|
【レビュー(ハード)】超望遠MFレンズとフィールドスコープの1台2役--興和「プロミナー500mm F5.6 FL」(デジカメWatch)
|
|
【伊達淳一のレンズが欲しいッ!】
一眼レフカメラによる超望遠撮影とデジスコ
超望遠MFレンズとフィールドスコープの1台2役
P556を超望遠MFレンズとして使用する
P556をフィールドスコープとして使用する(デジスコ撮影)
|
|
コメント
|
|
|
|
また買ったのかw
|
|
|
|
しかしこの解像感、尋常じゃないなー
|
|
|
|
コーワシックスの80ミリ、プラナーより上だったし。
|
|
|
|
プロミナーなのにサイズを焦点距離で表現するのか?って思ったが、中見て納得。
これはカメラのレンズとしての方が主なのね。
|
|
|
|
そりゃ尋常じゃないよ、プロミナーはフィールドスコープの中でも一番良いくらいの製品だから。
その分値段も高い。安い所で20万円台前半、アダプターとか雲台とか揃えたら結局4〜50万は
かかる。絞りも付いてるし、汎用性も考えると安いかも。オートフォーカスは大砲レンズに
任せるしかないけど大砲レンズのフォーカス性能活かして切って撮ってる鳥屋っていないだろ?
遠くから撮ってトリミングしたようなボヤケた写真ばかり目にする。
|
|
|
|
鳥撮るなら機材に金掛ける前に
忍耐力とブラインドでのストーキングを磨く。
それでも更なる解像感が欲しくなってから金掛ける。
逆だと、金掛けてから「俺向いてないわw」とか悲惨
|
|
|
|
これなら実用になりそう。
以前買った、某スコープはフィールドスコープなら問題ないが、カメラに付けると歪収差、色収差が酷すぎて使えませんでした。
サンプル画像見て買ったのだが、あのサンプル画像はいったいどうやって撮ったのか・・・。
|
|
|
|
コメントする
|