が一にも大熊さんに仕事を頼もうという人がいたとして、その人が大熊さんのホームページ以外にどんな仕事をしているのだろうと検索して、この書き込みを見たら、どんな仕事だって頼もうとは思わないよ。
こんな風に「底辺」の仕事は引き受けません、って書けば「頂点」の仕事が来るとでも思っているの?
仮に「頂点」の仕事とやらがあって、それを依頼しようとする人がこの書き込みを見るかもしれないって考えたことはないの?
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>>48
はい。「頂点」の仕事が来るなんて思ってませんが、そんな人はこんな書き込みは全く気にしないと思います。
「頂点」でなくても「まともな」依頼者は例えばgoogle検索で2ちゃんねるの「【シャブ】大熊真春6【レイプ】」なんてものが出てきても平気でしょう。
「底辺」の仕事は減りますね。でもそんなの気にする客なんかどうでもいいですよ。
そもそも「依頼仕事」ってもの自体好きじゃないし。
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ハナチンにクマチンか。
いいコンビだ。
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>49
持ち込みの仕事だって変わらないでしょう。
毎日新聞の一件みたいなことだってあるわけじゃん。
毎日新聞としては、今回の件は放っておけばすぐにどうにかなると思っていたら、広告主の方に苦情が行くようになってしまって、それらの広告主に頭を下げてまわらなくてはいけなくなった、って。
大熊さんがシャブ中だとかレイプ魔だとか書かれるのは構わなくて、それはあくまで2chとかに書かれているだけですから、と無視してくれるクライアントだって、いざ自分の会社とかが「シャブ中だかレイプ魔に仕事を依頼する会社」とか2chに書き込まれたら、手のひらを返したように仕事を依頼しなくなると思うよ。
私は今回の毎日新聞の件で広告を引っ込めた企業が「底辺」の企業とは思いませんが。
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地方だと派遣カメラマンとかオールスポーツとかしかなさそうだね。
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どっちにせよ、まだ(なのか一生なのか)写真家としての地位がないので今は書けるし書きたくなったんですよ。
まず自由であることが大事。
やりたいことやって残り半生を過ごします。
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半生も無いじゃん(笑)
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>53
「知らない」って正直に書くだけ、中身のない写真を偉そうに「作品」って見せる人よりは信用してもいいのかなって気がしてきました。あくまで「気がしてきた」で、現時点で仕事をお願いするつもりはありませんが(笑)
アラーキーも今でこそ世界的評価を得ていますが、四半世紀前は閉じた世界の中でしか評価されない写真家でした。アルルに限らず写真の評価を高めるチャンスはいろいろあるのですから、今後のご活躍に期待しています。
話題を本線に戻すと、この人のことを「いいいい」って言う人達の顔ぶれがうさん臭いことも「えー?」って思っちゃう雰囲気を作っています。ただ日本の写真界の場合、おかしなことにあるステップを踏むと、その後がどんなにgdgdでも「先生」って呼ばれ続けるってシステムがあるのがいけないんじゃないでしょうか。
なので、このスレ見ていたら割とちゃんとした感性でダメ出ししている人が意外に多かったことにちょっと安堵しています。
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皆さん同じ穴の狢ですよ。
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もういいじゃん・・・
ところで、まさかみんなあのプリント見た上で話してるんだろうな?
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見てきました。
http://okuma.kougasha.net/2008/10/hanasocoira.html
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今更、当たり前のことですけど、写真の並べ方というのは大事ですよね。
良い写真は良い写真、それでいいんだけど、悪い写真も使いようで……。
たとえば、ロバート・フランクの『アメリカ人』なんかだって、
全部が全部一定レベルの凄い写真かといえば、そうとは思えない(なんて罰当たりな)。またまた脱線失礼!!
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しかし、私なんか写真の話に飢えてるだけのただのアマチュアですけど、
(世の中、写真を見て、写真について語らず、カメラと技術の話ばかりしてる連中ばかりだ。それは結局、写真を見ていないということ)
大熊さんはプロなんだから、もっともっと他の写真展に通われた方が
いいんじゃないでしょうか?大きなお世話でしょうが。
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