|
【写真】鈴木ゆりあ写真展「TRAFFICAL ZONE」(デジカメWatch)
|
|
【写真展リアルタイムレポート】
-20歳で2度目の個展
-撮り方はスナップショットだ
-ニューヨークの街に刺激を受けた
-名前が見つからないイメージに囲まれて
by 市井康延
|
|
コメント
|
|
|
|
いいんじゃない。頑張れ。
安易に猫撮ってる中年のおっさんとか、やめて欲しい。
|
|
|
|
そういうのと較べないであげて欲しい。
記事としては、森山大道なんて名前を出すべきじゃない。
方向性がまったく違う。
もっと言えば、残念だけど見てる世界のスケールが違う。
でも、だから悪いとかダメじゃない。
だから、自分の見ている世界の先へしっかり進んで欲しい。
|
|
|
|
うーん・・・
やっぱりこの系統の「あーとしてるさくひん」風味は好きになれんなあ
|
|
|
|
TMレボリューションに似てる。
|
|
|
|
クローズアップって誤摩化しでは良く使える方法。そのうち自分で飽きるか壁に突き当たる。まぁ若いって事ですな。
|
|
|
|
確かにアートしちゃってる。
若いコの憧れなんだろうね。つまらん。
|
|
|
|
写真始めて一年ぐらいの時は、こういう開放バカ写真バカバカ撮ってたわ。
写真歴五年ですか、そうですか。
|
|
|
|
と、素人写真家が申しております。
|
|
|
|
バカバカ撮ってもバカには絶対見えないものがある。
だからバカバカ撮ってもバカには絶対写せないものがある。
良いか悪いかは別として、作品を見て、
経歴どうのこうの言い出すバカには、上手くカメラを扱うことができても、
写真は撮れないと、一素人写真家が断言しておきます。
写真学校や芸大経由じゃなく、ワークショップからというのが、
傾向的にちょっと面白いと思った。
ただ、そのワークショップのブログを見たら、
作品の傾向が本人自身に根ざしたものなのか、
ワークショップ自体の個性なのかが、ちょっと分からなくなった。
|
|
|
|
↑
こういうエラソーなバカが一番下手を自覚できてないから困る。
|
|
|
|
ダイバで職場関係の催事があったんで、見に行ってきた人ですよ。
あえてこんなトコで言うやついないんだろうけどさ、
イマドキ肯定的意見も、否定的意見も、
QVGAでモノが言えちゃうヤツってチョー恥ずかしいYO!!!
正直、なかなかおもしろかった。
もっと正直、期待して行ってないんだけどね。
ので、いちおー弁護調!
|
|
|
|
行動は、言葉より、語るものです。
JUST DO IT!
やってる人に拍手!
|
|
|
|
コメントする
|