|
【新製品(その他)】ソニー、3D対応5倍ズーム機「サイバーショットDSC-WX5」を発売(デジカメWatch)
|
|
AVCHD動画記録にも対応
3Dのパノラマ撮影に対応
1,220万画素のExmor Rを採用
背景ぼかし機能などを搭載
|
|
コメント
|
|
|
|
これはガッカリだね。30Sに倣ってF2.0を目指して欲しかった。画素も増やすし。
|
|
|
|
>人物の肌のシワやシミを抑えて明るく撮影できる「美肌モード」
真実を写さなくなってきた。
写絵機とか写似機とか写偽機とか呼び方を変えるべき。
|
|
|
|
これには注目している。単に画素を増やしただけか、それともプロセス改善して異層間で発生するノイズを抑えてくるか・・鍵は基盤への接合方法でしょうね。
|
|
|
|
ttp://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20100708_379365.html
↑ここの発表会の記事でも
「ユニークな製品を送り出すことで、カメラマーケットそのものを活性化していきたい」
と言っているように、3DパノラマとかフルHDとか
お遊び的な仕掛け満載な感じなので
静止画の写りそのものにはあまり期待出来なさそう。
プレミアムおまかせオートなんてのも付いてるし
カメラに疎い人を如何にして取り込もうかと模索してる感じがする。
|
|
|
|
第2世代の裏面センサーだからね
SONYのおこぼれで第1世代の裏面センサー使ってるモノマネ他社とは違うのだよw
|
|
|
|
>5
そうあって欲しいけどね。センサー自社開発しているアドバンテージだからね。
|
|
|
|
裏面照射CMOSは1000万画素を維持して高感度画質の追求、低感度時の改善を
行うと思っていたので、心底がっかりです。
|
|
|
|
12MPにしないと高く売れないだろ、常識的に考えて。
パンして3D撮影ってことに、なんとなく違和感を覚える。
|
|
|
|
AVCHD撮影もいいけど、Blu rayレコーダ等でAVCREC録画した番組のポータブルビューワーになってくれたら一も二も無く買う。
権利関係が煩いので、大手はできないのかもしれないけど、
そこはそれ、ソニーやパナならなんとかならないのかね?
|
|
|
|
->7
以下の裏面照射のリリースを見ると「ソニーは、今後も画素の微細化に加え…」とあります。
裏面照射は高画素化に伴う開口効率を改善する技術ですので、高画素なモデルほど効果が高いそうです。
# http://www.sony.co.jp/SonyInfo/News/Press/200806/08-069/
表面照射が1400万画素辺りで停滞していますので、裏面照射がこれを打ち破る超高画素な世界を
見せてくれるのではないでしょうか。
|
|
|
|
背景ぼかし機能をつかった作例を見てみたい。
|
|
|
|
>10
超高画素な世界に何があるのでしょうか。
それよりここでSONYの鈴木氏が語っている球状イメージセンサーの方が
面白いことになるのでは。
http://www.sony.co.jp/Products/SC-HP/cx_pal/vol84/pdf/sideview84.pdf
|
|
|
|
動画で
プログレッシブ撮像素子で60iというのは可能なの?
中身は30Pを60iで記録しているだけとか あるいは
60pを60iに間引いているとか
T99はインターレスの撮像素子なので60iは納得ですが
|
|
|
|
裏面照射型CMOSがそろそろ一眼に搭載?
http://techon.nikkeibp.co.jp/article/TOPCOL/20100708/184068/
LSIの生産受託企業である台湾のTSMCが製造する裏面照射型CMOSについて、日本の大手カメラメーカーの開発責任者は、「遠くない将来に一眼レフ機にも使えるようになっておかしくない」との見解。
|
|
|
|
->12
>超高画素な世界に何があるのでしょうか。
フォロア層への訴求効果は高いと思われます。
上級層はともかくフォロア層では未だ「高画素=高画質」というイメージがあるようで、
そうした層に対しイメージ戦略として超高画素なモデルは営業面で意味があるでしょう。
|
|
|
|
>この開発責任者の方は,「イメージ・センサの製造という視点で見れば,正直なところ,TSMCを『ナメていた』。
というか、日本人は、中国や台湾、韓国などの技術を「ナメている」のは間違いない。
革新的な技術は日本から生まれる(最先端を行っている)なんて思っていると、そのうち日本の技術開発や製造業はなくなると思う。
|
|
|
|
コメントする
|