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【レビュー(ハード)】中身が大きく変わった“使って楽しいコンデジ”--「CX1」(ITmedia LifeStyle)
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CMOSを生かした撮影機能
by 渡邊宏@ITmedia
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コメント
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問題は画質だ。
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渡邊宏というカメラマン(ライター?)の腕が悪いことが、よくわかる記事だ。
ピントくらいちゃんと合わせろよ。
それとダブルショットでぶれた写真を、フルオートとかいって載せるなよ。
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ステンドグラス?笑った。
屋外のはなんか変だけどビールとそのステンドグラス?のシャープさは悪くはないのかなあ。
CMOSの特性なのか、レンズなのか。
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実際に使ってみると、R8/R10と比較して、高感度域も含め明らかに画質は向上している。
手ブレ補正機能も、確実に強化されている。
駆動音も、それ以前に比べてR8/R10からかなり低減されているし、CX1ではさらに静かになった印象。
1ページ後半の「基本的にはフルオート指向の強いデジカメで、」以下の部分。R8から搭載された「最小絞り固定」機能や、R10からの「フラッシュ調光補正」機能を使えば、マニュアル露光モードにかなり近い要求を満たしてくれる。「電子水準器」も状況によっては便利だし、むしろこれらの機能に触れるべきでは?
唯一残念な点は、グリップのラバーがなくなったこと。「ホールド性が増している。」とは逆の印象。
随所に「R8」「R10」との比較の記述があって、「中身は大きく変わった」と書かれている割には、どうもちゃんと比較していないのでは?と感じてしまう・・・
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「有効1000万画素から有効929万画素へ下がってしまっている」
と書いてあるところがむかつく。
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R10と比べて、画の切れが若干落ちてるように思えるのだが。。
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CMOSCMOS書いてるけど、このクラスでCMOSを使うメリットって何かあるの?
大判センサーならともかく、小型センサーでは感度低下のデメリットの方が大きすぎて、CCDから無理して乗り換える必要性を感じないんだけど・・・?
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http://www.sony.co.jp/Products/SC-HP/cx_pal/vol79/pdf/imx032cqr.pdf
これ読んでもそう思う?
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ばっかじゃなかろか
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ステンドグラスを探したけど、見つからない。
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>>2、6
サンプル画のかわいいお坊ちゃんの写真なんか
明らかに後ピンで要するにピンボケなのに堂々と載せちゃってるんだから
確かにウデとレベルの低いライターですなあ。
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画質がひどい!
ノイズも多ししピントも甘い。
おまけに発色もおかしい・・・
まだCMOSには問題があるのでは?
カシオの画質も酷かったし。
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やっつけライターがやっつけカメラでやっつけ仕事。
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>10
3ページ目、作例、下から2番目
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>>14
ステンドグラスじゃなくてシャンデリアだろ(爆)
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11で書いた件。
ピンボケな理由が判明。
なんとAFで撮らずにパンフォーカスのスナップモード(つまり2m位にピン位置)で撮られている。
だからそれよりずっと前にいるお坊ちゃんはピンボケになるのは当り前。
ワザとやってる?のだとしたら酷いライターだ。
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>15
ね。笑ったでしょ。
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スワロフスキーのビーズはやはり別格ですよねー。
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