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2011年02月23日

【リポート】写真を楽しむソフト--開発者に聞く「Lightroom 3」(ITmedia デジカメプラス)

imageby 渡邊宏,ITmedia

コメント
1 投稿者: (183.77.61.9) : 2011年02月23日 07:00

>「RAW現像ソフト」ではなく、「デジタル写真のツールボックス」

確かにその通りだね。自分は、ファイル管理は自分の方法でやっているので
RAW現像に特化したソフトが合っている。Lightroom体験版試したが、
俺にとっては、余計なワークフローになって使いにくい。

2 投稿者: (14.13.64.203) : 2011年02月23日 13:46

>1
自分も似たような意見。ソフトウェアとしては十分な能力を持っていると思うけど
写真を現像する感覚というか楽しさが感じられなくて、使ってません。
CGとして写真をいじるならGIMPという無料の高機能ソフトもあるし。

3 投稿者: (219.113.209.20) : 2011年02月23日 14:25

ACRって、C1やDxOと比べると、細部の品質が悪いように思いますが、みなさんいかがでしょうか?

4 投稿者: (183.77.61.9) : 2011年02月23日 15:46

>3
細部の品質という意味がよくわかりません。

5 投稿者: (222.3.70.219) : 2011年02月23日 19:04

>4
解像の丁寧さというか、偽色と色分解度の両立とか、つぶれる手前の色のグラデーションとか...
「雑」な印象を受けました...

6 投稿者: (58.188.182.74) : 2011年02月23日 21:14

Lr3の魅力はやっぱり、画像管理→現像→後処理→アウトプットの、
シームレスに連携かなと思う。
画像管理だけなら、付属ソフトで十分。
現像だけの精度を問うなら、DxOのほうが上かな。
後処理だけなら、NikなどのPhotoshopプラグインが優秀。
アウトプットはよく知らないが、ウェブならLiFE*withPhotoCinemaとかかな。
だけど何百枚処理しようと思ったとき、
Bridgeでバッチ組んだりPhotoshopでアクション組んだりすることの、
作業量やシステムに掛かる費用考えると、
Lr3の優位性はあると思う。
一枚をじっくり現像するソフトではないね。

7 投稿者: (114.48.227.30) : 2011年02月24日 13:06

>6
禿同
クオリティーよりも生産性が必要なとき、ACRの直感&速度は、唯一無二だと思う。
トータルの速度だけでなく、一度パラメーターを与えたら、デスクから離れることが出来るのも、強み。
プロセスごとに、各ソフトに渡すのが結構たいへんだったりする...大量画像はコイツに頼るしかない。

なので、よけいにクオリティの低さが惜しい...その低さと快適なワークフローは、トレードオフ。

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