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【レビュー(ハード)】D3100 vs α55(その1)--磨かれた既存技術と新技術の対決(ASCII.jp)
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【買ったからには全部言いたい! ニコン「D3100」の実力:第6回】
EVFながらAFが高速なα55
従来機よりは小型なのかもしれないが……
α55における「オートプレビュー」の是非
背面液晶は「さすが、ソニー!」
by 小林 伸
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コメント
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「・・・α55の場合、撮像センサーからのライブビュー画像を用いており、さらに撮影後のプレビューもEVFで行なえるようになっている」
撮影後に「プレ」ビューって いったい何だ?
何にたいして「プレ」なんだ?ww
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>1
んなとこ突っ込んでもしょうがないけど、通常鑑賞するPCやプリントより前だからかねぇ??
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それよりも何も、この2機種の比較に興味を持つ人が居るのかが疑問なんだけど。
実質、穴埋め原稿って感じ。
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>3
いや結構初めて一眼レフを買う人は、興味を持つ記事だろう。
恐らくコンデジを使ってきて今まで光学ファインダーの一眼レフを一度も
使ったことがない人は、α55(α33)には、興味を惹かれると思うよ。
でも一眼レフならCanonやNikonがいいよって、カメラに詳しいおじさん達の
アドバイスがある。レンズのラインナップが違うんだぞ!とか・・・
将来フルサイズに・・・とか。やっぱり家電メーカよりカメラメーカの方がとか。
あれは動画がダメなんだよとか(笑)
そこで実際どうなのよ!って思う人は少なくないはず。
自分は、エントリー機で充分だと思っている人にはα33や55は
良いモデルだと思っています。Nikonユーザーなんですけどね。
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α55(α33)は、暗いところでの撮影に強いとか連写とかスチル写真だけでもかなり高性能でC/Pもかなりですが、もう一勢ブレイクするには熱問題特に手ぶれ補正時の動画がちょっとしか録れないところを解消することでしょう。手ぶれ補正付きのレンズを自社ブランドで出すか、TAMRON AF18-270mm F/3.5-6.3 Di II VC LD Aspherical [IF] MACRO (Model B003) などのソニー対応品の提供を頼むかして選択肢を増やす必要がありそうです。このレンズが対応すれば、α33なんか動画を撮る機会の多いエントリー層には最適かも。
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プリントやPC画面上での鑑賞に対してのプレビューだろ。
常識だと思ってたんだが・・・
まぁ、あくまで、PCやパソコンを持っているという事が前提だけどな。
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透過ミラーが新しいと思える文系脳には、α55も多少は魅力的なのかも。
固定式ミラーゆえに熱の逃げ場が少なく、
発熱ストップしてしまうなど、完全度が微妙。
普通に一眼レフ買っておいた方がいいと思う。
(α55は一眼レフではありません)
但し、新しいもの好き、ソニー党(いまや少数か)にはα55も多少の面白味はあるだろう。
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私は全製品でソニー党は止めたけど、まだ意外と多いと思う。
αの撮像センサーは手ぶれ補正の為に支持部を除いてフロートしてるんで、
レンズ内手ぶれ補正のレンズを使えたとしても、熱の逃がしが遅いのは変らないと思うよ。
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>透過ミラーが新しいと思える文系脳には、α55も多少は魅力的なのかも。
軽く馬鹿にしてる感じがいかにもスペックオタ的www
オタ脳にはそんな事言っても無駄か。
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>6 プリントやPC画面上での鑑賞に対してのプレビューだろ。
>常識だと思ってたんだが・・・
へ?
奇妙な常識をお持ちでw
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オレも6と同じ考えで、それが常識だと思ってた・・・。
常識じゃなかったようで、迷惑はかけてないと思うけどごめんなさい。
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コンデジやミラーレス一眼では シャッターを押す前もカメラの背面液晶で
被写体が見えている。
その状態を「プレビュー」という。撮影の前(→プレ)に見ているからだ。
撮影後に画像を確認するのは 「レビュー」だよ。
この記事の著者も含め「プレビュー」の意味が分かってない人が多い。
記事中のカメラの液晶表示でも「プレビュー」なんて用語 出てないだろ。
ちゃんと「オートレビュー」って表示してある。
それをわざわざ著者は「このため、オートプレビューをONにしておくと、
設定時間分(2~10秒)はファインダー像の復帰に時間がかかってしまう。」
オートプレビューなんて間違った記述をしている。
ライターとしては失格。
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> 5
M-KEYを彷彿とさせる語り口で、M-KEYみたいに都合いいとこだけ書いてる文章だけど(笑)、連写は制限付きだし、
高感度も他メーカー並みでしょ。
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だいたいが、「ASCII」ですから。
PCの周辺機器のひとつとしての知識しかない人に、写真機を語らせるのは、どだい無理な話ではあるのです。
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12が正解。
ところで透過型ミラーのことを悪く言うやつが多いけど、確かに技術自体は新しくも何ともない。
しかし、コロンブスの卵って言葉もあるわけで、カメラ自体の出来が良ければ素直にほめれば良いでないか?
自分自身は買う気はしないけど。
(あくまで過渡期の技術かと・・・)
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ビデオの世界では、撮影した映像を再生確認することを普通に「プレビュー」と表現しますよね。
何に対して「プレ」なのかは、編集でしょう。
編集作業中にエフェクト処理して、その効果を確認するのも、やはり「プレビュー」。
要するに、未編集、編集途中の映像(素材)を再生・確認することがプレビュー。
それをスチルにも流用したのだと考えれば、それ程、矛盾もないような。
撮影後、PC取り込み前、あるいはレタッチ前の画像確認は「プレビュー」。
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12
>コンデジやミラーレス一眼では シャッターを押す前もカメラの背面液晶で
>被写体が見えている。
>その状態を「プレビュー」という。撮影の前(→プレ)に見ているからだ。
でもそれは普通ライブビューって言いますね。
また、ライブビューに使われる背面のモニターも言葉の意味からすればEVFなんですが、EVFと言うと接眼式のものに限られることが普通ですよね。
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たしかにビデオ撮影では,再生確認を「プレビュー」と言いますね。
でも、写真用語でいえば、銀塩の時代に絞り込んで被写界深度を
確認する事を「プレビュー」と呼んでいました。
写真の場合、前か後かの基準はシャッターにあると考えるのが
自然で「撮影後のプレビュー」には違和感を感じちゃいます。
当該記事の場合、ソニー自身が「オートレビュー」という語を
使っているので「プレビュー」は誤記とすべきでしょう。
(レビューには「見直し」という意味もあります)
そういえば「ビデオでの撮影した映像の再生確認」をソニーは
「レックビュー」と呼んでいたけど定着しませんでしたね。
あ、NEXを使っていますが「オートレビュー」はオフにしています。
記事にもあるように、本来D3100と比べるべきはα33なのでしょうが
私は最近D3100を買いました。
ニコンとソニーαの両方のシステムを持っていますが、
D3100と比較したのはD7000であって、α55/33は気にしませんでした。
なんとなく「ジャンルが違う」感じだし、α55/33の見切り発車的な部分に
今ひとつ信頼感が持てなかったのも理由かもしれません。
機能的にはα55/33の方が充実しているんですけど・・・
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α55ユーザーですが、たしかに違うジャンルの製品ですよね。
「位相差AF・レンズ交換式・APS-Cセンサー・大型コンデジ」みたいな。
そこを理解したうえで買えば、とても楽しいカメラです。
(動画重視の人には残念な仕様ですけど)
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確かに、絞り込みボタン=プレビューボタンでした。
ビデオの世界では、単なる「プレビュー」=「再生確認」の意味だけではなく、映像素材チェック的意味合いが強いように思います。
ロケ中に「今晩、今日撮影分のプレビューしよう」とか。
で、スチル機材に動画機能が組み込まれて、スチルの世界にビデオ用語が流用されるのも仕方ないのかと・・・
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D3100はエントリー機だけど、仮にも今年出した機種で、QVGA液晶はないな。
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老眼向きなんでしょう。
実際、そんなに不満はないですし・・・
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http://hicbc.com/tv/sujinashi/index.htm
「スジナシ」でも即興寸劇後の回想トーク時のヴィデオ試聴を「プレビュー」といっていますね。トークも「プレビュー・トーク」と称していますが直訳的には違和感があります。
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私はどうも古い人間なので、光学式のファインダーでないとなんか違和感が。α55もいいと思いますが欲しいとは思いません。
やっぱり、直接比較の対象にはならないのでは??
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『同じクラスの機種同士での、性能とお得感の比較』って言うのであればクラス違いなのかもしれませんが、ミラー式EVFとミラー式光学一眼レフとしての比較なら意味があるのでは?
というかそういう内容を期待したのですが、確かにちょっと肩すかし的な記事になっている気はしますが‥‥。
個人的には、結構α55の持つ『可能性』を評価しますけどねー。
α900後継機がこれの発展版になると言われれば『止めてくれ』と言いたくなりますが、別のラインとして発展していく分には寧ろ期待したいです。
もし高速連射モードでライブビューの遅延が出なくなるならば、最悪α900系との統合があったとしても仕方ないというか、まあ『あり』かなと思いますし。
でもミラーレス系ばかりの世の中になってしまったとしても、ライカがレンジファインダー機を作り続けているのと同じように、どこか一社は一眼レフのシリーズを維持して欲しいですよね。
だって、特性や使いこなし方が違うのですから、その特性を必要とするユーザーは少なくなっても存在し続けるのですから。
まあ、特殊用途扱いとなったとしても、一眼レフそのものは存続し続けるものと信じていますけどね。
寧ろα55の後継機の方が続くか、正直疑問ですが。
ベルチェ使ってでも、動画撮影時間が延びるといいですね。
中判のフィルムホルダの目隠し板みたいに、動画撮影時はカメラから放熱版を引き出して、使うようになったりして‥‥。
別売アクセサリーでも構わないけど。
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アミバ蟻崗さんの妄言自己顕示ショーが始まります!
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ミラー式EVFはミラーで反射させた光を撮像素子で受ける方式。
α55はAF光路が特殊なだけでEVFはミラー式じゃない。
あとペルチェ素子は冷却したい相手の発熱+ペルチェ自身の発熱をどこかで冷却しないと駄目な上、かなりの電力を消費する。
電気を流すと単純に冷えるだけの魔法の素子じゃないんだから、無茶を言ってはいけない。
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>25
ペルチェ素子がどんなものか知ってて書込んでるのか?
ペルチェは27氏が書いているように電力消費が大きいうえ、廃熱側は爆熱になるぞ。
知ったかぶって得意気に書込む前に、少しは調べれば判ることなのに。
そもそも「ベルチェ」などと書くことから、もうね・・・
以前から散々指摘されてるのに学習しないから赤っ恥をかく。
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