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2009年10月06日

【レビュー(ハード)】シグマ50mm F1.4 EX DG HSMを使ってみた--「E-620」(デジカメWatch)

image【気になるデジカメ長期リアルタイムレポート:第3回】
by 北村智史

コメント
1 投稿者: (218.137.117.150) : 2009年10月06日 23:57

信じられんw
何が苦しゅうて

2 投稿者: (126.253.53.50) : 2009年10月07日 02:09

>F2からF2.8あたりで使うのが一番おいしいのではないかと思う。
だったらzd5020使うわな

3 投稿者: (218.110.111.251) : 2009年10月07日 07:26

今更E-620とかw

4 投稿者: (222.12.5.226) : 2009年10月07日 07:44

>だったらzd5020使うわな
ですよねー

5 投稿者: Σユーザー(58.188.33.104) : 2009年10月07日 10:41

このレンズのおいしいところは、f1.4からf1.8です。
それ以外は、ZeissやCanonに負けます。

6 投稿者: (202.76.218.87) : 2009年10月07日 11:41

バランス悪杉ワロタ

7 投稿者: (157.120.127.3) : 2009年10月07日 15:59

>>このレンズのおいしいところは、f1.4からf1.8です。
>>それ以外は、ZeissやCanonに負けます。

大嘘をつくな。
このレンズはf1.4からf1.8は使い物にならない。
f2.0以上から化ける。
現行50mm単の中では最強です。

zd5020もいいレンズだがシグマ50mmのほうが上です。

8 投稿者: (210.139.179.175) : 2009年10月07日 20:24

> 7
御社に通報しました。

9 投稿者: (116.81.89.200) : 2009年10月07日 21:46

富士ソフト

わろた

10 投稿者: (219.108.46.52) : 2009年10月08日 16:29

ものの見事にF11から回折ボケが見て取れる。
フォーサーズ1200万画素と7Dといった画素ピッチ4μ前半のセンサー搭載機は
絞ってもF8で止めとけということがわかる見本だな。

11 投稿者: (118.22.230.5) : 2009年10月11日 08:56

回折ボケってよく分からないんだが、写真のどの部分が分かりやすい?

12 投稿者: (58.190.91.185) : 2009年10月11日 10:34

10
貴方のいうことが正しいとしても

>絞ってもF8で止めとけということがわかる見本だな。

モニターによる等倍鑑賞に限ってはという条件付でしょうけどね。
フォーサーズでF8の被写界深度はライカ版ではF16相当ですから、マクロ撮影でもなければ十分でしょうから、「F8で止めとけ」
という表現でも作画要素としてはあながち間違いではないかも知れませんが。

13 投稿者: (119.107.96.10) : 2009年10月13日 16:30

>>12

回折ボケは光学的な理由で発生するから、画素ピッチがほぼ同等のEOS 7Dでも同じ
様な感じだろう。フォーサーズはF8まで絞れればいいとしてもAPS-CだとF11までなら
結構使うんじゃないのか。風景で水の流れをスローシャッターで撮りたいとか、流し撮
りで動き物を撮る場合とか。ISO100でも日中の屋外晴天時には、F11では流れをブラ
すとか流し撮りでよく使う1/60にシャッター速度を落とすには不十分なんだが。
NDフィルターを使えばいいのだが、これが太陽の方向によっては無駄なフレアの発生
原因になるし。

14 投稿者: (58.190.91.185) : 2009年10月13日 20:43

13 投稿者: (119.107.96.10)

「回折ボケは光学的な理由で発生するから、」ですからF11以上に絞っているときは7Dであれ、コンデジであれ同様の画素ピッチの
センサー使用のカメラではカメラ本来の解像度は生かせないということですよね。

>ISO100でも日中の屋外晴天時には、F11では流れをブラすとか流し撮りでよく使う1/60にシャッター速度を落とすには不十分なんだが。

不十分だろうが何だろうが絞りこまざるを得ませんよね。そして結果は回折ボケが露見してしまう・・・ 
でも光学的な限界ですから不可避の結果ですよね。
回折ボケがわからないカメラというのはもともとセンサーの画素数が少ないカメラですから、ボケてなくてもデータは少ないわけですから。

まあ、これからの高解像度カメラというのは絞りを開いたときに真価を発揮できるのだと考えるべきでしょうね。

似たようなことですが、「ラージフォーマットの優位性」の幻想があります。
一般論として同じ画素数なら大型センサーは高感度に強いとか綺麗だと言われます。
それが正しいとしても、被写界深度を同等にするためには焦点距離の換算と同様に絞りも換算する必要が出てきます。
すると高感度の強さは絞り込む必要性のために相殺されてしまいます。

ラージフォーマットの優位性は何が残るかって考えると、被写界深度の薄い写真が撮れることと、その場合の理論解像度の大きさぐらいではないか
と思っています。(素人ながら)

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