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2009年12月25日

【レビュー(ハード)】「FinePix REAL 3D W1」--撮り方のコツと“立体的”楽しみ方(デジカメWatch)

image【切り貼りデジカメ実験室】
3D写真(ステレオグラム)の原理と歴史
PCディスプレイでの3D写真鑑賞法
ステレオグラムを“裸眼”で立体視する方法
スレテオビューアーの作り方と、プリントでの鑑賞の仕方
作品紹介と3D写真撮影のコツ
by 糸崎公朗

コメント
1 投稿者: (219.28.100.112) : 2009年12月26日 08:55

3Dカメラの大きなネックはやはりプリント環境。
ぜひフジフイルムには自宅で簡単に3D印刷できる環境を用意して欲しい。

かつてキヤノンが3D印刷として、3D-PhotoPrintソフトと別売のレンチキュラー
を販売していたが、あのようなものをフジフイルムも用意すべき。

2 投稿者: (202.217.32.84) : 2009年12月28日 10:16

3D印刷ったって、今のやつじゃなあ・・・・

3 投稿者: (220.145.34.40) : 2009年12月28日 23:32

そうそう。
一度は欲しい!って思ったんだが、ビューワーとのセットで買わないと今
のところメリットが少ないし、プリントが手軽に安価にできるようになるまではまだ買えないなと思った。
セット価格がまだちょっと高すぎるし。

4 投稿者: Esperantisto(58.85.225.115) : 2009年12月31日 18:09

裸眼立体視ができない方にはビューワーが必要ですし、できる場合でもビューワーの価値は認めますが、私はカメラ単体で使っています。
ステレオフォトメーカーというフリーソフトで平行法や交差法に変換できるので、裸眼で平行法で見ています。普通のjpegなので印刷もできます。
(コンピュータの画面で見るだけなら変換の必要はありません。)

5 投稿者: (219.124.196.148) : 2010年01月01日 11:37

あけましておめでとうございます。

早速ですが、こんなアダプタ/ビューワもあります。
裸眼立体視ができない人はお試しください。

http://www.pentax.jp/japan/imaging/digital/accessory/index35_others.html#07
http://shop.pentax.jp/shop/goods/goods.aspx?goods=30338
http://shop.pentax.jp/shop/goods/goods.aspx?goods=39520

難点は画角がちょっと狭いのと縦長イメージになってしまう点ですが、
ハマると結構楽しめます。

記事で紹介されていたように、100均のルーペを2個買ってきても充分楽しめますね。(やってみました。)

相手が静止しているものなら、3Dカメラでない普通のカメラで6cmくらいずらして2度撮影すれば大丈夫です。

ただ、相手が動くものの場合は、どうしても2つのレンズが必要になります。

以前、少し旧型のPENTAX Optio(赤外線リモコンに対応)を中古で安く2台入手して、
2台をブラケットに並べてリモコン利用によるワンショット3D撮影で遊んでいましたが、
最近はリモコンが使えるコンパクトデジカメもとんと無くなってしまい(あったとしてもハイエンドタイプのみ)
つまらなくなってしまいました。

6 投稿者: (61.21.132.102) : 2010年01月01日 17:09

W1のモニターだと再生だけでなく、撮影しているときも、メニューも3D表示されますよ。
別にビュワーなくても楽しめます。

7 投稿者: (220.145.34.40) : 2010年01月03日 16:38

おめでとうございます。
>>6
いや、それだけじゃあ今の価格では価値がない、って言いたかったんだが…
>>5
プリント環境では確かにこれ(アダプタレンズ利用)が一番リーズナブルですよね。
私もフィルムではこれで一通り遊んではいたんですが。
デジタル環境、っていうことで、どうしても期待が大きくなりすぎてしまうということがダメなのかもしれないですね。

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