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【レビュー(ハード)】シンプルになった「α」入門機--「α330」実写インプレッション(マイコミジャーナル)
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ボディの小型軽量化とデザインの一新
新デザインの見どころと使い勝手は?
高速AFが作動する独自のライブビュー
ビギナーに親切な機能と操作性
クリアな色再現とA4印刷に十分な高解像
by 永山昌克
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コメント
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ソニーさんには、今後も動画機能なしでがんばってもらいたい。
しかし、ビギナー向きでそれでも売れるのか。
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やっぱり、他社と比べて高感度弱いですね。
LVはいちばん使いやすいと思うだけに残念。
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一眼レフの動画機能って、「自分は使わないけど、ないと売れないから必要」って人が
多い気がします。本当に必要とされている機能なのだろうか。
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これからは小さな子供がいる家庭には動画機能が無いと売れないでしょう。
逆にそういう人他達をターゲットにしなければ要らないと思います。
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いまだにモワモワした画質。なんちゅうかミノルタの負の遺産といおうか、頑固な人が居座ってるのかなぁ・・・。
ソニーの技術者が作った方が抜けた画質をモノに出来そうじゃないのかね。
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>>3
ケータイのワンセグと同じですね。
相当数の人がいらない機能でありながらついてくる理由として、
(1)ないと売れないかもしれない(定量的な裏づけはなし)からつける
(2)いらない人は使わなければいいだけ(メーカーの勝手な理屈)だからつける
というように思われて、ずいぶん批判されています。しかし、私は、
(3)有りと無しの2バージョンを作った時の無しのコストより、有りの1モデルをたくさん作った時のコスト方が安い
から、というのが本当の理由と考えています。どんなメーカーでも(トヨタでさえ)商品点数を減らそうとしていますから、各ユーザーにとって不要な機能がいろいろついてくるのは仕方ないのではないでしょうか。
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コンデジ時代から動画はライブビューのオマケです。
液晶に映し出す映像をただリサイズして記録するだけなので。
あとは録音だけつければ「1機能追加」になるからおいしいのです。
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DT18-55のサンプルを初めてみたが、このレンズよいな
DT18-70がひど過ぎただけといえば、それまでだが・・・・・・
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子供やペットを追いかけて動画撮るのに一眼レフスタイルはつらい。動物子供相手だと、片手で子供やペットの相手をしつつ片手でカメラをホールド&操作しなければならない事も多い。
一眼レフってのはスチル撮影用に特化・最適化されて完成された形だから、逆に他の用途には使いづらい。
また、ムービーカメラもいくつかの独創的な形のものなどもあったりしたど、進化・淘汰を経て今の形に落ち着いている。
それぞれの形にはそれなりの意味がある。
まあ、動画の撮れるスチルはあっていいけど、ちゃんと撮りたいならやっぱりムービーカメラを買った方がいい。
一眼レフの動画機能はむしろ作品撮り向きじゃないかな。三脚に据えて両手でピント、露出、被写界深度をフルにコントロールしながら撮るスタイルのほうが向いてそうだ。一眼レフの特徴であり資産でもある豊富な交換レンズ群を使えば、ハンディカムなどでは出来ないような表現が出来る。写真においても作品撮りをメインにしてるようなハイアマチュアにとって面白い機能になるんじゃなかろうか。
あとは、取材カメラマンにも嬉しいかな。取材先でスチル以外にちょっとした素材映像を撮るには手頃な機能だろう。
とはいえ、6氏が書いてるような事情から、要不要を問わずエントリー機からプロ機まで当たり前のように搭載される機能になっていくんだろうね。
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>DT18-55のサンプルを初めてみたが、このレンズよいな
そうですね。仕方ないのかもしれないけど、キットレンズの焦点距離
が横並びになってしまうのは寂しい気もします。
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