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【新製品】フェーズワン、フェーズワン、6,050万画素の「P65+」を国内発表(デジカメWatch)
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コメント
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これ、買う
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>>1
貸して
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これは645のフルサイズか。
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そうだよ
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値段はともかく35mmフルサイズで競争で狭くなってる視野をひろくしてくれるよね。
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> カナダのダルサと共同開発した「Sensor+」(センサープラス)を採用する。ベイヤー配列の4つのピクセルを1つのスーパーピクセルとして処理することで、画素数を減らし、12.5段分のダイナミックレンジの確保と、高い実効感度を実現したという。
スーパーピクセルとして処理したのならRAW記録画素も1500万画素としたら記録速度ももっと速く、データ容量も小さくできたのではないでしょうかね。
それにしても画素ピッチが6μmならばスーパーピクセルとして12μmとしても回折限界はF12程度となりますね。
被写界深度は35mm版のF6相当だそうですが、解像度を生かすにはほとんど絞れないことになりますね。
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被写体との距離に寄るよ
ちゃんと距離撮ればピンはくる。
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>7
135しか知らなくて、4x5とか、120で撮ったことがない人には、F22~45に絞って撮影するなんて
世界は想像がつかないんですよ。
長さで10倍/面積で100倍に引き伸ばして得られるシャープさより、長さで5倍/面積で25倍の
拡大率で得られる6x7の緻密さ、長さで2倍/面積で4倍に拡大するだけで得られる4x5の滑らかさ
を実感していないと、このクラスの高画素デジカメの画質は語れないのでは?
6x7クラスの銀塩の画像をスキャンして得られる1億画素の画像データに匹敵するには
デジカメの
場合、5000万画素程度は必要になると思いますけど、1000~2000万画素クラスだったら、問題に
なるようなピクセル等倍での画質は無意味になりますね。
B0程度だったら、某動物写真家が撮影した500万画素程度の画像データからでも、十分すぎるくらいの
画質のプリントが得られていますから、このクラスのデジカメに求められているのは200万画素クラス
の数十万円のカメラでは達成できない空気感なんだと思いますよ。
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7氏
私が書いたのは被写界深度を確保するために絞れば回折限界が画素ピッチを超えてしまうということですよ。
距離は関係ありません。
P65+がポートレートなどボケを生かす撮影メインなら絞りを開けば解像度は生きてくるわけですが、絞れば6000万は勿論のこと1500万画素分さえも情報は無いということです。
フェーズワンの魅力は絞りを開いたときのピントのメリハリや私には感じませんが「空気感」とかいう個人の感覚なんだと思います。
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ということは面積半分の135フルの回折限界は、15Mってことなのですか?
ピッチが135換算で30M....?
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>ということは面積半分の135フルの回折限界は、15Mってことなのですか?
回折限界は素子サイズとは無関係で、F値に依存します。(正確には光の波長も)
15Mの撮像素子ならざっと4800x3200ぐらいでしょうか。 35mmフルサイズなら36mmの長辺が4800ドットということになりますから、ピッチは7.5μmということになります。
このピッチが回折限界となるのはF7.5≒F8で、F8までなら1500万の画素を利用できているが、それ以上に絞ると小絞りボケが生じるということになります。
ただ誤解してはいけないのは写真として小絞りボケが等倍レベルで発生してはいけないというわけではないことですね。
被写界深度の確保のためには解像度が犠牲になる場合があるということです。
8氏も書いていますが、実用上は5~600万画素が確保できれば十分だと思いますね。
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素子が小さい程よくて、F値が明るければよいということになるのですか?
ttp://www.apple.com/jp/pro/techniques/motegi/05/index.html
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222.1.45.106さん、
10にしても、12にしても誰も言ってないことについて聞かれても答えられないし、付き合い切れませんよ。 意味も不明ですし。
ちなみに茂手木秀行氏の文章は論理が誤っていますね。
中判デジタルとAPS-Cで比較し、F8での有効口径の差をもって、限界分解能が高くて解像度が高い。 従ってラージフォーマットのほうが高画質だと。
しかし、APS-CでF8の被写界深度を得るためには中判だとF22など絞り込む必要があります。 F22まで絞ってしまえば80mmの焦点距離でも3.636mmとなってしまい、35mmF8の4.357mmよりも小さくなって限界分解能も有利とはなりません。
逆に中判デジタルでのF8の被写界深度でよいなら、APS-CならF2.8でよいわけで、新しいレンズなら開放絞りが一番シャープという設計もありますから分解能はあげられるわけです。
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光は波
細かいところを見るには限りなく大口径のレンズがいる
国立天文台のすばる望遠鏡は直径8.2m F2.0 だ
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すいません。ぶしつけな質問のしかたでした。
ラージにするか、135でステッチする機材を購入するか関心があったので。
手持ちは22Mダルサのセンサーがありまして、使い勝手が非常に悪い。
金策をどうやってPを購入しようかと思っていたら、分解能が出てきたわけです...なるほど、と。
わけわかんなくて、ごめんなさい。
どんだけボケるんだ?と気になりだしたら止まらなくて、1DsMk3と22M(RZ67+M140)での比較を
してみたのですがローパスありなしのせいもあって、よくわからなかったのです。
テストではない実写では、ラージの方が小絞りボケは少なかったように思いました。
ラージフォーマットの長いフランジバックが回折回避に役に立っているのかな?
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>>15
フルフレームとCMOSの受光セルの実効サイズの差じゃね?
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222.1.45.106さん、
1DsMk3と22M(P25と同等?)ならば、小絞りボケの発生は同等被写界深度ならばほぼ同じでは?と思いますが、カメラシステム選びにおいてはご自身のテストの結果に従うのが一番だと思います。
現実はレンズの性能など色々な要因がありますから。
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58.190.15.129さん
ありがとうございます。参考になりました。
これからの高画素って、難しいところですね。
119.245.16.57さん
受光セル...というファクターも考慮しないといけないんですね..難しいですが調べてみます。
どちらの方がよいのでしょうか?
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猫旦那もこれ使ってやってくれないかな
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ソニーα900(24M 画素)を買ったが、
A2サイズ(596mm×420mm)にプリントしても、
もう結構コケコッコーというくらい、
十分に高精細な画が得られる。
しかし、60M画素の画にも大いに興味はある。
きっと迫力あるA1サイズ風景画が撮れるんだろうな。
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上記に、絞り回折の話題が出ていますが、デジカメの場合ローパスの影響もあるので、補間処理によって影響が複雑になりそうな気がします。
中判デジカメの場合、ローパスがオプションってのが一般的って印象ありますが、やはりこれもローパスはオプションなのでしょうか?
で、オプションの場合、ローパスの空間周波数のカット範囲って何種類かで選べるのですかね?
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20さん、α900なら、A2どころかA0でも十分高画質だと思いますよ。
過去に雑誌のテストでA3のプリント(テストパタンでなく普通の風景やポートレート)で1200万と800万の差を見つけるのは困難と見た記憶があります。
又、600万でもA2で十分な画質が得られるとのテストもあったと記憶してます。(ですので、1000万クラスのモデルが出始めたときに、雑誌等のレポートで、「600万では物足らない」と書いてある度に、何で?って思っていました)
たぶん、フルサイズ2000万超えるようなモデルであれば、このフェーズワン6000万との差が判るのはB0でも難しいような気がします。
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22さん、コメント多謝です。
私の視力の明視距離≒40cmでプリントを観察した場合の主観です。
もし、倍の80cmで観察すれば、当然A0版まで許容出来ると思います。
ただし、実験した事はありませんので不明です。
個人差、および主観によって、高画質の判断は変わると思います。
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