【写真展リアルタイムレポート】 写りすぎないよう赤外線フィルムを選んだ 30年前の「過去をたどる旅」は今、どう見えるのか 完成へ向けた経過報告 by 市井康延
カメオタ達はこんな話題にはほとんど触れないね~
やれAF性能がどうしたとか収差がいかんとか ペンはファインダーやストロボないから駄目とか ノイズがへったくれとか・・
んで、どんな写真を撮ってどんな写真がいいと 思ってるんでしょうか? ま~写真と言っても間口も奥行きも広いから 色々な考えがあってもいいでしょうが、 こういう話題に関して触れないところをみると ろくな写真撮ってないんでしょうな~ ま、そういう方々も買ってくれるからメーカーも 潤って開発費も捻出できるわけだから わけのわからない文句ばかり言ってないで 撮らないけど最高の機能のカメラ見つけたら 是非是非買ってくださいね~
何気ない日常の風景も「時」というフィルターを通して熟成させれば、素晴らしい「作品」に仕上がることもある。 それを単なる懐古趣味と受け止めるか、今も変わらぬ普遍的ななにかを発見するか、それは見る者それぞれのパース。 写真は、それぞれの見方ができるから、面白い。 ただ、蛇足ながら、デジタルでは30年後に果たして今と変わらぬ画像が見れるかが、心配。
1の書き込みを見ていると、結局写真展のことについては一切触れていなくて、何かここに出入りしている人を非難するのが目的の非難としか感じられない。 写真に対する興味が全く見えないと言うか──(そこには、機材に対する愛情すらないし)。 そんな荒んだ書き込みの後2の方の書き込みを読んでいると、是非とも写真展の記事(と言うより写真)を見たくなりました。 2の方に感謝。 まあ、そんな私の感想が『赤外線写真かっちょえー』とか、『道端で写真を撮っていて絡んでくる奴の内、直ぐに納得して引き下がるのは町の安全に気を遣っている人、いつまでも納得しない奴は後ろ暗い奴っていうことに気が付いた』では、ナンですが(苦笑)。 でも冗談抜きに、赤外線写真のフワッとしたフレアとも付かない描写はとても魅力的ですねー。 『今』を切り取る眼を理解出来なかった担当教授さんのお蔭で、沢山残ったかも知れない作品の数が少なくなってしまったのは残念に思います。 そもそも、写真を撮るという行為は、理解ある鑑賞者を得て初めて光輝く面もあるわけで──。 なんて話を、1の人の口からも聞いてみたいものですね。 しかし、もう赤外線フィルムって手に入らないのか。 こんな面白い描写の写真を見せられた後だと、とても勿体なく思えますね。 まあ天体撮影用のデジカメを使うという手も、ありそうな気がしますが(20Daとか)。 おっと機材の話になっちまったぜぃ(笑)。 機材は撮影に不可欠な道具なんですから、そちらの使い勝手が気になるのは当たり前ですよね。 例えばもっと赤外線撮影がメジャーだったら、レンズには赤外撮影用のオフセットが記録されていて、AFでガシガシ撮影が可能になったものを。 あんな写真を撮りたいなって思ったら、そういう機材の問題も気になるものです。 まあ、機材そのものに対する興味の方が大きい人も居るのは事実でしょうけど。 ああ、それにしても、冒頭の写真は魅力的だなー。
>3 人形のおぱーいしか撮らない香織ちゃんへ
>>1の書き込みを見ていると、結局写真展のことについては一切触れていなくて、何かここに出入りしている人を非難するのが目的の非難としか感じられない。
どう見たっていちいちチミに指摘されるまでもなくそのまんまでしょ? アホじゃないの・じゃなくアホだね。
相変わらず皆から非難されてるように長文のわりには・・だな。
>>おっと機材の話になっちまったぜぃ(笑)。 ほんまに笑ったよ香織ちゃん。