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【新技術】キヤノン、「角度ブレ」と「シフトブレ」の2種類の手ブレ補正“ハイブリッドIS”を開発
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コメント
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サンニッパと70-200F2.8はリニューアルですな。
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巨人が、この時期の記者発表。
K-7効果かしら。
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近接撮影時でしか目を見張る効果はないだろうから、
最短撮影距離が長いレンズには搭載しないんじゃないんですかねぇ。
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これまで手ブレ補正機能付きマクロレンズが少なかったのは何故?
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マクロ時に必要となる前後方向のブレ補正が出来ないからかなー?
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ビーム砲に応用出来る機能ですな
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近々、手ぶれ補正機能付きのマクロレンズの発売する事を予告しているのでしょうね。
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ハイブリットって言うから
ボディー内手振れ補正とISの混合かと思っちゃった。
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すごいですね~
他社ユーザーですが 手持ちでマクロがビンビンでOKなら
欲しくなってしまいますね
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と、思ったけど良く読むと
前後のブレに対応してないのねOrt
私のようなヘタッピはマクロ手持ちではやっぱりピンぼけ量産だは・・・
いらな~いっと
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アオリを出来るようにして
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ニコンのハイブリッド手振れ補正はボディ内補正との連携で出してね。
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>5
前後方向のブレに対応するには AF-Cの高速化しかないよ。
従来の手ぶれ補正メカは役に立たない。
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レンズ方式とボディ方式併用っていうならともかく、こんなのハイブリッドって言う? 普通。今はやりのハイブリッド車の知名度に便乗しようって魂胆が見え見えじゃないの。
キヤノンの手振れ補正はレンズ側にセンサーが入っているんですよね。でなければ旧機種に新レンズを付けても恩恵は受けられないはず。
角速度センサーって結構コストの係るものだと思ったけど、それをレンズ1本1本に2個ずつ入れて売り付けるわけだ。儲かるところはどこまでも儲かるようにできてるね。
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でも回転方向のぶれは補正できない
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懸念要素としては
キャノンもとうとうカメラ事業よりも医療事業に
力を注ぐ事が確定になったそうだ
既に技術者の引き抜きも始まってるそうで
以前に比べると開発面で多少の影響が響くのは覚悟しなければならない
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前から思っていたけど、ここのコメント見ていると、手ぶれというものが(ここに来るカメラマニアにすら)適切に理解されていないように思います(私も素人だけど、それでも私でも分かるくらいに論点がずれることがあるので)。私はこれはとても大きなニュースだと思いますけど、キヤノンはこれから誰にでも分かるように説明していく必要があるんだと思います。
AF-Cの高速化は今回の話とは別の話ですが、それでも確かに関連する話ではありますね。もっと進歩すればすばらしいと思います。自動追尾AFとの関連で考えればマクロ撮影には劇的な進歩が期待できるんだろうと思います。
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>15
デジタルカメラマガジンの今月号読んでみてください。ペンタックスの人が質問に答えています。
ジャイロを回転方向の検出用にもう一個積めば技術的には可能だが、回転方向のブレが問題になること自体があまり多くない、みたいな回答だった。
コスト掛けてもそれに見合うほど効果が目に見えて現れないってことでしょうね。
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マクロでは素直に三脚立てて、ブレ補正はオフにします。前後のブレが一番
大敵ですから。
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軍用兵器の照準に応用できるね。
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> 軍用兵器の照準に応用できるね。
照準ってレンジファインダーみたいなもんでしょ。
レンジファインダーに手振れ補正して意味あるかなあ。
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キヤノンのレンズ、さらに高くなりそう
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>15 でも回転方向のぶれは補正できない
ニュース読んだとき回転方向のぶれも補正できるようになったと思った。
10人に1人は誤解する人がいると思う。
シフトブレってマクロ撮影しか効果ないのでは?
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>>22
キヤノンのレンズ特別高いか?
例えば、70-200/2.8で比較するとこんな感じ。
キヤノン 214,200円 (IS付き294,000円)
ニコン VR付き283,500円
ソニー 346,500円
50/1.4だと
キヤノン 58,275円
ニコン 63,000円
ソニー 52,500円(超音波モーターなし)
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>前後のブレが一番大敵ですから。
前後だとブレというよりもピンボケなのでは?
私はデジタルの強みで三脚よりも手持ちで数を稼ぎます。
へたくそは三脚でもやっぱりへまはしますし、母集団が大きければ率は悪くても当たりの数が増えますから。
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>キヤノン 214,200円 (IS付き294,000円)
>ニコン VR付き283,500円
>ソニー 346,500円
なんでそんな変な書き方を?
その書き方ならニコンはこう書くべきだな。
>ニコン 165,000円(VR付き283,500円)
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マクロの一番の大敵?
んー、屋外なら圧倒的に風だな。
あと、腰痛。
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それだけの価値があるから発表したんだろうけど、何だか
お茶を濁してるような技術に思えるなー。
非ISレンズも開発するなら、それらが装着された時に活用できる
ボディ側補正とのハイブリッドならいいのに・・・
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>15, 23
そうですね、ガラスレンズをいくら回転させても像は回転しませんから。
その点、センサーシフト方式はセンサーを回転させればそれができる。
ペンタの方式は原理的にそれができるが、どうもやっていないらしい。
理由は、ほかのブレに比べて小さいからとか.....
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> センサーシフト方式はセンサーを回転させればそれができる。
原理的にはもちろんできますが、
回転ブレの中心が画素上の任意の点になり得るばかりか
あるいは画素上にあるとは限らないので素子を動かす方式では
結構な難問だと思いますね。
ソニーの今度のハンディカムも回転ブレに関しては
BIONZを使った画像処理で解決しているようですし。
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シフトブレ補正て、すごい効果みたいだけど、
ボディー内手振れ補正なら普通にやってます。
センサー上下するだけだから。
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>27
>屋外なら圧倒的に風
その通りですね。
三脚も手ブレ補正も風があったら役に立たない。
このところ風の日が多いのは温暖化のせいとか。
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> ボディー内手振れ補正なら普通にやってます。
加速度センサーがないと無理ですよ。
ボディー内には角速度センサーしかないので。
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まぁレンズ買い直しってことでFA
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というか「センサー上下するだけ」と「レンズを上下するだけ」はまったく同じ
ことなんだよね。
今回のは手ぶれ補正の検出方法としていままでとは別のセンサーを
使えるようになったことが凄いわけで。これは、レンズの特徴に応じて
最適な手ぶれ補正センサーを選択できるという、レンズ内補正ならでは
のメリットでしょう。
ボディ内センサーだと、どのレンズでも一緒のセンサーしか使えないわけで
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>35
ボディ方式だって別にレンズ側にジャイロ載せて構わないでしょう。通信さえしっかりできてれば。それをやらないのはボディに1個入れておけば十分だからじゃないのかな。使うことを想定している一番長いレンズに対応できる検出精度があれば、広角は何とでもなるんじゃ?
まして今回のはシフトブレなんて言ってるけど、要は単純な上下動なんだからレンズに応じて最適も何もないんじゃないの。わざわざレンズに入れなくてもボディに1個入れときゃ良さそうなもんだ。どうもレンズを値上げする口実にしようとしているような気がしてならない。
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