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【写真】活躍する女性写真家たち(3)(マイコミジャーナル)
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【Photologue - 飯沢耕太郎の写真談話:37】
「女の子写真」の代表的な女性写真家
「女の子写真」から次のステージに表現を拡張した蜷川実花
by 飯沢耕太郎
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コメント
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西井一夫が亡くなった途端に、これだからなぁ。
(何言ってるのか分からんけど興味ある、という人は、ぜひ彼の著書を読んでみて)
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カメラ毎日の話もそうだけど、西井一夫が亡くなった途端にコレだからなぁ。
何言ってるのか分からんけど興味ある、という人は、ぜひ彼(西井一夫)の著書を読んでみて。
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>写真における「男性原理」と「女性原理」
う〜ん。
バブルの崩壊後の経済の行き詰まりと写真産業の閉塞感が、「女性原理」という新たな表現=市場を見い出して、そこに流れ込んでいったのは確かだよね。
内容的には共感できる部分もあるけど、こういう画一的な区分けは、それこそ男性原理的思考だね。
男女の境界はデジタル的なものではなく、連続的なものだから、男性にも女性原理を取り入れた写真を撮る事ができる。その反対も可だね。
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飯沢は駄目だよ。
公平性という観念が欠落している。
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そういえば90年前後に、写真学校の学生の女子が占める割合が急に高くなったって話を、聞いたことがあったなぁ。
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>4
評論家に公平性が必要だとは知らなかった…
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女だ男だって、えらいスクウェアな世界だなw
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写真における「男性原理」と「女性原理」という心理的性差で整理をする試み自体が危ういというか、かなり昔からの「男の」視点だと思うけどねぇ。
まぁ、“「女の子写真」の表現について解説しよう。”という書き出しの時点で、アタシは男の視点で以下を書きます、と宣言しているようなものではあるが。
アイデンティティーを外に求めるのが男性原理で、アイデンティティーを内に求めて「これでいいのだ」「すきならいいじゃん」が女性原理なのかねぇ....。
性的嗜好は各人様々で一様でないにもかかわらず「男は巨乳好き」とかいうというのと同じ位に、性に結びつけて分類するこじつけを感じてしまう。
まぁ、そういう何タラ原理として整理しないとプレゼンのネタにできないから、多数の例外を認めつつ分類するのが既存の社会システムだけどさ。
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いや乳は好きだが巨乳とは限らん
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女性だって父は、、いや乳は好きですよ。
男女問わず、乳を見ると寿命が延びるというデータもあるし、乳は人類共通の癒しです。
むしろ男より、体に対する興味が自分の内に向く機会が多い女性の方が、乳に対する優越感も劣等感も強いかも。
セルフポートレートにしても、圧倒的に女性の方が多いというのも、この「自分(からだ)に対する興味のあり方」の違いでしょう。
それを写真の「商品価値」として値踏みするのは、経済原理、、いや男の原理でしょうけどね。
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人は皆男性的な面も女性的な面も持っている。
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ジェンダーとセックスの区別もつかないままに
書いている感じですね。全く見るべきところがない。
強いてこのスタンスで書くとしたら、
男性原理・女性原理などといった言葉で代表させずに
原理的・共感的とかの言葉で代表させれば済む話では?
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西井一夫より、北井一夫だな。
来年は、いよいよ東井一夫が出てくるぞ。
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