【デジカメドレスアップ主義】 by 澤村徹
やっぱり広角がそのまま使えてなんぼだと思うのだけど。
ただし、Gシリーズのレンズでプラナー35mmというのがあります。 現在、コシナからツァイス物で、Mマウントのビオゴン35mm、一眼レフマウント用のディスタゴン35mmがあるので、この3種をマウント経由でマイクロに使うと、ツァイス設計のプラナー、ビオゴン、ディスタゴンの比較ができるのだが(笑)
GビオゴンもルミックスGシリーズも持っているが、マイクロフォーサーズで Gビオゴンを使っても56ミリ相当と魅力がない。 ソニーのNEXシリーズの方が Gビオゴンを活かせるのではないか?
ただ後玉が突きだしているレンズは アダプターでデジカメに装着できても 周辺部の描写が甘くなるな。
ロータリー式は便利ですね。でも2万4,800円はあまりに高い。安いダイヤル式で我慢。
CONTAX G2の後継でG3がデジタル化(フルサイズ)されて、 CONTAX AXのような感じで画像素子が移動してAFが合うような機構で発売されてたら、 この分野では無敵だったと思うのだが。
今の技術を持ってしてでも、現実的に難しいとは思うが。
ところで檻でしか使えないのか。 パナでは無理なのか。
>>4 マウント内部のせり出しがパナとオリでは違うらしく、それで干渉するのでパナボディは無理とか。GF1とGH1で確認したブログを見たことが。