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【リポート】リコー、写真展「GR DIGITAL III × STUSSY」参加者3名に聞く(デジカメWatch)
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大事なのは「写真家が何をどう見ているか」
被写体に対して情熱を持つこと
GRのシンプルな操作性に惹かれた
by 関根慎一@デジカメWatch
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コメント
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この10人の写真家って、プロのカメラマンなの?
ググっても引っかからんのだが……。
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展示するのにプロであってググって引っかかる知名度が必要なの?
こういうストリートで活躍するアーティストはそんな知名度を欲してないでしょ。
ちなみに記事の日本人は展覧会を見に行った事がある。写真集も出してるし雑誌でも見かける。
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3人とも言っている内容はいいこと言ってると思いますよ。
3人ともSTUSSYという言葉は一言も出なかったですけど。
一回写真を見てみたいですね。
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>2
前に日本の有名人(タレント系)がGRDで撮った写真展というのを観に行ったことがあるんだ。
これがまたつまらない写真が多くて正直ガッカリした。
それが原因という訳ではないが、写真展に行くときはその写真家が普段どんな写真を撮っているのか、事前にネットで確認するようにしているんだよ。
今回の10人は、プロカメラマンではなくアーティストなのか。
「GRD3で撮った」というところに興味があるので、観に行ってくるよ。
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行ってきた。
世界的に有名なストリートブランドのstussyだから
こういう独特の目線を持ってる人々を集められる。
ブランドイメージを上手く活用して、面白い人とコラボできたという意味では、
なかなか余所のカメラではやることができない、いい写真展だと思う。
>4
この写真展の撮影者にとって、カメラは別にGRD3である必要はない。
ただ、彼らが好んで撮影に使用しているカメラがGRD3で、
他に彼らに相応しいスタイルのデジタルカメラがなかなか見あたらないのは確か。
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