|
【リポート】写真を楽しむソフト--開発者に聞く「Lightroom 3」(ITmedia デジカメプラス)
|
|
by 渡邊宏,ITmedia
|
|
コメント
|
|
|
|
>「RAW現像ソフト」ではなく、「デジタル写真のツールボックス」
確かにその通りだね。自分は、ファイル管理は自分の方法でやっているので
RAW現像に特化したソフトが合っている。Lightroom体験版試したが、
俺にとっては、余計なワークフローになって使いにくい。
|
|
|
|
>1
自分も似たような意見。ソフトウェアとしては十分な能力を持っていると思うけど
写真を現像する感覚というか楽しさが感じられなくて、使ってません。
CGとして写真をいじるならGIMPという無料の高機能ソフトもあるし。
|
|
|
|
ACRって、C1やDxOと比べると、細部の品質が悪いように思いますが、みなさんいかがでしょうか?
|
|
|
|
>3
細部の品質という意味がよくわかりません。
|
|
|
|
>4
解像の丁寧さというか、偽色と色分解度の両立とか、つぶれる手前の色のグラデーションとか...
「雑」な印象を受けました...
|
|
|
|
Lr3の魅力はやっぱり、画像管理→現像→後処理→アウトプットの、
シームレスに連携かなと思う。
画像管理だけなら、付属ソフトで十分。
現像だけの精度を問うなら、DxOのほうが上かな。
後処理だけなら、NikなどのPhotoshopプラグインが優秀。
アウトプットはよく知らないが、ウェブならLiFE*withPhotoCinemaとかかな。
だけど何百枚処理しようと思ったとき、
Bridgeでバッチ組んだりPhotoshopでアクション組んだりすることの、
作業量やシステムに掛かる費用考えると、
Lr3の優位性はあると思う。
一枚をじっくり現像するソフトではないね。
|
|
|
|
>6
禿同
クオリティーよりも生産性が必要なとき、ACRの直感&速度は、唯一無二だと思う。
トータルの速度だけでなく、一度パラメーターを与えたら、デスクから離れることが出来るのも、強み。
プロセスごとに、各ソフトに渡すのが結構たいへんだったりする...大量画像はコイツに頼るしかない。
なので、よけいにクオリティの低さが惜しい...その低さと快適なワークフローは、トレードオフ。
|
|
|
|
コメントする
|