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2009年09月29日

【レビュー(ハード)】指2本で探る宝箱--「K-7」(ITmedia LifeStyle)

image【矢野渉の「金属魂」的、デジカメ試用記】
by 矢野渉

コメント
1 投稿者: (211.123.199.143) : 2009年09月29日 11:55

確かにK-7のグリップはよく考えられててホールドしやすい形状ではある。
が、手の小さい自分にとってはやっぱり厚い。指でぶらさげる状態ではつらいので、砲丸の玉を持つような感じで首の位置まで持ち上げ、掌で下から支えるようにして持つ事が多い。

薬指・小指がかかる部分も中指部分相当に薄ければよかったのだが。
バッテリーがあるので極端な薄型化は無理にしても赤外線ポート取り払えば少しは薄くできそうな気が。
見た目のバランスは若干悪くなるけど、そうゆう改造サービスあったら1万でも2万でも払う。

2 投稿者: (219.104.93.152) : 2009年09月29日 22:04

何とも思わせぶりな表題のレポートだ。
単に「K-7は持ちやすいグリップのカメラだ」以上の内容は無いが。

3 投稿者: (221.18.48.220) : 2009年09月29日 22:36

手の大きさは千差万別なので、良いという印象も、悪いという印象もでてくる
のは当たり前ですが、他社も含めた全モデルのなかでは、トップランクに
入ると思いますね。

4 投稿者: (61.124.78.130) : 2009年09月30日 00:28

道具としては、こうゆう部分ってすごく大事だよね。

5 投稿者: (114.181.218.252) : 2009年09月30日 07:19

K20Dオーナーとしては、「貧相」呼ばわりを看過出来ん。
「何言ってンだこの親爺!!」って感じ?
あれはあれでいいの!!
ふざけんな!!ウガ〜〜〜〜〜〜〜〜ッ!!

6 投稿者: (110.67.128.88) : 2009年09月30日 23:42

今見てもMXはカッコいいね。
黄金比なのか絶妙なバランスなのか。

当時はペンタックスが業界トップを走っていた最後の時代。
Kマウント化で外したアサペンの起死回生Mシリーズ。
俺も若かった(苦笑)

K-7の開発陣は世代交代してるだろうけど、
旭光学の流れは何となく感じるところがあるね。
先日店頭で触ったが、いい感触だった。

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