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【リポート】レンズ、撮像素子、画像エンジンを一体化。ユニットを丸ごと交換して写りの違いを楽しむ--「GXR」(nikkei BPnet)
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ユニットの交換で大きさの違うセンサーを楽しめる
レンズだけを交換すれば本当に画質は向上するのか?
カメラユニットと本体の役割分担に苦心する
カメラユニットの着脱に高品位感を持たせた
by 林田孝司
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コメント
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さすがに50mmF2.5と換算値とF値を連続して書くと詐欺っぽいね。
ユニットのプリントには33mmF2.5と記載されているのだから、
WEBにもそう書いて欲しいね。
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ユニットに撮像素子サイズも書かないと、まずくないか?
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考え方は面白いと思うし ある種の合理性もあるが レンズ・カメラユニットが2種類しかないのでは
魅力がない。その点の充実度に GXRの成否はかかっていると思う。
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>さすがに50mmF2.5と換算値とF値を連続して書くと詐欺っぽいね。
GXRはメーカー自身がコンデジのカテゴリーに入れていたと思うが、コンデジは換算値で呼び習わしていたから、それに従ったのではないか?
それよりも違和感があるのは
>センサー自体を交換できるメリットも大きな違いです。
「交換できる」ではなく、ユーザーの意図とは無関係に「交換されてしまう」のではないか?
マクロ用のAPS-C型センサーでもう一方のズームレンズを使って撮影したいと思っても不可能なのだから。
まあ、ケチをつけてしまったが、GXRに期待する人にはその期待する点を語って欲しいものである。
共有できるならその方が良いから。
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ユニットの共有も非共有もそれ自体は大した問題じゃない。
問題は、ちゃんとモジュールとしての選択肢が成り立つかどうか、とコストの事だ。
センサーがレンズマウントや最適化された制御系と比較して比較的安価になる可能性は無いとは言えない。
交換前提であるが故に、規格化された汎用的な制御が必要に成るのだから。
そこ自体は手振れ補正のレンズ内とボディ内の関係と一緒。
APS-Cのセンサー自体は廉価DSLRの値段を見れば相当に安くなってはいるだろうし。
けど、選択肢が現状の物のみだと、やっぱなんだかんだと言われるだろうな。
ワイコン/テレコン使わせるなら、前玉交換式にでもすれば良いだろうに、とか思ってしまう。
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これは、残念ながら失敗するプロジェクトですね。コンデジで一定の支持
とファン層をもち、デジ一眼に参入することなく、食合いを避ける方向で
企画したら、こうなってしまったというオチ。
これでもし、カスタムメイド可能だったら話は違った。デルやエプソン等の
ソレと一緒で、レンズと素子の組み合わせを複数用意し、ユーザーに
選択させる。愛着も湧くし、好ましい組み合わせも有償テストして貰える。
なにより、少々価格が高くても納得してしまう。
上記のようなアイデアの製品が皆無という事は、実現的ではない話と
いう事だがw
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デフレ時代は「安くても機能まあまあ」か「高くても納得」の二択
だが、どちらにしろ「お値段以上」でなければ、物は売れにくい。
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確かに
この値段を納得できる出来というか魅力がなければ苦しいですね
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このアイデアってミノルタがづぅと前に失敗してるだろ
なにをいまさら
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