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【レビュー(ハード)】“ズームの常識”が変わる? 新LUMIXの「超解像技術」を徹底検証!(日経トレンディネット)
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超解像技術はシリーズの中上位機種のみ搭載する
iAズームの画角変化と画質劣化を検証
超解像技術の画質変化を検証
by 磯 修=日経トレンディネット
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コメント
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コンバージョンレンズより超解像が上ということがありえるかもしれない。
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ビックリしたな~もう。
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アンシャープネス+色収差補正(あとエッジ検出?)といった感じに見えますね。
フォトショを使える人には無用の機能ですが、今後、どんな面白便利機能が
出てくるのか楽しみにしています。
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超なんたらって、福永 法源を思い出した。
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パナらしく超解像技術光学ズームという名前にしろよ。
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>「iAズーム使用時は画角が約1.3倍になる」
更に広角になるのか?
...と思ったが 画角は狭くなるんじゃないか。
このレポーター、写真の初心者のようで画角とは何かを理解していないw
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おれのLX3にファームアップで搭載してほしいね。
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↑何となくサクラっぽいね
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iAズームじゃなくても、画質悪いな・・・
意味の無い、高画素競争早く終わらないかな・・・
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自分のPCで強烈にシャープを掛けたときの画質にそっくり。こんなのイヤだと思うのは私だけかもしれません。コンデジ画像に品を求めてはいけませんか。
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>このレポーター、写真の初心者のようで画角とは何かを理解していないw
でもトレンディーの中では専門家らしいですよ。(笑)
http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/column/20090319/1024778/?P=2
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何の専門家なんだろうね?(笑)。
トレンディーというタイトルがそもそも「軽薄」と同義語だね。
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パナのこれは違うけど、音の世界ではCDの再現域を超えて超音波まで再生する技術は何年前に実用化されてるよね。画像にも応用できればいいのに。
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富士の昔のハニカム水増し画像はみんなたたいたが、こちらは、ばかばかしくてたたく気にすらならないですねー
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ttp://trendy.nikkeibp.co.jp/article/special/20080501/1010175/
こっちを読めば以前はプロカメラマンを自称していたことがわかります。(大笑)
ttp://www.digicamezine.com/mt-static/2009/02/lumix_dmcfx373.html
この辺りでさすがにプロカメラマンを名乗るのは恥ずかしいと思い始めたようですよ。 でも専門家って・・・
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↑
写真でお金を貰ったことがあればプロカメラマンだよ。自称するだけ。
だから彼がプロカメラマンには違いないし、別にそれが偉いわけでも凄いわけでもなんでもない。
今どき「プロ」という単語に畏怖しひれ伏すあなたがあイタタタ、
アイタタタタタ、、
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ハニカムは画素数表記としては詐欺だけど画素を増やす手段としては良かった。
これは・・・普通の拡大+シャープネスと何が違うんだろね?
最近はこれとか(フジとリコー以外にも)DR拡大とかをうたってるけど
技術説明が無いからサッパリだ。
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iAズームは以前からあるし画質も落ちる。
ハニカムでのズームの方が画質は良いだろう。
(ハニカムはまともな水増し画素から再生性するし、
画素数を落とせば光学とかわらない)
超高解像も従来のカラーモードのナチュラル、標準、ビビッド
をいじると似た様になりそう。
宣伝用語に置き換えて、さも劇的に変わったように喧伝する
手口はさずがにマネシタ電器。
ただしハイライト部のボツボツノイズが改善したのは
一定の評価をしたい。
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16 投稿者: (218.217.153.165)
>今どき「プロ」という単語に畏怖しひれ伏すあなたがあイタタタ、
アイタタタタタ、、
私が磯 修氏をプロだと思っていると読み取ったんですね。(失笑)
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>これは・・・普通の拡大+シャープネスと何が違うんだろね?
一番最初に
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超解像技術は、画像処理により全体の解像感を高める機能。
撮影した画像を解析し、部分ごとに最適な処理を実行するのが特徴だ。
画像全体に単純にシャープネス処理をかけるエッジ強調とは違って
空など微妙に階調が変化するグラデーション部分などに不自然な描写が
発生しにくいとしている。
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ってあるけど。
闇雲に一律に全体にシャープネスを掛けない、部分ごとに最適なシャープネス処理をするってことじゃ?
空なんか元々シャープネスが不要な部分には掛けないと。
リコーがCX1からやってる画面全体に一律にWBを掛けないで
画面の部分ごとに光源に応じたWB設定を画像処理で掛ける
「マルチパターン・オートホワイトバランス」っていうののシャープネス版じゃ?
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追加
「プロ」という言葉にひれ伏すかどうかは別として、内容を吟味するまではそれなりに敬意を表しますよ。 ただ結果に対する評価基準は高くなるが。
まあ、見知らぬ相手には敬語で対応しておく無難というのと同じことです。
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今日、店頭の実動機に自前のメディア突っ込んで試し撮りしてきた。
「超解像オン」「オフ」で同じ被写体(店内)をかなり撮影してきたけど、
家に帰って21.5インチのフルHD液晶で、画面フィット倍率(33.1%)で観たら
「違いがまったく分かりません!」
つか、なぜか知らねど超解像オンの方が汚く見える…
そもそもこの1400万画素機、画質悪すぎ! ビックリした。
オリのμ7040ってやつも同じように同じ時間・場所で撮ってきたが、
こっちの画質もヒド過ぎ!
コンデジが1000万画素を超えた辺りから「なんじゃこの画質は!」と
呆れ始めてたんだけど、今回のこれら1400万画素機はもう…絶句レベル。
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>画面フィット倍率(33.1%)で観たら
ビューワの簡易リサイズでカメラの画質が云々?もう…絶句レベル。
ちゃんとカメラなりでリサイズして拡大率100%で見ろ。
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1400万画素の画像を、たかがWUXGA程度(200万画素位)の全画面表示じゃあ
どんな高Qモニターでも解らんのじゃ?
というのはおいといて
記事のサンプル画見ると
TZ7>ZX3>FX66の順に画質は良いように見える
ちゃんと価格順になってるもんだ・・と感心したw
FX66が一番がさついていてエゲツナイ
まあ等倍でみたら、だが。
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これからのコンパクトデジカメには必須の機能になると思うのですがね、超解像。
どうも今回のはうまくできてないようですね。
薄型テレビではお馴染みの技術なのに。
コンパクトデジカメでの超解像はセンサやレンズの特性が分かりきっている分、やりやすいと思うのですが
それを処理するハードウェアに足を引っ張られている感じなのでしょうか。
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>23-24
これが「等倍厨」という輩か…
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>画面フィット倍率(33.1%)で観たら
縮小表示は整数分の1(50%とか25%)で見ないと画像が荒れて見えるよ。
CS2でもそうだから他のビューワーでも同じなんじゃない?
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>>26
>21.5インチのフルHD液晶で
って安物の、コストパ・アホウ・マンス抜群のTN液晶のモニターでしょ?
TNで画質は語れんよTNじゃあ
諧調も発色もTNじゃあ駄目駄目
>コンデジが1000万画素を超えた辺りから「なんじゃこの画質は!」と
>呆れ始めてたんだけど、今回のこれら1400万画素機はもう…絶句レベル。
これが「画素ピッチ」という輩か…
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