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【レビュー(ハード)】質感高い小型ボディに高性能を凝縮--「K-7」(デジカメWatch)
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【新製品レビュー】
ボケ味の変化を確認できるファインダー
DRならではの「自動水平補正」と「構図微調整機能」
今後の方向性を感じさせる製品
by 中村文夫
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コメント
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1ならK-7はそこそこ売れる!m9(^Д^)
あとはレソズ群をしっかり整備しろ!m9(^Д^)
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レンズのグリーンの輪っか、安っぽいにもほどがある・・・
せめて艶消しだったら救いようがあったのに・・・
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どうやらある限定された製造番号のものに、ある特殊な状況条件下で、AFのトラブルが出るようですね。しかし、それはどうやらソフトウェアのバグのようだとのこと。滅多に使わないものなので対応が出るまであわてなくても良いと思います。私の2台は特に症状が認められず、快調に撮影をさせてもらっています。
案外自動水平補正が使えます。これはこれから他メーカーが真似するのではないでしょうか?もちろんレンズ内手ぶれ補正を採用していないオリンパス、ソニーですが。敢えて苦言を呈するなら、もっと様々な条件下でも正確に水平が出るようにソフトの見直しをして欲しいことくらいですか。SR作動時に水平出しが正確に出ないことが稀にあります。
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そうそう、グリーンもそうですが、DA★のゴールドもちょっと自分の趣味とは合わない…。レンズのデザインもこれから変更するなり、検討の余地があると思います。何でもデザインは大事な部分ですよね。
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所詮ホヤの最後っ屁w
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>3
自動水平補正はガイドレールのない磁力方式ならではで、他社には真似できないのでは? 真似するとしたら構図微調整と視野率100%への応用の方でしょう。キヤノン・ニコン以外、エントリー機種まで全部視野率100%になったら面白いのに。
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内蔵ストロボなんだが、ロゴ側を軸にして接眼レンズ側を跳ね上げるという発想は無いのかね?
発光面が常時むき出しになってしまって多少見栄えは悪いかもしれないが、けられて使えないストロボより100倍も1000倍もマシだよ。
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今ひとつK-7の魅力が伝わらないレビューですね。私としては
(1)持った瞬間
こんなに小さいのに、マグネシウムボディで剛性、質感が高く
(2)覗いた瞬間
100%の視野率で見やすく
(3)撮った瞬間
よく抑えられた小気味いいシャッター音に写欲が盛り上がり
(4)画像確認において
おおきく精細な液晶に感動する
という、撮影の一連の動作がとにかく快適、なのがポイントで、こまごまとした機能はオマケだと思います。
ネットや雑誌という媒体ではどうしてもオマケ機能の解説に重点を置いてしまうのかもしれませんが…
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>7
常時剥き出しになっている危険性もありますが、ポップアップしたとき、
透明プラスチック(ガラス?)面が勢いよく何かに当たるという危険性も
ありますね。やっぱり、常識的な設計者としては避けるでしょう。
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自動水平補正の範囲は、±1度か2度だったと記憶している。フェイルセーフとしては
使えるが、やりすぎると作画意図を壊すことにもなるので、使い方を選ぶ機能だ。
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そもそも内蔵ストロボは必要ないと思うんだが。
いちおう中・上級機なんだし。
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11
実際写真撮る人にはもちろんいらないが、それを初心者に説明できない。
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うーん、写真でみたらいいデザインだったので期待して見に行ったのだが
実際に手にしたら何故か気持ちが萎えた
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>9
危険てw
あれが危険なら向きが逆でも危険だよ。
常識的な設計者ってのはそこまで馬鹿なのか。
まあ馬鹿なんだろうけどね。
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だいいちK-7になってやっとこさっとこ左肩のダイヤルにロックが付いたんだろ? 呆れるほど馬鹿だ。信じられない。
先端技術の知識はあっても、道具作りの経験と柔軟な知恵の無い設計者ばかりなんだろう。
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いろいろな条件のもとでデザインしてるんでしょ?
技術的とか営業的とか。
カメラに対して苦言はいいけど
馬鹿呼ばわりはひどいんじゃない?
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アイラブペンタックスのカメオタの意見だけ聞いてたら碌な物が出来ないだろ。だからこれくらい言ってやらなきゃ駄目なんだよ、メーカーにはね。
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>15
K20Dです。
ダイヤルロックなくてもそうそう動きませんよ。
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>7
なかなか面白いアイデアだね。跳ね上げなければ 天井バウンスが出来るかも。
でも 自分に賛成しない人を馬鹿呼ばわりするのは僭越至極だね。
発想力はあるが人間性に問題有り、というところかな。
日常生活でも回りに嫌われてないかい?
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実機を未だに見たことない・・・
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K-7は素晴らしいカメラだ。持ってないバカがぐだぐだ言っているが気にすることはない。
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>15
モードダイヤル等のロック機構は銀塩時代から賛否両論あるんだけどな...。
簡単に回転されちゃ困るって人と、切り替えたいときに即座に回したいのでロックは邪魔って人と両方いる。
好みもあるだろうけど、持ち歩き方や撮影スタイルでも要・不要は違うだろうし。
個人的には面倒くさいので不要だと思うけど、基本M(ハイパーマニュアル)しか使わないのでロックされててもそんなに困ることは無い。
K-7はフィールドカメラということで防塵防滴や-10℃での動作保証を謳ったり売り文句にしてるんで、多少の過酷な条件で使っててもうっかり回ってしまわないようにロック機構をつけたんだろう。
K-7に関してはその判断はそれで正しいと思うけど、全てのカメラで必要な機構でもなかろう。ロック機構がついてるほうが優れてるとは一概には言えない。
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ロックをつけるなら、K-mみたいに軽くクルクル回る方が操作しやすいと思います。
K-7ってロックがなくても動きが渋いので、何のためのロック?と思う人が多いのではないでしょうか。
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K10D使っているときは、肩に下げているとたまにモードダイヤルが動いていて困ったな
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現時点でほぼ完璧なデジタル一眼と言って良いと思う。
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形は男らしくていいと思う。
女性が使ってもかっこいいと思う。
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K20Dが大きくこけたあと、畳家氏を中心にユーザーミーティングを設け、大勢のペンタックスユーザーから直接要望を吸い上げました。私もほとんど手弁当で参加しましたが、その熱気はすごかったと思います。K-7が−10℃で使えるというアイディアは私がK20Dを猛吹雪の谷川岳で使用したという話からヒントを得たものだと思います。ユーザーの声から生まれたK-7。だから私は躊躇なく2台買いました。本当に感謝しながらK-7で撮影をしています。大満足です。
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俺たちペンタ党は、60万、70万円のカメラを(ローン組んで)ポチっと買えちゃうような人達ではないけれど、モノの価値は知っているつもりです。自分たちの身の丈にあったK-7の登場を喜び、祝い、そして讃えるそれはペンタ党にとって当然のことです。ペンタ党とは控えめで、そして何より写真が好きで、親切で、カメラを愛機として大切に扱い、良いものを手頃な価格で提供してくれるペンタックスに感謝する人達の総称なのです。それ以上のものではありません。そうでない人は単なる「冷やかし」です。ペンタ党ではありません。
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現時点では、1番購入にリスクがあるカメラだと思う。
明日なくなっちゃうかもしてない事業部製のカメラw
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俺も銀塩時代から長年ペンタ党で写真好きだけど、
>27,>28のようなカルトはかなりキモイ・・・というか怖い。
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怖いもの見たさに
ピクセル等倍の、遠景(風景)広角端の作例が見たい。
EP-1は、発表前後から作例が、海外サイト等から多く出たが
K7は、ほとんど無い。 なんでかなー
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こんなに機能盛りだくさんだったんだ
どれもおもしろそうで使ってみたいなぁ
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書いた俺もきもくなって来た。
ようはペンタのカメラはユーザーフレンドリーだってこと。ユーザーとメーカーとの関係が良いってことです。
メーカーが頑張ったんだから、よくやったというのはユーザーとして当然です。K-7はそれだけの資格がある。
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この記事の
DRならではの「自動水平補正」と「構図微調整機能」
のDRて何の略?
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SRの間違いだろうね。
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K20やK200との上位下位関係はどうなってるの?
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>>34
K-7の「自動水平補正」と「構図微調整機能」は、センサー駆動式手ぶれ補正を応用したものなので、SRのタイプミスだと思う。
因みに、
DR:Dust Removal(ゴミ取り機能)
SR:Shake Reduction(手ぶれ補正機能)
です。
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なんだかんだ言いながら、PENTのデジ一レビューは毎回コメント多いよな!
アンチも含めて、スルーできない気になるターゲットなんだろうね^^
DS→K100→K10D→K20D(ここでレンズ含めてすべて処分)→WズームキットKm
もっかCANONで増殖中ですが、PENTにはいまだにAF関係で???払拭できない今日この頃・・・
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>27,28
ペンタックスは昔からユーザーとの関係が密で良好なカメラメーカーですね。それは事実です。
多少のバグはありつつも、K-7は良いカメラだと思います。小型化とハイスペックの両立って売り文句は伊達じゃありません。よくまとまってると思います。それに比べて価格も安くコストパフォーマンスが良い。
もちろん、同価格帯の他社カメラと比べたら劣る部分が無いとはいいませんし、動画機能はやっぱりまだまだ発展途上(ペンタックスに限らないけど)。
ペンタックスファンとして見たときに全く不満が無い訳でもないですが、ペンタックスユーザーが今手に出来るデジタル一眼レフカメラとしては非常に満足度の高い製品だと思いますよ。
っていうか、K-7の価格ってコスト的に見合ってるのかな?(^^;
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>29
キミも明日車にはねられて植物人間になるかも知れないし、
心配ばかりして生きているのはどうかと思うよ。
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↑その通り
器の小さい人は金のかかる趣味に興味を持つで なーーーい。
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↑ お前が植物人間にならないように心配しろよ
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植物人間をバカにしているのか!お前ら!
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40&41のバカがバカにしている
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>35 37
やっぱミスタイプだったのね、ありがとう!
SRユニットっていろいろ使い道ありそうだね。
横に持ったまま縦に撮れるとか、どんな姿勢でも水平に撮れるとか、
可能になったら便利そう。
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それにしてもK-7のあとは645Dですな。こういうラインナップを揃えられるところがPENTAXの強みですな。今後も楽しみなこったー。
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どれも見事にピンボケ...
カメラのせいだったとしても、載せる撮影者も撮影者だ
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44さん、結局こういう展開になるとあんまり面白くならないんだよね〜。他にもっとマシな切り返し出来ないのかな?もう少し頭をひねってみてよ。
47さん、「ちょっとピンぼけ」ぐらいがいいんだよ、写真は。何でもかんでもきちっとしていたら世の中つまらないよ。もっとエスプリを効かせなきゃ。
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これは上級者が使うカメラだな。新米はコンデジで十分だろう。
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>>43
そうだ!!植物人間ってすごいんだぞ!!
なんちったって水とお日様の光があれば、飯を食わなくたって
自ら光合成をして生きて行けるのだから・・・究極のエコ人間だぜ!!
ただ、全身に葉緑体があるせいで緑色なのが難点だが・・・
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>2,4
そんなこと言い出したらまず「K」ing of SLRのネーミングから考え直して欲しいわw
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私はK100Dでデジ一眼の世界に入りましたが、先ごろ交換レンズも含め全て売却しました(キヤノンA650IS→G10に移行)。
その後に登場したK-7、魅力的ではありますね。特にSRユニットを応用した水平補正や「通常はモノラル、外付けマイクでステレオ」のHD動画。
実際に店頭で触り、やはりデジ一眼だけに重くてかさ張る(それでも他社に比べれば小型軽量)ので触手は動きませんでしたが、今後に期待が持てる逸品だと思いますよ。いくらHOYAの一事業部になったとは言え、よく言われるように簡単に撤退するつもりならこんな力の入ったカメラは登場しなかったような気が…。
次は、単三電池対応の本体、可動式モニター、内蔵マイクのステレオ化、等など…妄想が膨らみそう。あと、動画対応になった新SR(確か電子式ではなくSRそのままですよね?)のコンパクト機への搭載とか。
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50さん、
ちょっと危ない人を呼んでしまったか…
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現時点で買えるカメラとしては、
かなりコストパフォーマンス良いと思うが、
気になる人が多い反動が、ネガキャンなんだろうな。
このカメラに文句付けるような写真を撮っていないやつほど、
何でもいいから言いがかり付けてるだけで、K7はマジに良い。
D300はやっぱり重いし、K-7の軽快さを知ると家で留守番になりそう。。。
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>36
思い出した。
ペンタックススクエアの担当者に聞いた話。
K-7は最上位機種。次機種計画未定。
K20Dは中級機。K30D(仮称)計画中。発売時期未定。
K200Dの製品ラインはディスコン。K-mにバトンタッチ。次機種計画未定。
だそうな。
もちろん「未定」とかは実際には決ってても一般ユーザーに言うわけ無いけど。
K-7もK-mもコンセプトが明確で製品の性格付けやスペックや価格帯も違うからその2つの製品ラインはいいとして、難しい位置づけなのがK30D(仮称)。
K-7がヒットしてもなお背水の陣である事に変わりは無いので、かなり気合の入ったカメラで無いといけないとは思うんだけど、K-7で結構やれることやっちゃってる上に価格帯はK20Dと変わらずって状況だから、K-7とどう差別化するかが難しいだろうなぁ。
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お前の頭が「ピンぼけ」だからちょうど良し>>48
k7がお似合いだよ
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>47
確かに。
ひょっとしたらホントにカメラ・レンズが良くないのかもしれないが、
それにしても「プロ」のフォトグラファーとは思えない写真ばっかだな。
ちなみにこのカメライターがいた「カメラメーカー」がP*****ってことも
踏まえて読むと、面白いかもね。
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単純に参考にならないレビュー。
被写体もやっつけ感満載。
写真がどうこうと言うよりちゃんと仕事して欲しい。
それでメシ食ってんだから。
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ユーザーとしては大変参考になるレビューだな。中村氏はぺんタとともに
歩んできた人だから当然だが。
買わない奴にはよく解らんだろうね。それだけ多機能なカメラなんだよ。
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日本では珍しさもありE-P1の人気が高いようだが、外国では無視されている。
外人カメラマンにはK-7の先進性が大うけでよく売れている。
いずれ各種の賞をとるのは間違いないね。
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↑ ダメde賞www k10dが典型
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K-7各賞総なめ。
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>60
外国コンプレックスの人ってまだ居るのね。。。
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カメラの性能なのか撮影者の腕なのかはともかく、この記事の内容で紹介している機能を説明する上では必要十分な素材写真だと思うけどな。
“写真”としてみたら確かにイマイチなのは確かだけど(苦笑)。まあ、AF性能やレンズ性能テストのレビュー記事じゃないし。
プロってのは顧客の提示する予算と納期という制約の中で顧客の求める物を仕上げるのがお仕事だからね。
その制約の中で可能な限りクオリティの高い物を追求するのは当然としても、顧客が求める以上のクオリティを追求して予算オーバーしたら自分の損だし、納期オーバーしたら顧客の信頼と仕事を失う。
プロのプライドとしてどうしても譲れないものがあれば、予算と納期を顧客と交渉して顧客の合意を得て仕事をする。それが出来なきゃその仕事自体を受託しないか、プライド曲げてでも顧客の要望に従うかのどちらかだ。交渉事もプロのお仕事。
なんの分野でもそうだけど、プロ(特にフリーランスで仕事してる人)はそうゆうシビアな世界。サラリーマンだっていっしょ。
芸術写真や趣味でやってる写真なら満足行くまでいくらでも好きなだけ高いクオリティを追求すりゃいいんだけど。
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>62
3大カメラ賞のうち2つはK-7発売前に終わっちゃってる。残ってるのはEISA Awardだけ。
発売前に「American Photo」のカメラ・オブ・ザ・イヤーを受賞してるけど(笑)。
K-7とE-P1とGH1の3つは、それぞれEISA Awardの何かしらのカテゴリで大賞受賞すると思うけど、他になんかメジャーな賞あったっけ?
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キットレンズではAFは高速で、30-40kmで走る車を3~4コマ/秒で連写できる。合焦率は高い
シャッター音やミラーの作動音は静かだが、滑らかでスムーズではなく、荒々しい音
シャッターラグはペンタックス機としては最も短く5Dに近いが、D300や50Dには及ばない
軽量コンパクトなボディは、バランスがよく快適なホールディング
オートホワイトバランスの信頼性は進歩していて、過去のペンタックス機の中ではベスト
ファインダーは視野率はほぼ100%だが、明るくはなく、倍率も高くない。トンネルを覗くような感覚があり、フルサイズ機のファインダーとは比較できない
77分割の露出は明るい場所を重視しすぎで、小さなハイライトが周辺部にあっても露出アンダーになる。K-mの16分割の露出のほうが良好
AF精度はこの画素数のデジタル一眼としては、十分ではないように思える。これが、ソフトな画像が多くなる原因の一つかもしれない
高価な防滴のキットレンズは周辺部が不鮮明で、中央も抜群にシャープではない。光学性能はよくない
色は彩度が高すぎてナチュラルモードでさえ不自然な印象。サムスンのCMOSセンサーの画像はソニーやキヤノンに比べて不利に見える
画像はノイズが多く、EOS 5Dと比べて2段分は負けている
JPEG撮って出しでの画像は、全体がとてもソフト。これは、センサーが本質的にノイジーでノイズリダクションを必要とするためではな
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3大賞はまだ終わってないよ。終わったのは去年分。
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>67
まあ、カメラグランプリなんかは“前年度”内に発売されたカメラが対象だから、K-7がノミネートされるとしたら2010年の賞なんだろうけど、K10Dは発売が年末(11月)だったこともあって翌年の賞レースに上手く滑り込めて3大賞総ナメできたわけだけど、K-7は発売された時期が微妙だからなぁ...。
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今年はまだ半年あるからなぁ。
ハイアマ用ならK-7が賞を取りりそうだけど、Canonの1D/1Ds統合版、NikonのD300後継(はなくて、多画素かしたD700か?)、SONYのα700後継が残っているからなぁ~~。
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今年は、ニコンもキヤノンも新しいプロ用一眼は出さないと既に発表しているよ。
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それはどうかな。
サイクルからしてEOSのトップは交代する頃合いなんだが。
それが魅力的だかどうかは知らんが、
賞取りレース上、大きなライバルだろう。
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いろいろ文句はあるけど、システムをコンパクトにまとめられるのは
ペンタだけなんだよね。AFやらレンズシステムやら考慮すれば
CNがいいのは解ってるけど、時には子供を抱っこしながらD300
持ち歩くのはしんどいわ。
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このカメラ手にしてると、学生の頃MEsuperに短焦点レンズ2、3本だけ持って、
日本のあちこち旅して回ったのを思い出すなあ。
あえて「K-7」くらいの機種をもって“入門機”と位置付けるのはどうだろう。
そう、本当の意味での本物の入門機。初心者用じゃないよ。
初心者用に飼いならされたら一生初心者のままなんだから。
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機能紹介のレビューとしてはいいと思いますけど、
この作例は確かにちょっとムムム・・ですね。
少なくとも私にはネガキャンになってしまいました。
K20Dにファインシャープかけた方がスキッとして画質いいんじゃないでしょうか?
高感度もK20Dより悪くなってるような・・。
かといって(K20Dがたたき売り状態とはいえ)K-7がある今となっては
あのへんてこなデザイン買う気にはならんし。
どうしたもんかな。
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ソニーがα380と330で同じ画素サイズで画素数だけ変えた2機種並売始めるが、ペンタもK-7から画素数400万減らして2万円安の機種だせないか???
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>75
撮像素子の価格はほぼその面積によります。したがって、画素数を落としても
素子の大きさを小さくしなければ価格は下がりません(シリコンウェハ1枚を
製造するコストは同じであるとすると、1枚からいくつ素子が取得できるかに
よるので)。
コンデジなどでは、画素数を多くしてアドバンストモデルとして高く売りますが、
それは画素数を多くすると高級という間違ったイメージを逆用しているのに
外なりません(まあそのイメージを植え付けたのはメーカー自体ではあるの
ですが)。
というわけで、心あるユーザーは、画素数を落としてまでも、ダイナミックレンジや
高感度特性、ノイズ耐性をあげたカメラがほしいと言っていますが、コストが
同じなので安く売ると利益が減るそのようなモデルをメーカーは造りたがらない
という訳です。
Nikonのフラグシップモデルでは当初画素数の低いモデルから出して、つぎに
より多画素のものを出しますが、ユーザー心理をうまく利用してますね。
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>撮像素子の価格はほぼその面積によります。したがって、画素数を落としても
勉強が足りない
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>>77
いや、あってる。半導体の単価はチップ面積で決まります。
微細化されると開発費は跳ね上がるが、同じものを大量に生産するのであれば面積の方が支配的になる。
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製造方法は印刷物と同じだものね。
でも特注で少ロットのサムスン製センサーと、
汎用大量生産のソニー製センサーとじゃ、値段はやっぱり違うんじゃないの?
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例えばインテルcpuのダイサイズと価格の相関関係を見れば分かるんじゃないかしら。
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>79
サムスンはTSMCを除けばたぶん世界最大規模のメモリ量産設備を持っている。
CMOSセンサーはそれをフルに利用できるから、ソニーはとうていかなわないでしょう。
>80
メモリやセンサーは多少欠陥があっても回路的・ソフト的にそれを救済できますが
CPUは1カ所でも欠陥があるとだめなので、同じチップ面積でもCPUの値段は
メモリの10倍以上です。まあ、インテルは強力な競争相手がいないから、思う
ように値付けができるともいえますが。
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47さん曰く
>どれも見事にピンボケ...
ピンボケ.とAFダメダメはペンタのお家芸だから良しとしよう。
但し解像感が酷すぎ。「自動水平補正オン。画面が水平になった。」
画像を見てビックリ仰天。女性の髪の毛が溶けてベタ塗り。
画像のザラツキから見てiso400~800だろうと思いExif情報見たら
何とiso100だよ。いったい全体どうなってんだk-7。酷すぎ。
これじゃペンタ信者がバカにしている
コンデジ画質や観音様のキッスを笑うに笑えんぞ!!
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>82
勘違いしてないといいんだけども、K-7の水平補正って実際にイメージセンサーを回転させてるので画像処理で補正したのと違って補正によって解像感は変らない。
間違った認識で間違った先入観で見てないか心配になったもので。
いやそんな基本的なところを勘違いはしてないと思うんだけどさ。要らぬ心配ですよね。
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たしかにK-7はコンデジ画質だよね。
これは本当だと思う。
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そう、このK-7やキヤノンの50D/KissX3の画素ピッチは昔のコンデジ並に近づいているからな。
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で、いろいろ苦労したボディなんだろうから、K-mの撮像素子入れたヴァージョンを1〜2万円安で出してみたらどうよ?
K-7の撮像素子に懐疑的なオレは飛びつく。
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センサーの価格は画素数よりもサイズに依存するだろうけど、
世代やメーカー、製造数によっても左右される部分もあると思う。
開発コストを償却した古いセンサーの方が安いかもしれないし
新しいプロセスで製造する方がコストが低いかもしれない。
ただ、画素数が少ないと画像エンジンの性能が低くてもいいし
バッファの容量も小さくて済むという利点はありそうです。
でも、たとえK-mのセンサーの調達価格がK-7よりも安くても、
K-7の小画素数タイプをK-7より安価に売れるとは考えにくく、
むしろソニーがα380をほとんど製造コストの変わらないα330よりも
高値を設定しているように、K-mにK-7のセンサーを載せた高価な機種の
可能性の方が高いような気がします。
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で、安心な1000万画素「CCD」で手ぶれ補正ボディで(エセでも)ライブビュー出来る機種というとソニーのα330となるのか・・・
DTレンズが充実すると手強いな、ワイド単焦点派のオレは移行できないが。
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>87 M-KEYさん
「センサーの価格は画素数よりもサイズに依存するだろうけど、
世代やメーカー、製造数によっても左右される部分もあると思う。
開発コストを償却した古いセンサーの方が安いかもしれないし
新しいプロセスで製造する方がコストが低いかもしれない。
ただ、画素数が少ないと画像エンジンの性能が低くてもいいし
バッファの容量も小さくて済むという利点はありそうです。」
おっしゃることはまさにその通りです。価格に影響する因子は
多々あれど、総合的に見ればチップ面積がダントツ大きな
影響を与えるということでしょう。
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>85
K-7は知らないけど同じ画素ピッチのK20Dは画質良いですよ。APSサイズでは最高の部類。画素ピッチだけで単純に言われてもね。
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> 90
画素数分そう錯覚させられるのでは?
K10Dのほうが色に厚みが感じられるという意見もあるよね。
画素数分大プリントには強いだろうが、人それぞれだね・・・
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>>76
そういう意味で動画機能に注目している。
動画はスチルほどの画素数は必要ない。
動画強化シリーズと銘売ってそれを付加価値として、
画素数少なめの機種を売る戦略は成立すると思う。
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>91
錯覚で画質が良く見えるってどういうことでしょう。そもそも見た目の印象以外でどうやって画質の良し悪しを判断するんでしょうか。「K10Dのほうが色に厚みが感じられる」なんてのこそ錯覚じゃないの。K10Dユーザーならそう思いたいのが人情かもしれないしね。
だいたいカタログによるとK20Dの撮像素子は配線部を細くしたことで画素数は増えたが受光部の大きさは変わってないと言ってたんですが。85みたいな書き込みは、画素数増やしたんだから1画素あたりの性能は低下しているだろうという単純な思い込みでしょ。
私はK10DもK20Dも持っていますがピクセル等倍で見てもファインシャープネスのある分K20Dの方が切れがあるし、高感度ノイズもK20Dの方が良いですよ。K-7のことは知りませんが。
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>91
画質を「定量的」に比較判断する方法やツールはあるし、デジカメ開発時の画質の追い込みってデジタル的なパラメータの調整に他ならないから定量化しないとどうしようもない。
でも、人間が見た目で判断する要素も多々あるのも事実。半々だね。
で、K10DとK20DとK-7の画質だけど...。
個人的な感覚だけで言わせてもらうと、K10Dの撮って出しJPEGはかなり良い。ただ、WBが微調整でやや赤っぽいほうに転ぶ傾向があって、全体的に暖色系の絵になる。
K20Dはその傾向が弱まっていて色温度的にはK10Dより正確。解像力は画素数が増えてる分高くなってるし、ファインシャープネス機能のおかげでシャープな絵にはなるが、絵作りの傾向としてはK10Dよりも“あっさり”した「素材性」の高い絵を出す。
もともと*istD以来、ペンタックスのデジタル一眼レフの絵は、他社に比べると“ナチュラル”で素材性が高い傾向なんだけど。
K-7はWBの精度はすばらしいけど、画質はK10D/K20Dの中間かな。K10D/K20Dと比べるとかなりソフトな絵作り。解像力が劣っている訳ではないのだけど、そのソフトさがパッと見「眠い絵」と評されたり「解像感がない」と評されたりして、やや損してる。
憶測だけれども、K-7は機会損失を恐れて出荷を急いだため、画質の追い込み(パラメータ調整)が不十分な点もあるんじゃないかなと...。ファームアップデートで多少改善されるような予感。
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> 93
良くも悪くも
K10Dは 1020万画素・画素ピッチ 6.05 μm
K20Dは 1450万画素・画素ピッチ 5.0 μm
を考慮することがスタートだ。
結果画像をどう判断するかは人それぞれでいいだろ。
私はAPS-C機で「さすがにここまで」画素数増やしたんだから1画素あたりの性能は低下しているだろうと、
単純に(笑)、思い込んでいる。長年デジカメ画像を見続けているとそれなりに?と感じることがあり、
意見を述べたくなる。
貴方自身を否定しているんではないからよろしく。
終わる。
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> 93
「終わる」と言ったのに補足でスマン。
今、デジカメWatchの【新製品レビュー】でソニー「α380」「α330」の同条件比較画像が見れる。
メーカー違いだが、同時発売機種で画素数違い・画素ピッチ違いの画像比較なんてなかなか見られないから、
一応、見ておくといいと思う。
今度こそ終わる、失礼した。
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私の周りでは、知ったかの情報ほど有害なものは無い と言われている。
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>画質を「定量的」に比較判断する方法やツールはあるし
それは当然そうでしょうね。技術者、研究者とかなら。K-7がコンデジ並みと言った人たちがそういう人とは思えませんでしたから、あくまで私と同程度の一般人にとってという観点での話です。
>K10Dは 1020万画素・画素ピッチ 6.05 μm
>K20Dは 1450万画素・画素ピッチ 5.0 μm
>を考慮することがスタートだ。
これは単純に画面サイズを画素数で割っただけでしょう。93で書いているように実際の受光部の大きさは変わらないって言ってるのに。そんな数字に何の意味があるんでしょう。
そういう単純な割り算の時点で回折の影響が無視できないほど画素ピッチが小さいとかいうなら意味のある数字かもしれませんが、まだそこまでは行ってないでしょう。
ちなみに画素ピッチ5.0 μmのコンデジってどの程度か計算してみたら、1/1.8型で150万画素くらいですね。ちょうど10年前くらいの水準だと思います。今のコンデジの状況からするとずいぶん余裕があるようにも思えますが、当時ISO400が実用になるコンデジは夢のまた夢でしたから、今のコンデジが1/2.3型1000万画素超でもISO1600でそこそこ撮れるというのは隔世の感があります。
αの画像は通信環境の都合で今日は見ていられませんが、逆にD80、K10D、α100が同じCCDで同時期でしたがノイズの出方はまるで違いました。それもCCDの製造元であるソニーのα100が一番悪かったわけです。結局撮像素子って基準の感度から増感したらノイズが出るのは当たり前で、その後の画像処理でどれだけ消せるかの差なんじゃないかとその時思った次第。ノイズより色のりとかの話だったら失礼。
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いろいろごちゃごちゃ書いているが結論はどうなんだ。
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デジカメWatch【新製品レビュー】のα380とα330の同条件比較画像をよく研究して、各自で判断しよう。
いろんな意味で貴重なデータだ。
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このレポート ↓ 画像を見ると
http://ganref.jp/magazines/index/1/0/264
iso100で青空が皮膚病にかかった様に粒粒、荒れ荒れの
吹き出物状態だが・・・・・・
髪の毛は溶けるは、青空は皮膚病状態。
こんなデジタル一眼画像は過去に見たこと無いが
k7買った人はこの画質がお気に入りなんだろうね。
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価格コムのK-7画像には素晴らしい写真がいっぱいあるね。
K-7はやっぱり大変いいようだ。
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↑皮肉るなって(笑)
これからはコンデジ画質がはやるのかな。。
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K「みんなぼくをいぢめる…」
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