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1960-80年代、戦争とは関係なしに、趣味として、高級カメラ-フラッグシップの
F-1やFやF2やF3やLXを持つという方は、それなりの数の方がいましたよね。
その辺りの「趣味カメラ」の概念の談義に水をぶっかける意味で
戦争の話をやりたがるというのは、よくわかります。
やっぱりファインダーの話となると「フォーサーズのファインダーは悪い」で話が
とどまってくれた方が無難ですものね。
いまさらファインダー交換式一眼レフ復活待望論なんてものが盛り上がっちゃー
メーカーとしては迷惑千万ですしね。
でも、ここって本来メーカー関係者じゃなくってユーザーの集う場所ですよね?
私ですか?ファインダー交換式を持ったことはないですよ。使いこなせると思わなかったし。
ただ、ここで、昔そういうカメラを使った方の話が聞ければ面白いかなーと思っただけで。
連休明けて、このスレがどうなってるかなーと思ってのぞいてみたら
完全に予想通りでした。
フォーカシングスクリーン交換なんてのは、マウント側からではなくファインダーを
はずしてやる方式の方がやりやすいですか?
というような話で盛り上がればおもしろいですねぇ。そう思ったんだけど。
>まあ、平和慣れできるというのは良いことだと思うべきかな。
>そんな遠いところへ行かなくてもお隣はまだ戦争状態(休戦中)だよ。
>50年以上続いているから休戦慣れになっているが、それでも日本人には十分だと思う。
今、別のスレ
石内都作品展「tokyo bay blues 1981-1984」
で、横須賀や広島・平和記念資料館の話題が挙がってますよ。
戦争の話をしたがる方々。そちらはいかが?
私個人としては叔父が戦争被害(後遺症)を受けたし、そういうものも知りながら
人並みに喜怒哀楽すべて普通に受け入れながら生きてきたし。
趣味の話題のスレでいきなり戦争の話をされても、別にひるみませんねぇ。
ここ、戦争の板でも戦争のスレでもないし。
まあ、オリーブドラブが戦争に関係あるとしても、記事そのものに戦争取材の話はないし。
ほんと、ファインダー交換式=>何ら脈絡なく戦争の話=>そのまま落ちるのを待つ
デジカメジンの鉄則ですねぇ。
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