|
【レビュー(ハード)】小型軽量の本格派--「K-7」の実力(ASCII.jp)
|
|
【この秋注目のデジカメを総ざらい!:第3回】
ペンタックスのデジイチ最上位機種
使い込むと便利な操作系
すごい機能を多数搭載--これだけの機能使いこなせるのか?
もちろんHD動画撮影機能も搭載
HDR処理が本体のみでできちゃう!
秒間5.2コマの高速連写ができる
最高感度はISO 6400まで
自分なりの色を作るカスタムイメージ
D-Range設定でハイライトを抑える/暗部を持ち上げる
小型軽量で機能的にも遜色なし!
by 周防克弥
|
|
コメント
|
|
|
|
E-p1を写した作例、上のD300sの記事でもやってるが比較すると絵作りの方向性がだいぶ違って面白いな。
ボディの辺の写りがけっこうちがう。
ノイズを消してクリアな絵のD300sに対しK-7はノイズを残し質感を出す感じか。
風景の作例はパキッと見栄えするD300sと自然な感じのK-7て印象。
解像感はK-7がシャープネスに頼ってない感じで好感がもてる。
|
|
|
|
思った以上に色がこってり出るんだよね。デジタルっぽい、何か寒ーい感じがなくて、澄み切った深みというか心に感じた色を画面で再現してくれるような気がする。ちなみに北太平洋上で撮影した海の色がそう感じさせてくれたんだ。潮被ってもレンズごと丸洗い。これもやはりすごかった。ファインダーもこの大きさで好み易さなら完璧ではなくても十分実用レベルです。
|
|
|
|
と、いうものの今時ISO800が画作りの限界って・・・
他の部分が良いだけにつくづく惜しい・・・。
|
|
|
|
比較的高感度に強いとされるニコンD90あたりでも、
ADLを常時使うなら実質ISO800が上限だけどな。
(ADL切ったらレンジ狭いし、結局ONで使うしかないわけだが)
|
|
|
|
コメントする
|