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【写真】写真家になるために【撮影編】(2)(マイコミジャーナル)
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【Photologue - 飯沢耕太郎の写真談話:第40回】
角の煙草屋までの旅
カメラはスポーツだ
足を使って体を鍛えろ!
テーマを絞れ、視野を広げろ!
by 飯沢耕太郎
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コメント
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評論家さんは気楽でいいなあ。
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評論家の書く物を評論するのはもっと気楽だ。
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この評論を読んで詰まらん感想しか持てないのは
普段写真をろくに撮っていない証拠だ。
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この評論を読んで矛盾に気が付かないのは
普段本を読む習慣が無いからだ。
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書いてある事は至極まっとうな話。特に感銘を受ける程じゃないが、素人にせよプロを目指す人にせよ、写真の心得として頭の隅にとどめておいた方が良いと思う。自分も含め。
話の内容はややスナップ派寄りではあるんだけど、好奇心、行動力、経験値、集中力ってのはどんなジャンルの写真でも共通して必要なものだし。
自分には、行動力が足りてないな...。
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足も鍛えろヨ
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評論家は楽だよなー
こういうこと言っときながら、日常写真撮ったら撮ったで「佐内とか川内のパクり乙」って言っとけばいいんだもんなー
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「言うは易し行なうは難し」 だな
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抽象論ばっかで、じゃ具体的にどうすんだか全然書いてない。全く役に立たないくだらん記事。
いくらタダ記事とはいえ読むだけ時間の無駄。
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今も昔も写真家や漫画家になる具体的方法は
出版、報道等の媒介機関に自分を売り込むか
プロに弟子入りするしかないよ
ぶっちゃけ、職業的に見れば
こういう仕事は安定度が極めて低いヤクザ的な職業
健康保険や確定申告、それに年金だって自分で手続きしなきゃならんし
銀行だって(住宅ローンなので)金貸してくれる可能性は実際低い
それに世間的に見ると
写真代に払う値段が全般的に低く見積もられる傾向にある
おそらく、殆どのプロは泣く泣く写真代タダにさせられた事が
何度もあるはずと思うよ
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「評論は易し」の典型。
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