|
【レビュー(ハード)】「10億色フルカラー」が表示可能な超広色域ディスプレイ--HP「DreamColor LP2480zx」(デジカメWatch)
|
|
【新製品レビュー】
by 本田雅一
|
|
コメント
|
|
|
|
これくらい使うのが基本だな
|
|
|
|
と、持ってない奴がほざいています。
|
|
|
|
>39万9000円とコンピュータ用ディスプレイとしてはかなり高価だが…
↓
>税込み26万2500円と大幅に買いやすくなった。これならば個人ユーザーも、なんとかターゲットに入ってくる。
…って、何を根拠に?
|
|
|
|
人間の目は、400万色しか識別できないのに10億色ですか。
色の周波数帯域の鋭い光は、人間の目の負担にならないのだろうか?
|
|
|
|
部屋の明かりにも気を配らないとね
色の差より、デジカメのダイナミックレンジや感度を
肉眼に近づけて欲しいぞ。EV値20にISO51200ぐらいかね。
|
|
|
|
10色を置くわけじゃないですよ!
|
|
|
|
獣を食うわけですか?
|
|
|
|
>7
銃を臆する・・・では?
|
|
|
|
カメラには30万円平気で出せても、モニターは安物という人は結構多いですね。
JPEG撮って出しならそれでも構わないけどRAWで撮って色にもこだわるなら
モニターも奢ってしかるべきでしょう。
しかも視野角が広く眼の疲労も少ないIPSパネルなので魅力的です。
とはいえ、AdobeRGBを大きく上回る色域はちょっとオーバースペックかな?
こう行ったAdobeRGB対応のモニターの比較テストをどっかでして欲しい。
大型電器店の店頭だと明る過ぎるし、機材ショーなんかでも
各ブースに分枯れていて、正確な比較ができないので・・・
|
|
|
|
やっぱみぞうゆうじゃまいか?
|
|
|
|
色域超えすぎて写真データを扱うにはかえって弊害がでてるじゃないか。
すなおにAdobeRGB100%の完全Photoターゲットモニタって作れないのかな。
|
|
|
|
この手のことはやはりブラウン管に一日の長があるのではないでしょうか。
特にMac関係はいろいろとありそう。
|
|
|
|
私はコレを買いましたが、結局ブラウン管に戻しました。。。
12さんも言われていますが、やはりブラウン管に一日の長があります。
|
|
|
|
私もコレを買いましたが、たいへん満足しています。
ブラウン管の方が良い面もありますが、ブラウン管はちょっと色再現域が狭すぎて。
10ビットで接続する限りは、色再現域の広さから来る弊害はないですね。
Mac Proとは8ビット接続だけど、特に疑似階調は目立ってないですよ。色ムラも。
本田氏はそうとうに厳しく評価したんじゃないか。
|
|
|
|
http://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/200811/08-1111/
こんな液晶もありますけどね
|
|
|
|
ブラウン管は持ってるので・・・・
液晶に興味がありますね・・・・
管理が比較的楽そうな印象があるんですが、実際どうなんでしょう。
10億色か?WINで一度システムを組んでみたいという願望はあるんですけど・・
|
|
|
|
10億色って言われると、とんでもなく多く感じるけど
要は8bit → 各色256階調 が 10bit → 各色1024階調 に
なっただけでしょ? で、1色1024の3色だから10億色だと・・
騒ぐほどのことでもない・・・。。。
カメラ側は12bit~14bitRAWなんだし、それをフォトショでイジるときは
16bit状態なんだから、別にディスプレイが10bitぐらいあってもイイのでは?
8bitだと全然余裕ないし、2bitぐらい余裕があったほうが良いと思うけど。
|
|
|
|
matroxの10G色を満足に表現できる液晶がようやく出たというだけでは
|
|
|
|
コメントする
|