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【レビュー(ハード)】新ファームウェアでAFはどう変わったか--「ペンE-P1」(デジカメWatch)
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【気になるデジカメ長期リアルタイムレポート:第4回】
by 小山安博
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コメント
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物欲的には欲しいんだけど
E-P2待ちかなぁ。
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E-P1は興味あるんだけどね~。
でもマイクロフォーサーズのレンズは少ないし,フォーサーズ系のレンズっ
て高めのレンズが大杉。
ボディだけ稼ごうとせずに、もっとお手ごろ価格の,お手軽レンズを出して欲しいよね。
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>高めのレンズが大杉。
ってことはレンズで稼ごうとしているのでは?
>ボディだけ稼ごうとせずに
はあべこべだと思うけど。
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>3
すまん。
あべこべじゃなくて貧乏人の発想だった。
フォーサーズレンズは欲しいレンズに限って高いし値が中々下がらない
けどボディの値下がりは激しいので底値になったら手を出してしまう。
お金持ちの君には分からないかも。
貯金して買えばいいじゃんと思うかもしれんが貯めることが出来る人間
なら貧乏人にはなっていないしね。
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ボディを安く売ってレンズで儲けるのは、昔からレンズ交換式カメラを作ってるメーカー共通のビジネススタイルじゃないか。何をいまさら。
買うほうもわかっててその商売スタイルに“自ら乗せられた”わけだから、後になって金が無いからレンズが買えないとか嘆くのは本末転倒。
デジタル時代になってカメラボディの買い替え頻度が高くなってきて多少事情が変わってきたとは言え、まだそのスタイルは完全には変わってないよ。
お金を貯めるのなんて、ちゃんと定職を持っていて最低保障賃金をもらっていれば、後は貯める意志とお金の使い道の優先順位の問題だ。
10万20万そこそこのレンズ買うためなら途中でカメラを買い換えたりせず、お酒や煙草などの嗜好品も少しひかえて1年、長くても2年も頑張れば貯まるよ。
昔はカメラやレンズは耐久消費財で、そんなにホイホイ買うものじゃなかったのさ。欲しいカメラやレンズのために5年頑張って貯めて買って、一度買ったら10年20年と使うのは当たり前だった。
昔はみんなそうやってカタログ眺めながら夢を馳せつつ働いてお金を貯めて買ったもんなんだよ。
お金が無いなら無いなりに、あちこちの中古カメラ屋に足しげく通って安くて状態の良い中古品やジャンク品を探して買ったものだ。
派遣切りにあって職探しの真っ最中とか収入不安定なフリーターとか自転車操業の零細企業経営者とかいうんでもなきゃ、あとは自分次第。貧乏を言い訳にしてないで頑張りな。
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読みどころ少ない割りに
話、なげっぇ
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E-P2? そろそろ発表
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>読みどころ少ない割りに話、なげっぇ
「読みどころがわからない」程度のやつのコメントでも、カウンターは進むんだね。
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マイクロと言ってもまだまだ小さくないフォーサーズにご不満の潜在ユーザーの期待にお応えして、2/3型センサー利用を利用したレンズ交換カメラの新規格:ナノツーサーズを発表!
144万画素EVF搭載の新規格一号機の名前は、E-PSON。
なんて発表だったら面白いんだけどな。
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まだデジタルテレビ化が進んでいない、海外からのお客様に向けて
HD動画機能とHDMI端子を省略してよりお買い求め安い価格に設定した、
DUTY FREE販売店専用モデル、OLYMPUS-PEN-TAX E-Px新発売。
(100種類のカラーバリエーションあり)
なんてのでも良いです。
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