【写真展リアルタイムレポート】 by 市井康延
>自分の気持が希薄になると、わけの分からない写真しか撮れないからね。撮影時間は一瞬だから、いろいろなことを瞬時に判断する。
たしかに、気力や集中力が充実していないと、力のある写真は撮れない。 撮影していると、よく話しかけて来る人がいるんだけど、集中力が切れるから状況を考えてほしいね。
その程度の集中力なんだぁww
本文中の9600式4号車は、通学でよく乗った機関車。 撮影の駅も近所だった。 ちょっと、懐かしい。
たしかに気持ちが写真に出る。なぜかはわからないけど。
我々鉄道写真好きの人類にとって広田尚敬氏は神の存在です。広田氏以前の鉄道写真は単なる記録写真でしたが広田氏は鉄道写真に芸術性を与えた創始者だと思います。是非東京だけでなく地方でも個展を開催して欲しいです。