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【レビュー(ハード)】扱いやすい画角と向上した操作性--「DP2」(デジカメWatch)
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【気になるデジカメ長期リアルタイムレポート:第1回】
by 大浦タケシ
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コメント
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1なら...というアホコメント書くお兄さんは出てこないのかな?
ところでDP1はファームアップでDP2と同様の操作性を組み込むことは出来ないんだろうか?
広角好きとしては 操作性が改良されたDP1が欲しい。
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いかにも素人くさいレポートで、一般ユーザーの使い心地をリアルに代弁してるとは言えると思う。
ただDPの良さが少しも出ていない作例には閉口である。
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1さん
あなたのおかげでこれは救われました。
と言っても今頃打ち込んでいるアホがいるかも知れませんが。
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>1ならいつものお方はみんなと違って忙しいと見た
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晴写雨読
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4さん
笑っちゃいました。
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DPの写りってこんなもん?
晴天風景画像でこんなにモヤが掛かるのかな~
自分の目とPCモニタが異常?
皆さんのPCモニタはクリアで綺麗ですか
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> 7
遠景は確かにまったり感がありますが猫や地蔵、樹木のアップはきっちり写ってますね。
遠景は微妙にピンぼけしてるか被写界深度外(いわゆる「ボケ」)ではないでしょうか。
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>1
>広角好きとしては 操作性が改良されたDP1が欲しい。
そう!私も換算28mmというのは一番好きな焦点距離。
昔、Minolta CLEに28mmだけつけて旅行した思い出があります。
DP1Nとか作って欲しい。
あるいは換算21mmの超広角専用機とか面白いかも。
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まあ、写真へたですね、この人。
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>7
写真はともかく、空気が悪い。霞んでいる。
花粉が多いか、中国で建設工事が多いせいなのか
最近どこもこんな風に霞むことが多いみたいだね。
なんでもカメラのせいだと思わないこと。
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7です。
>>8 投稿者: Y/Nさん
仰ることは分かるのですが「モヤモヤ」が晴れません。
作例3段目右画像は特に。
そこでこのjpeg画像を自分のPhotoshopに取り込み、まず
1.levels(ヒストグラム山印アイコン)でAuto
2.同じくlevelsで左端(暗い方)の△を右へ24までスライド
3・シアンかぶりぎみなのでcolor balance(天秤アイコン)で
midtonesスライドをred側へ+6スライド
上記各レイヤーを統一後再度jpeg出し。
元画像と比較したらモヤが晴れすっきりしました。
皆さんもPhotoshopか同じようなソフトで試して見てください。
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>>11
7&12です。
確かにカメラのせいではないね!納得
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ここ数日の都城市の天気は晴れでしたがすっきりしない湿気の多い空でした。
そのせいじゃないでしょうか、すっきりしない遠景なのは。
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DP1/2のサンプル画像を見ていつも思うのは皆さんが言われるようには良い画像ではないことです。
時々良いのがありますのでカメラのせいではなく撮り手の問題かなと思わされます。
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”あの人”がキモい自サイトの宣伝に来るのは日が暮れてからかな?
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コチラにもDP2のサンプル画像あります。
http://www.pbase.com/sigmadslr/users_dp2
http://www.dpreview.com/gallery/sigmadp2_preview/
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>12
やはりよく言われるように黄色が強いので
SPPのカラー調整でをシアンとマゼンダ側、左下45度の方向へ動かして
そのあたりでいいところを探る
露出をちょっと落として、コントラストちょっとあげると少し見やすくなる
こんなのどうでしょうね
あんまりいじるとどれが正解かわからなくなるんだよなあ
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この編集部はどうして、こういう印刷屋上がりのシロウトにレポートをさせるのかなあ。
信憑性ないしね。
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扱いやすい画角とは思わない。
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>>16
丑三つ時
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>>18さん
12です。すんません私シグマのカメラ使ったこと有りません。
ですからSPP(SIGMA Photo Pro)も使用経験なしです。
只、調整方法の共通点は
>>露出をちょっと落として、コントラストちょっとあげる
と云うことでしょうね。お昼にPhotoshop 今晩SILKYPIXで
同じような調整をした所、同じような結果が出ました。
クリクリクリアーでモヤが吹っ飛びましたwww
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ソニーも一眼用の撮像素子でTC-1 Digital作らないかなぁ・・・
中心画質が神レベルなら、周辺光量落ちは許されると思うんだけど。
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>20
俺にはどんぴしゃに扱いやすい画角だけどなぁ。
ま、もちろん人それぞれなんだろうけど。
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>>24
昔の単焦点コンパクトでもこの前後の焦点距離が多かったと思うので、まあ、一般使用では使い易いと思う人も多いんじゃないかな。
『標準』と言える範疇でギリギリ引いたって感じで。
DP1が28mmだから差別化としては妥当かな。
ただ、その光学系以外のところがDP1と違う所が有るんで、DP2の28mm版が欲しい人も居るのは仕方無いかな。
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コンパクトは分かりませんが一眼レフの40mmと言う焦点距離は「レンズを一番薄く作れる」のだそうです。
つまり画角ではなく製造上の都合から決定したものだと。
実際各社40mmパンケーキはボディキャップ代わりにつけているなんて人もいたくらいです。
ただ「作りやすい」と言うことはそれだけ精度やばらつきにも有利なはずですし
「あれば使う」のは基本(笑)でしょうからいろいろと良い作例も出たのでしょう。
# その意味ではDP2などの40mm「相当」は意味合いが違ってきますが。
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>26
ちょっと違う。
パンケーキレンズのような小型レンズを作るには、テッサータイプの光学系が採用されることが多い。
テッサータイプはレンズが焦点距離とほぼ等しい距離だけ撮像面から離れた位置が無限遠になる。
一眼レフの場合、フランジバック=焦点距離となるレンズがもっともコンパクトにできる。
フランジバックはだいたい45mm程度である。
よってパンケーキレンズでは40から45mmの焦点距離が採用されることが多い。
という話は確かにあるが、次のような説もある。
フィルムや撮像素子の対角線長=焦点距離になっていると、もっとも人間の目でみた感覚に近くなる。
35mm版のフィルムのコマの対角線長=43mm。
=>40mm程度の焦点距離がもっとも自然。
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> 27
その説だと4x5版なんかすごいことになりそうですが(^^;。
それはさておき40mmあたりは使い勝手が良い、と言うネタで
「XR RIKENON 28mm 1:3.5」を思い出しました。
ペンタックス *ist Dが出てから中古市場で人気沸騰だったそうですね。
確かにx1.5で42mm相当になるので使い勝手が良かったとか。
私自身銀塩の頃はちょっと興味がありました。
結局少しでも明るいほうが良いということでトキナーの28mm/F2.8を買いましたが。
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>28
4×5インチ判の場合対角線は約160mmで一般には150mmを標準レンズとしていますが、
35mmの標準レンズである50mmに画角を合わせる場合は180mmを使っていました。
レンズタイプによって違いますが、このクラスで一般的なレンズの無限遠時の蛇腹の
繰り出し量は焦点距離とほぼ同じくらいです。
ニコンがD1をリリースしたときに標準レンズとしてAF28mmF1.4Dを推奨していました。
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DP2のカタログの18ページ目から転記:
35mm換算40mm~60mm相当のレンズは、人間の視線に近い自然な遠近感が得られることから「標準レンズ」と呼ばれてきました。
標準レンズの一般的な定義は、画面の対角線に近い焦点距離を持つレンズとされていますが、DP2のレンズの焦点距離が24.2mmであるのに対し、イメージセンサの対角線長は24.86mm。
DP2のレンズはまさに標準レンズと言えます。
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そうか、画面対角長mmが本来の標準レンズの焦点距離だというのも写真を学んだ人間だからの常識なんだな。
写真家がコンピューターの基礎を勉強しているように、コンピューター屋さんには写真の基礎を勉強してもらって、話がかみ合うようになりたいな。
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ついでに言うと、35mmカメラの標準レンズが50mmになったのはライカがセットにしたからだよね?
一眼レフでは当初、50mmすら明るく設計するのがむずかしくて、55mmや58mmが多かったよな。
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早速、新ファーム入れてみました。
連続で撮影したらやっぱりフリーズしましたw
軽減ですか…。
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