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【新製品(その他)】エツミ、ルーペ付き遮光ファインダー「ライブビューフード2.5X」を発売(デジカメWatch)
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コメント
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ブラケットは結構気が利いていると思うんだけれども、アクセサリーシュー用使ってるとシュー部がへし折れそうで恐いような‥‥。
フラッシュ付けたまま落っことすともげたって話結構聞くし(本体の破損を避ける為だから、不合理なお話では無い)。
あと、この手のルーペには視度補正はほぼ必須だと思う。
巨大アイカップもないとね。
まあ他社製品とかの動向からすると、視度補正有り版も値段違いで出るんだろうけれども。
ブラケットの存在が気に入ったので、この製品が必要になる身分になれた頃には、アイカップと視度補正付きのバージョンが出ているといいな~(来るのか、そんな日?)。
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あんたにやこねえよ。
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そういえば、液晶画面をルーペで視てもドットしか見えん
みたいなことを抜かしていた間抜けがいたけど、当時も
そして現在も、この手の製品は必要とされてるんで発売され
続けてる。
要望としては、まともな一眼レフ(ミラーレスは知らん)は
液晶保護カバーがきっちりロックできるような溝があるから
機種別に軽量に作ってここに嵌めるようにして、ブラケットとか
いらないようにすれば洗練された製品になるとおもう。期待
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この手の製品の一番の利点は、きちんと顔面にカメラを固定した上で、有害光線の影響をほぼシャットアウト出来ることですもんね。
まあ言えば、フード無しの一眼レフ中判カメラ使うか、ペンタプリズムファインダー付けて使うかクラスの違いですから。
用品ショーかなんかで用品屋さんにプロパガンダ打って回った甲斐があったと言うものです(笑)。
ところで(222.13.244.183)さんの書き込みのお蔭でふと気が付いたんですが、これからは動画機能搭載の一眼レフカメラに、フードorルーペ装着用のレールが付くようになるかもですね。
この辺の実現はユーザーの一人一人が、サービスセンターやショーの際にメーカーさんにその有用性と必要性をアピールしていくに限ると思います。
一人で運動しても偶然気の利いた担当さんがそれを商品企画部や設計に回してくれる可能性は低いですが、『大きな声』と認識されれば商品企画部の方から圧力を掛けて貰えるでしょう。
まだこの製品は程々の値段のマウントがあって気が利いている方ですが、ボディーに純正マウントレールが付いている方が軽くて丈夫でスマートですもんね。
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視度補正は有った方が望ましいですが、眼鏡かけている人にとって多くのアイカップは邪魔以外の何ものでもないですね。
と言うかデカいアイカップが取り外し不可の状態で付いていると、その機器は使用不可能になります。一部の双眼鏡みたいに折り畳み出来れば別ですが。
よって巨大アイカップの存在は否定しませんが、別売りにしてその分売価を下げて欲しいですね。
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>3
そうですね、フード本体は汎用性のあるタイプとし、
各機種用のアダプターを用意してくれると有り難いです。
ニコンやソニー機なら、純正のモニターカバーを改造して
フードのマウントにするという方法がありそう。
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まあ巨大アイカップは存在しても別売になる可能性が高いのかなー。
もっとも、初めからセットにしてくれた方が、販売数を考えると安上がりではあるのだけれども。
普通サイズのアイカップは兎も角、巨大アイカップの場合は先ず着脱式になると思いますから、それが取り外しできないという心配はほぼ無いと思います。
それよりメガネとかを使っているならば、アイピース部を金属剥き出しでしかもギザギザ付きとかいうのは、止めて欲しいでしょうね。
DK-M17だっけ?ニコンのマグニアイピース付きのカメラをゴーグル付けて使ったら、ゴーグルのレンズがパーになりました(高くて、買い換え出来ずに泣けた‥‥)。
最近のメガネはプラレンズが多いですし、硝子レンズでもコーティングがボロボロにされそう。
いやまあ、アイピース側の表面にセロテープ一枚貼り付ければ済む問題なんですが、思い付いたときにはもう遅い‥‥(T_T)~。
しかしキャノン機に最近はレール付いてたかなと思ったら、なる程他のメーカーでは液晶カバー付きの機種が多いんでしたね。
んなもん要らねーやと思っていましたが、こういう話になってくると流石に羨ましくなってくる(笑)。
視度補正レンズみたいに、何故か各社(不完全ながらも)互換性があるって状態になると、誰にとってもメリットがあるんですけれどもね~。
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