|
【リポート】HOYA、デジカメなど好調で第1四半期は増収増益に(デジカメWatch)
|
|
|
|
コメント
|
|
|
|
身売りの話を蒸し返したら穴ブチ抜きます
|
|
|
|
ペンタックスを含む情報・通信分野の営業利益がライフケア分野を上回りましたか、本来HOYAはペンタックスのライフケア分野が欲しかっただけのはずがこうなるとは、ペンタのカメラ部門の方々のがんばりにエールを。
これからも良いカメラを作っていって欲しいものです。
|
|
|
|
リストラしてダメかと思ってたが、
なんだかんだ底力はあるんだなペンタックス事業部。
K-7とか実際よく出来てるし、一眼レフのパイオニア健在は喜ぶべきことだわな。
|
|
|
|
今回売れ行き好調で増収増益でも、エンジニアは既にリストラ済み
次期に作って売るものが無い?
|
|
|
|
HOYA幹部の皆さまへ
増収増益は結構なのですが、
この人が早く川えびの写真を撮りに行けるよう
休みを作ってあげてくださいね。
http://blog.camera-pentax.jp/hamada/2009/12/hoya.html
|
|
|
|
ペンタックスが元気なのはうれしいが、今度はこっちが元気がなくなってきたよ…
|
|
|
|
俺もだ。しばらくボデーもレンズも買ってません。ペンタ、ごめんよ。
|
|
|
|
ペンタはカメラメーカーとしての顔しか一般の人達は見ていないが、
レンズメーカー&レンズモジュールメーカーとしても確固たる地位を
保っているんですよ。
硝材大手のHOYAと一緒になったことで、いっそう力が増したと
おもわれます。
レンズのほうは、カメラ業界全体の景気にリンクしているから、
よしんばカメラ部門が不振だとしてもカメラ関連メーカーとして
生き残ると思います。
まあ、明るい話題がでることで、カメラの販売にもよい影響が
出ることをいのります。
K-7二台+K-xを使っていますが、K-7に対する唯一の不満は
高感度ノイズ特性。薄暗い林の中で野鳥を撮ることがメインに
なってから不満が出てきた。ISO6400が心おきなく使えるのを
強く希望。K-7sとやらに期待。
|
|
|
|
>>8
HOYAにしか作れない、レンズ用のいいガラスとかあるのかなあ
|
|
|
|
そうだ、最近ご無沙汰な人はここでペンタ様に謝ろう。
ペンタ様、買う予定だったDA60-250mmF4ED、どうにも資金のめどが立たなくて
もう1年も先延ばしです。ごめんなさい。
|
|
|
|
なんだかんだで、結局、フォーサーズとαの方が先に逝くのは決定か
|
|
|
|
「HOYA株式会社 平成23年3月期 第1四半期連結決算説明会概要」より抜粋
http://www.hoya.co.jp/japanese/investor/fs20100803_4.pdf
【COO 浜田より業績概況の説明】
<デジタルカメラ>
(前略)
・海外では、イギリスでミラーレスが少し売られている程度で、
メーカーも売る余裕がなかったのでしょうが、
どうやら火がつき始めたようで、各社これから販売に力を入れていって、
2 年以内くらいで、世界の一眼レフ市場の3 割くらいを占めるに至るのではないでしょうか。
・当社も検討していますが、他社と同じものを出しても売れませんので、
個性的できらっと光る製品を出していきたいと思います。
(後略)
> 個性的できらっと光る製品
うん! 「楽しみはとっておけ」ってことでOK!?
|
|
|
|
今の好調ぶりで、ようやく「ブレークイーブンまで来ました」というのは
相当厳しいのではないか?
|
|
|
|
> 個性的できらっと光る製品
限定のチタンカラーバージョンと見た。
|
|
|
|
K-7の高感度耐性を下手に高めてオールマイティーなカメラにしてしまうとD300sや7D等の競合とカブって結果的に市場を失うことになりかねない。
今の路線(使い手を選ぶカメラ)でいいと思うよ。
むしろ心配なのは入門機。
K-xは多色展開で一定のシェアアップに貢献してるけど、後継機種は二匹目のどじょうとはいかないんじゃないか?
入門機は中上級機のような独自路線よりもニコキャノのようにある程度メーカー色を消すのも重要。
それとも後継機は噂のミラーレス機で、K-xが最後の初心者向け一眼レフなのか?
|
|
|
|
ミラーレス機はKマウントのままでいいんじゃないかな。
もともとリミテッド系の小さいレンズが多いし、古いレンズも使えるからマニアにも受けそう。
K-7のような硬派なデザインと、K-Xのような百色ファミリー向けを出せば案外市場を取れるかも。
|
|
|
|
Kマウントのままのミラーレスで良いと思うよ。
新たなマウント立ち上げて企業体力使うより
互換性を全面に打ち出すのが今のペンタックスには良い戦略だろう。
フランジバック縮めてボディを薄型にしても、ズームレンズ使うなら結局大差ないしね。
ショートフランジバックが活きるパターンて限定的。
|
|
|
|
コメントする
|