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【リポート】キヤノン「EOSムービー」は番組制作の現場でどう使われているか(デジカメWatch)
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テレビ朝日と日本テレビにおける取り組みから
「EOS Utility」で車載カメラをコントロール
「フィルムで撮ったような深みの映像に驚いた」
by 武石修@デジカメWatch
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コメント
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デジカメWatchの記事にしては(失礼)結構濃い内容で面白かった。
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やはりプロはすごいわ
その辺の知ったかぶりオタク
は恥ずかしいのう
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>地面すれすれから見上げるアングルも撮影できる。「まるでスチルカメラマンのようですね」(森木氏)
こういうアングルはENGカメラの方が簡単なんだけど・・。
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こういうビューファインダー付きの見せられると
SONYやパナがレンズ交換式ビューカムの開発を急ぐの分かるわ~
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Dr.HOUSEのシーズン6の最終話の撮影も5DmkIIを使ったらしいです。
やっぱり被写界深度が浅くて普通のビデオカメラよりも味のある画が撮れたらしく、
結構好評だったみたいです。
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プロは結果が全てだから既成概念に囚われずにチャレンジするものが評価される。
これは健全だ。
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この記事を見た他メーカーの社員は気が気じゃないだろうね。
いまだ、対抗製品を出せないうちにEOSは着々と実績を上げているし、使い勝手が
良くないといわれる一方で、多くのメーカーが使い勝手を向上させるための
アクセサリーを出して、ひとつの市場が形成されようとしている。
このままだと、一眼ムービー=EOSムービーと言われかねないな。
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映像のプロ達は本当に凄いですよ。
EOSムービーなんて言われてるけどキヤノンでは当初現場でこんなに使われるとなんて全然想定してなくて、新たな表現を引き出せるとして映像クリエーター達がEOSという機材を発掘したようなもの。
EOSの動画の使い勝手の悪さは技術とフォーローアクセサリーや小道具を自作して克服。
EOSだからというよりプロだからできるという話。
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5DMk2が発売された時に、あれほど一眼レフにムービーはいらないといってた人たちは、いったいどこへ行ってしまったのだろうか?
ちなみに私はユーザーで、たまにフルハイビジョンを楽しんでいます。
出来はイマイチですが…。
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> 3
>> >地面すれすれから見上げるアングルも撮影できる。「まるでスチルカメラマンのようですね」(森木氏)
>>
>> こういうアングルはENGカメラの方が簡単なんだけど・・。
禿げしくそう思う。不可思議な発言、てか、だから「まるでスチルカメラマンのよう」なのかw。
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一眼にっつーかムービ-いらんけど何か?
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>こういうアングルはENGカメラの方が簡単なんだけど・・。
「下から見上げるアングル」じゃなくて「地面すれすれ」がポイントなんじゃないですかね。
ENGのローアングルはせいぜい膝の高さくらい?ワイコン使うとポジション取りに制約出ますしね。
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キャノン主催のイベントなんだから無理にでも無茶にでもEOSの優位さを言う。
安易な鵜呑みは危険。
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「ぼけ」がありがたがられてるみたいですが、
それでしたら、近年、「綺麗すぎてダメ」といわれている、
時代劇とかに使ってみたらいかがかな、と思いました。
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>>7
動画目的で5D2使ってるが、ソニーの動向が気になるぞ。
ミラーレスにしてミラーレスマウントレンズをビデオカメラと共有。
これ理想だからな。
さっさとミラーレスに参入しないと、ソニーに持っていかれる。
今はまだ動画が撮れるフルサイズ機は5D2のみだし、
ソニーやパナは記録ビットレートが糞だから大丈夫だが時間の問題。
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>15
同じく。5D2使ってるが、今回のミラーレスのNEX-5を買い結構写りは気に入ってて、
キヤノンからソニーに移行も考えてる。
銀円時代に、キヤノンからミノルタユーザーに戻った時のようにね。
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同じあ・・
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ほ?
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フルオートでしか使えないNEX-5と5DIIを同列扱い????
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