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【ノウハウ】デジカメで「HDR動画」を作ろう(デジカメWatch)
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インターバル撮影で絵画のような画像を動かす
by 近藤勇一
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コメント
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HDRで3コマずつ撮って4〜5秒の動画を作るのに360枚。youtubeの動画が2分ちょっとだから
今回のムービー作るだけでも約1万枚。15回この手のムービー作ったら15万ショットを超えてしまう。
しかも絵が凄い不自然。この手の動画ならフジのS5とか元々ダイナミックレンジが広めのカメラで撮って
後からアフターイフェクツでシャドー持ち上げてレイヤー合成した方が遥かに楽。
純正のリモコンは99枚までしか撮れないのか。1万円以上するのに凄い高性能だな。
エツミのこの型のリモコンは海外だと4〜5千円、オークションだと2〜3千円で手に入る。
それより何故キャノンはインターバル撮影機能をニコンみたいに本体に付けないんだ?
D5000でも付いてるぞ。
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HDRに
>しかも絵が凄い不自然
って突っ込む人って・・・
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もともとHDRって写真から出てきた物じゃないのにHDRというと
フォトマティックスのデフォルト設定で出てきたド派手な合成写真の
事だと思ってる人が多いよね。ってこのソフトも相当古いけど。
確かにこの手の微速度撮影で作品を作ってる人のカメラは15万どころ
か30万くらい平気で行ってるのを見た事あるから15万ってのは一つ
の目安で15万回までは保証しますよ(もしかすると15万1枚目で
壊れるかもしれないし、50万枚撮れるかもしれない)程度だと思う。
15万回撮ったらいきなり壊れるってことはない。
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たしかにS5は400%モードがあるから当時としては唯一の存在だった。
写真でHDRと言うとCGとかでの意味よりド派ででサイケな絵の事だと思い込んでる人
多いけど全く間違ってる訳でもないし。ソニーのカメラ内で生成されるHDR
画像は相当優秀なんだけど、ソフト版って出ないだろうね。
確かフォトマティックスって5〜6年前からあるよな、昔20Dの頃に
よくこんな絵をつくって遊んでた記憶がある。確かあの頃は無料
かシェアウェアだったと思うけど今は1万円もするんだ。最初の頃は
シャドー部もハイライトも出てくるので嬉しかったけど段々飽きてきて
今では殆ど使ってない。今時のデジタルカメラならRAWからシャドー部
起こしても似たような絵になるしね。それでも駄目な時ってHDRで合成
しても破綻したノイズだらけの絵になる。
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動きのカクカク具合を見るとフレームレートはだいぶ低そうですが、
微速度撮影とかやると思いのほかシャッターを酷使することにはなりますね。
ま分っててやる分には個人の趣味の話。
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>動きのカクカク具合を見るとフレームレートはだいぶ低そうですが、
企画意図が理解できていないようです。
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EOS7DなんかよりHDR動画が撮れるビデオカメラ買った方が楽だろ。
まあボケとか考えるとデジイチの方が凝れるんだろうけど。
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記事もHDRのこともじぇんじぇん理解してない輩のコメントが
散見されて笑えますね
特に、ダイナミックレンジが広い写真=HDRという
短絡的狭視野・・区別が出来ない輩もいてw
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こんな頭の悪い方法でHDRなんかシコシコしてないで
おまえらも西川先生の写真で楽しむのだ!
サムネの写真がウンコに見えるのは俺だけか?(すまん俺頭悪いんだ。)
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HDRを実際に作成している身としては、動くものは本当に困るわ。
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微速度撮影のために ミラーレスカメラがほしい。
シャッターも電子シャッター搭載して。
多い日だと 一日で 二万枚ほどになるのでミラーの駆動など無駄が多いです
電力消費の面でも機械的メカは不利ですね。
NIKON系ボディー複数台で撮影していますが 10ピンターミナル端子が上位機にしかなかったり
インターバル機能が使いにくかったり まだまだ改良の余地も。
シャッターの耐久は 思ったよりは持ちます だいたい平均して20万枚半ばくらいまで持たせてます。
撮れる絵は ビデオ機とはまた違ったものになり面白いですね。
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