|
【レビュー(ハード)】目の前に広がる風景をジオラマのようにデフォルメして撮影!--「CX2」(日経トレンディネット)
|
|
【コンパクトデジカメは“一芸”機能で選ぶ!】
|
|
コメント
|
|
|
|
筆者には申し訳ないが、アオリ(又はシフトレンズ)で撮影したようなジオラマ感はないように感じた。
本城直季さんの写真集「スモールプラネット」のレベルを求めるのは酷だとは思いますが、「ジオラマ感」とは遠い感じがしました。
手前と遠景をムリヤリにボケさせても難しいのではないかと思うが、単に被写体の選択の問題だろうか?
|
|
|
|
リコーのカメラにはいいんじゃない?ほかに取り柄もないんだから。
|
|
|
|
ミニチュアライズ機能に関しては、以下の作例の方が良く撮れているよ。
http://blog.ricoh.co.jp/GR/archives/2009/09/grzoo_cx2.html
メーカーのblogなので良くて当たり前ですが。
ところでこの記事のライターさんはデフォルメの意味を間違えて理解しているね。
|
|
|
|
3さんのご紹介の作例は結構ジオラマ的ですね。
とゆうことは、撮影条件の違いってことですね。
|
|
|
|
これってミニチュアで撮ると当然ミニチュア化した画像だけ残るの?
通常撮影した画像も欲しい場合はその分と2回撮る必要有り?
で有れば通常撮影画像を後からシフトメーカー等でミニチュア化した方が
自分的には良いなぁ。出来栄えも変わらないし。
|
|
|
|
普通に撮った画像を後からソフトウエアでエフェクトをかけた方が思い通りに出来ます。
こういったデジカメ上で出来るメリットは、ソフトとか使うのが苦手な人用って事でしょう。
|
|
|
|
HDR撮影の時はHDRと通常と2枚保存されるので
その点を考えるとお手軽に撮影出来るんですよね。
|
|
|
|
目の前に広がる風景が、ジオラマのように撮れたからどうだっていうんでしょう?
こんな撮影モード必要かな?
|
|
|
|
>8
だーかーらぁ、要らないと思えば買わなきゃいいだけの話。
仮に買ってもその機能が要らなきゃ使わなければ良いんだよ。
|
|
|
|
>8
人それぞれでしょ。
目の前に広がる風景がジオラマのように撮れることを面白いと思わない人や、見たものもそのまま記録することにしか写真の意味や価値を見出せない人には必要ないでしょう。
しかし、面白いと思う人もいるでしょうし、自分の作品の表現手法として積極的に使う人もいるでしょう。
この手の特殊な効果は、単に面白いからってだけで使ってるとそのうち飽きるとは思いますが、ちゃんとした表現意図をもって作品を撮る人にとっては表現の幅が広がることになるのであって困る機能ではないでしょう。
|
|
|
|
しばらく使ってみましたが、合焦エリアを狭くしてやる方が比較的自然に見えます。
合焦エリアとそうでないところとのボケ方の差が唐突なのでシチュエーションやスキルが問われます。
うまくヒットするとなかなか楽しいですよ。
|
|
|
|
コメントする
|