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2010年10月12日

【レビュー(ハード)】より親しみやすくなった3Dデジカメ--FinePix REAL 3D W3(デジカメWatch)

image【新製品レビュー】
操作性を一新
モードの使い分け
多様化する鑑賞方法
「いま」の3D体験を凝縮
by 鈴木誠@デジカメWatch

コメント
1 投稿者: (129.60.5.85) : 2010年10月12日 12:33

いいねぇ
W1使ってますけど、本体で画像を眺めているとクラクラするんだよなぁ

フラッシュのスイッチ位置も変わったみたいだし、指がかかってしまう欠点も克服したみたいだし、W3に買い替えようかな

2 投稿者: 香織淳士(182.164.224.153) : 2010年10月13日 20:42

 静止画もあれですが、3Dで高解像度動画とか結構ワクワクしてしまいますね。
ビュワーでその高解像度モードの動画が再生できないのは残念ですが、当時はそういうモードをドライブできるチップがまだ安価に無かったのでしょうし、仕方ないんでしょうね。
 しかしパナソニックの奴は眼点間距離を狭いめにして『機能をこ〇す(これNGワード扱いなのね。でも管理者チェックというならば、内容チェックしてきちんと掲載して欲しいものですが)』方向で無難さを目指しているのに、こちらは間を広く取って『機能を強調する』方向で、スタンスがこう正反対で面白いなーと思いました。
製品の考え方としてはどちらもありなのでしょうが。
 静止画は兎も角動画用としては恐らくビデオ系の機材に負ける部分もあるんでしょうけれども、同人3D映画を撮る人達の間で流行りそうで、ワクワクしますねー。

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