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ボクも連続発光で何度かストロボを壊してしまった...
知人にもいるんだけど、ほとんどが日中シンクロで撮影している場合に多い。
特にポートレートでは、日中に絞りを開けるとかなりの高速シャッターになり、
ハイスピードシンクロでは光量ロスのため発光量が増大する。
…にも関わらず、軽快に撮影していると意外に簡単に逝ってしまう。
夏場の直射日光下ではストロボを発光せずとも、太陽の輻射熱でヘッド付近が
かなり熱くなる。こうしたシチュエーションでは放熱版が上にあるのは、逆に
熱を取り込むという意味で危険だと思うのですが、どうなのかな!?
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