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【新技術】三洋、繰り返しサイクル数が1.5倍になった新型eneloopを発表(家電Watch)
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コメント
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約1年前にニコンF5にeneloop を入れて200枚ほど写真を撮ってましたが先日見るとまだ十分電池残量が残っていました。eneloop 恐るべしでした。eneloop は昔の乾電池のように長い間放置すると液漏れをしないのでしょうか。どなたかご存知ですか。
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懐中電灯に入れて使います。
液漏れしなくても、放電しきったらまずい気がします。
エネロープ電動自転車とリチウム電動自転車のどちらがよいか迷います。
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エネループ(ニッケル水素電池)もアルカリ電池の一種類ですから、過放電すれば、アルカリ電池と同様に液漏れします。
ただ、エネループは充電池ですから、一般的な使用方法では過放電する前に、機器は電池切れで使用できなくなり、再充電されるので、液漏れを起こすほどの過放電状態で放置されないだけの話です。
*アルカリ電池は過放電しなければ、液漏れはしません。
したがって、エネループもアルカリ電池と同様、デジタル時計やリモコンなどに装着しっぱなしで、電池切れ状態のまま長期間放置するのは危険です。
ニコンF5の場合も、エネループが電池切れ状態で数年放置すれば液漏れの危険性はあります。
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> エネロープ電動自転車とリチウム電動自転車のどちらがよいか迷います。
エネループ(ニッケル水素電池)は、ニッカド電池と同様の内部抵抗が小さい電池。
エネループの方が、瞬間的に大電流(大電力)を出力できる特性の電池。
瞬間最大出力電流は、ニッケル水素は定格の10倍以上、リチウムイオン電池は定格の3倍程度。
だから、チョンチョン使う、電動工具類はニッケル水素電池がほとんど。
脚力に自身のある人ならばエネループの方が、踏み込み力にビンビン反応し、より軽く、速く感じる(・・・だけ)。
女性や普通の脚力の人ならば、エネループもリチュウムイオンも一緒。
また、リチュウムイオン電池の方が、容積重量エネルギー密度が高く、同じ出力ならば小型軽量、同じ重量ならば大容量で長持ち。
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>3
ありがとうございました。さっそくF5のエネループをはずしておきます。
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デザイン、もう少し変えてほしかったかも。
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本当だ、こりゃ新旧混ざったらなかなか見分け付かない。
ナンバリング必須ですな。
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確かに、充電池は特性の異なる種類を混ぜて使うと危険です。
このパッケージは問題ありあり。
あ、だから、大容量化は見送ったのか、、、納得。
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>>2
エネループ自転車にもニッ水とリチウムイオンの二種類がありますが。
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エネループ自転車は、長距離走行モデルはリチウムイオン。
リチュウムイオン電池の方が、容積重量エネルギー密度が高く、同じ重量ならば大容量で長持ちだからね。
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容量よりも特性の改善に重点を置いた発想の転換?かな
今更ですが、使ってみると思った以上に便利ですね。
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三洋のエネループ自転車のニッケル水素電池は、単三型のこの自己放電し難く長持ちするエネループ型でない、通常の普及品のニッケル水素電池を使い、エネループ自転車と表示していると聞いた。本当なら自転車に使う電池と誤解を誘導する、不当誘致の誇大品名の広告ではないか?。
松下パナは、ブレーキ充電を、前後レバーの1っで50%、2つで100%回生充電し
三洋の100%?充電より緩い下りでも回生充電が可能な設計、両社時速24Kmが上限だが、三洋は自社で改善能力が無いので、早く子会社となり改善すべき。
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> 12
そんなことを言い出したらそもそもリチウムイオンバッテリーを使っているタイプもあるのに
「エネループ」と名乗っている時点で納得がいかないと思いますが。
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