|
【その他】キヤノンギャラリー、岡嶋和幸写真展「学校へ行こう! ―ミャンマー・インレー湖の子どもたち―」を開催(デジカメWatch)
|
|

|
|
コメント
|
|
|
|
こういう写真は被写体が良いから
プロ写真家と
素人写真家が撮った絵は
大して変わらん
いかに児童と仲良くなって
自然体を撮れるかだけ
|
|
|
|
何言ってんだか
|
|
|
|
日本人の悪い特徴としてプロ写真家とか以前なら
選ばれた人しか成れなかった職業に対して過剰な
期待をして批判をしてしまう、一昔前はメディアが
スター性のあるプロと呼ばれる存在を造り上げて
選ばれなかった人はそれを崇拝するような構図が
出来上がってたから「これくらい出来る自分が選ば
れてないんだからプロと名乗るなら全てが最高で
当然だ!」という理論に陥ってしまう。
いまはもっとオープンな世の中だから文句があるな
ら自分で写真集でも個展でも開けば良いだけ。
|
|
|
|
今の時代に写真展という形式はけっこう意味が無くなったように思う。
|
|
|
|
確かにwebでも作品発表はできるし、以前なら「ゼロックス写真集」しか作れなかった写真集(アルバム)も手軽に高品質で作れる時代にはなった。
でも実際のプリントを直視して、迫力(逆の場合もあるけれど)を感じさせる・感じることは、やっぱり違うと思う。
あとは○○○賞を狙うため、×××協会に入会するためなどにも、写真展開催は必要かもな。
|
|
|
|
その○○○賞ってのも世界レベルから見ると?マークがかなり沢山付きそうな状態だけど。。。
でも街に行って映画とか見る感覚でサラッと色んな種類のギャラリーがあるってのも大事だと思う。
|
|
|
|
コメントする
|