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【新製品(その他)】キヤノン、新開発の特殊コーティング「SWC」を採用した大口径広角レンズ『EF24mm F1.4L II USM』を発売
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コメント
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ナノクリのコピーかと
皮肉って1GET。
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ハッセルなんか目に入っとらんて感じのネーミング
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100-400mmのリニューアルまだぁ?
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>絞り羽根は8枚の円形絞り
キヤノンは広角に偶数枚絞りをよく使いますね。
あの不自然に出る光芒、好きな人いるのかな?
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なんか、どこも高いレンズばかり出しますねぇ。
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100-400Lと35F1.4Ⅱの直前予想ハズレたね
だれもこのレンズのこと言ってなかった
みんないいかげんだな
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EF 24mm F1.4L USMは、キヤノンレンズ愛好家憧れの一本なんですが、その実態は「ジャジャ馬」と言われるくらい使いこなしが難しかったんですよね。
その原因が、とにもかくにも設計が古かった事。逆光に極めて弱く、周辺部の解像力はたかがズームレンズのEF 17-40mm F4L USMごときに劣っていたんです。
今回は、あまりII型で大きく設計を変えない傾向にあるキヤノンには極めて珍しく、もう完全に別物のレンズとして、新設計にしているので、かなりの画質向上が見込まれます。
このレンズは、単焦点ということもあって、出荷量が少ない事が見込まれます。
欲しい人は、それなりに手を打たないとかなり入手に苦しみそうですね。
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新しいコーティング、すごい発想だなと思うと同時にレンズ表面を拭けなく
ならないかと心配したのですが、新コーティングが施されているのは
内側の面なのですね。
薄膜コーティングでないぶん、ニコンのナノクリスタルよりも技術的には
すごそうですね。
自分が買えるようなレンズではないので関係ないことですが…。
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EOS 5D Mark2が発表されましたが、正直、このEF 24mm F1.4L USMの発表で心の中から完全に消し飛んでしまいました。
いくら安くなったといっても、中級機で30万円近く払うのは絶対に嫌なので、一生モノのレンズの方を気合入れて購入して使おうかと思います。
そのうち、EOS KISSみたいに、妥当な価格で軽量/高性能なカメラが出てくるはずなのでそれを待ちます。
30万円払うなら、EOS 1Dクラスじゃないとバカバカしいので。
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>EOS KISSみたいに、妥当
必死に我慢しながら読み進めましたが、ついにこの部分でおもわず吹いた。朝から笑いをありがとうございます。
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>9
フルサイズデジには未だ手を出しておらず銀塩でこのレンズを使うということですね?
賢明です。
でもでもぉ、フル買う人増えないと安くならないのでぜひ買って下さい。俺のために(笑)
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EOS5D Mk2のサンプル見たけど24〜105mmじゃ既に解像度に限界があるのが明白。もちろんsRAWで撮ってれば問題ないだろうけど、でもそれじゃわざわざMk2を買う意味が。。。ってことでこのレンズも予約入れときました。最近発売された白い望遠やF1.2の単焦点は良いとして、古いLズームレンズで5D使ってた人はこれから出る新型に全て買い替え出すね。ってかそうしないとカメラが泣きます。センサー解像度が上がってレンズの限界が見えて来ること必至です。
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>8 薄膜コーティングでないぶん、ニコンのナノクリスタルよりも技術的には
すごそうですね。
ナノクリスタルと同様でしょう。言ってみれば二番煎じ。もしかしたら ニコンに
コーティングを依頼しているのかも。
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入射角の大きな光に対する反射防止という意味では同じ効果を狙ってるが、
技術的にはやや違ったアプローチをしてるように思えるが?
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説明の違いだけじゃない?
技術的には大差ないような感じ
お得意の話術
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>24〜105mmじゃ既に解像度に限界があるのが明白。
ってか、このサンプル。
フルサイズセンサーでこういう中〜遠景撮影では、f7.1じゃ全然絞り足りてない。
カチピン狙うならせめてf11は絞らなきゃね。
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>15
説明もほぼ同じ。今回キヤノンが説明していることは ずっと前にニコンの
技術者がナノクリスタルコートについて話していることと同じ。
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ま、なんだかんだいっても、こういったニッチな短焦点レンズを最新の技術を使って地味にリニューアルしているキヤノンはえらい。
ニコン(やその他)は比較できるレンズすらないからね。
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>18
もうすぐニコンから単焦点新レンズが出るらしい。
それに デジタルに最適化したシフトレンズが3本出たのも
18氏は知らないらしい。
ニコンからは14~24ミリの「短焦点」高画質ズームレンズが出ているが
キヤノンは14ミリは単焦点がやっと、というのも知らないらしい。
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ナノクリのコピーですかぁ。
キヤノンの必死さが伝わりますね。
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19はズームと単焦点ならズームの方が良いと思ってるのか?
同じ画質だとしても、同じ価格だったとしても単焦点を選ぶ人だっている。
比べてもしょうがないでしょ、それ。
そもそも18は比較できるものが無いって言ってるのに、もうすぐ出るって言われても。
現時点じゃ比較する物無いでしょ。
もうすぐ出るのが何ミリのレンズかも分からんし。
シフトレンズだってキヤノンには比較できる物はあるし・・・。
比較してニコンの方が良いのは理解できるけれど、比較する物があるのと無いのじゃ大違いだ。
20は超音波モーターとかレンズ内手振れ補正とか、もうお忘れですか??
ニコンだってキヤノンだって必死ですよ、当たり前じゃん。
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そう言えば、
CMOSなんてトイカメラじゃあるまいし、CCDのが良いに決まってんじゃん・・・
なんて必死に主張してる時代もありましたなー。
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SWC?
もはや「SMCペンタックス」のイメージを盗用せざるを得ないほど。。。
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そういや、DOレンズそっくりの位相差フレネルレンズとか出してるメーカもあるね。
ピクチャースタイルに対するピクチャーコントロールとか。
似たような機能・ハードが似た様な名前になるのはおかしくも無いけど、なんでマネだと必死に煽るのかな。
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>21
必死すぎて哀しくなります。。。
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>23
カメラの世界で「SWC」といえばハッセルブラッドでしょう。
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冷静にみても19、25の方が必死ww
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>26さん
御意!
40年位前からでしょうか、カメラの世界ではSWCと言えばハッセルブラッドSWC(ほとんど同じSWC/Mモデルも含めて)のことでしたけど、これからSWCという言葉だけではどっちのことか、とややこしくなりますね。
従来の光の干渉を利用した多層膜の薄膜コーティングではなく、ナノレベルの透過性の凹凸構造なのはSWCもナノクリスタルコーティングも同様ですね。
このあたりは、上の方で他の方々が言及している通りでしょう。
凹凸構造の形状がSWCでは「くさび状の構造物」と言っているあたりがナノクリと少し違うのでしょうが、目的や手法は同じ様なものだと思います。
ネーミングはナノクリスタルがナノレベルの結晶体を直感的に連想させて分かりやすい感じがします。
SWCだとスーパー・ワイド・コーティング??みたいなイメージですね。
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ナノクリスタルはマルチコーティングの材料自由度(屈折率)を大幅に広げる技術でワイドレンジに良好な反射低減効果を達成した技術。キヤノンSWCは反射原理の屈折率断面をナノ構造でなくし、反射が生じない構造を作り上げる技術。最近いろんな企業がこの技術に取り組んでいる。コーティングではない。ユーザーから見ればナノクリも同じ様なものですが、原理は別物。ナノ構造で屈折率≒1~を作る意味では共通してます。うまく行けば将来コーティングが無くなる技術です。触れるところには必要ですが。これくらいは誰でもインターネットで調べようがある。知らないからと言って決め付けて、他の発言者を傷つけないで。
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明るいレンズはいいレンズと思い込んでいるカメラマンがいるようだが、F1.4は必要ない。高いばかりでその上重い。悪いレンズだと思う。
F2でよく、軽く、安く出来るよ。
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「SWC(Subwavelength Structure Coating)」
どこかのサイトにも書かれていたけれど、これって普通に略したら、
S.S.C.
だよな。
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有料で良いから、SWCをこれまでのレンズに施してくれるサービスをしてくれたら面白いですがね。
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>>29
> コーティングではない。
コーティングではないなら、どうしてCoatingという名前をつけているの?
しかも製品紹介ページでも「反射防止コーティング」と説明している。
これは嘘ということ?
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暗いレンズは無理をしない設計でいいレンズと思い込んでいるカメラマンがいるようだが、F1.4が必要な人もいる。
自分に必要ないからってみんな必要ないって思うのはどうかと・・・。
高いし重いし悪いレンズもあるかもしれんが、良いレンズもある。
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>どこかのサイトにも書かれていたけれど、これって普通に略したら、
>S.S.C.
>だよな。
SSCだと、『スーパー・スペクトラ・コーティング』の略で、
既にキャノン自身が使ってますで~。
儂もFD50F1.2SSC持ってるし~。
どうやら、ニューFDマウントになる前の時期に、
レンズに付けてた名前みたいですな。
そう言えばそれ以降もずっと、
コーティングの名前はこの名前で読んでたっけ。
因みにスーパースペクトラコーティングは、
前面マルチコートの意味では『無い』。
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レンズ上になにかしらの物質を定着させるんだから、形はどうあれ従来コーティング技術の延長上。
企業側が名前付けて商品価値に繋げようと必死なだけで、このレンズで注目すべきはレンズの構成が前モデルと全く異なる事と、それに伴う画質、大きさ、重さの変化では?
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ニコンの14-28(で望遠端合ってたっけ?)F2.8は確かに脅威的な画質で、
EF14F2.8の新しい方よりもいいとかよく言われていたけれども、
私が見た比較写真では寧ろEF14の方がパーフェクトだった。
これは、色収差とか解像度とか周辺画質とか、全部込みのお話。
で、最近の5D2のサンプルでの17-40F4Lの画を見てて思ったんだけど、
ひょっとすると新しい24F1.4Lと言うのは、
14F2.8LIIの画質に準拠した画質目標で設計されているんじゃないのかな?
元々キャノンは色収差に関してはノーガードに徹してるって言う人が居た位だけど、
14F2.8LIIでは画面の端まで色収差補正がキチンと注意を払われていた記憶が。
それと同じことが24F1.4LIIで行われているのであれば、
これは結構画期的なことだと思う。
この読みが当っていたら(硝材の選定を見ていると、結構確率は高いかと)、
28F1.4Lや35F1.4Lも順次リニューアルが進むだろうなー。
但し望遠系は初めから色収差補正に気を遣っているので、
この流れは広角レンズだけに限られると思う。
シフトレンズは、運がよければリニューアルの対象になり得るかもですね。
ニコンのが良さそうな上に、
キャノンのは結構色収差はノーガードだった(曖昧な)記憶があるので。
しかし17-40のあの酷い色時収差を見ていると、
F4系広角・標準ズームもリニューアルして欲しいかも‥‥。
15-35F4L、28-80F4Lなんていうフルサイズ用新コンビも、
ありかもね(但し信憑性の全くない期待)。
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しかし単焦点なのにニコンのズームと比較されるようじゃまだまだだな。
D3Xとか単焦点3本とかの噂はどうなった?フォトキナって今週末だろ?
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Nikonの14-24は、倍率色収差は酷いと聞いたのですが、本当ですか?
パープルフリンジが。。。云々の話をどこかで見た。
ただ、倍率色収差に関しては、D300、D3、D700等に除去する機能があるので、
問題が無く、その分他の収差を徹底して除去するような設計になっているとか。
ただ、マウントアダプターを付けて他のボディで撮ったときは酷いって事?
24mm単焦点の話でなくてすまん。
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Nikonの14mm/F2.8は、タムロンのOEMらしい。
http://www.tamron.co.jp/data/af-lens/69e.htm
http://www.nikon-image.com/jpn/products/lens/af/singlefocal/wide/ai_af_ed_14mmf28d.htm
形がそっくりだ。って、これは誰でも知ってる話みたいですね。
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AF-Sの50mm出るね。
こんな高いのじゃなくて50ミリ何とかしてよ>キヤノンさん
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ZEがあるからイラネーだろw
てかFEでも何でもいいからMF安く出してくんねかな?
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>19
あれだけ自慢しておいて50mmだけデスカ?
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