【買ったからには全部言いたい! ペンタ「K-x」の魅力:最終回】 意外に丈夫! K-xのカラー塗装 すさまじいAF精度の向上 全体的に動作音が大きい ファームウェアバージョンアップで機能改善 K-xはやっぱり安い買い物だった!? by 小林 伸
ベネトンとコラボしたBENETAXも悪くないな。
きましたよ、グリーンのK-x。 開梱して笑った。使うたびにコイツを見て笑っちゃう。 か、かわええ。 AF、タイムラグなど2年前のペンタとは別物。他社同クラスと遜色ない。 高感度の画質は驚き。 設定は詳細かつUIが練り上げられていて秀逸。 シャッター音は切れ味鋭く、好き。 ただ、シグマの大ぶりなレンズとは激しいミスマッチ。 真っ黒なガマガエルが緑の葉っぱに乗っているみたいになる。 塗装の質感にも違和感がでる。 あと、やっぱりスーパーインポーズはあったほうがいい。もっぱら中央1点測距で撮るんだけど、それでもそう思う。
しゃぶるものなのか...カメラって。
>低温時や連続撮影を続けた場合、容量が十分に残っていても“赤”(残量がほとんどない)が点灯することがあります
入手しやすい単三電池仕様なのはありがたいのだけれども、やはり1.2vの ニッケル水素式充電池だと、すぐに電圧不足になって遺憾ね。エネループだと かろうじて我慢できるけど、2500mAhとかの高容量タイプのがかえって上記の 症状が頻発します。はてさて電池が悪いのか本体が悪いのやら。